いやー、凄かった!
映画のストーリーは、やはり時間の制約もあるだろう、原作の細かな設定が端折られていたものの…
やはり、映画館で聴くピアノやオーケストラの迫力!
(⬆︎そこか??笑)
あとはやはり、役者さんが皆さん本当に素晴らしく!
新人の男の子のピュアさが、原作のイメージそのままでした。
とにかく後半は、ピアノコンチェルトのシーン、ずっと鳥肌というか、産毛が総毛立ってました!
時々、他の映画館の音響?揺れ?を感じで椅子が揺れていたようなのですが、、
地震なのか、自分が震えてるのか、
分からないくらいの迫力でした。
いやー、しかし本当、
プロコフィエフのピアノコンチェルト凄かったです!
そして、主人公の女の子が弾く(実際のピアニストは河村尚子さん)映画オリジナル曲のカデンツァ部分、、
やはり鳥肌でしたー
