最近「NASDAQレバレッジ」「S&P500レバレッジ」など、2倍・3倍の値動きをするレバレッジ型投資信託が人気を集めています。

 

短期間で大きな利益が得られそうに見えるため、資産形成のためのメイン投資として選んでしまう人も少なくありません。

 

しかし結論から言うと、レバレッジ投信は長期の資産形成には向いていません。

 

ここではその理由と、逆にどんな投資家に向いているのかを整理していますので、下記リンクよりご覧ください。

 

 

 

 

 

【コラム目次】

なぜレバレッジ投信は資産形成に向かないのか?

・倍率通りに投資成果が得られない理由

・レバレッジ投信はどんな投資家に向いている?

・長期の資産形成なら、王道は変わらない

・まとめ