銀行交渉をしていて
色々な書類を書いたり、問い合わせに関しての返答をいただいたりします。
「書類や必要な印鑑などの確認します。」
「お調べしますので、お待ちください」
ということがあります。
実は月曜日、午後に他の所用があるので
午前中に書類を書きに行くのでと言って出かけたんです。
前の週には、必要な印鑑や証明書の類の確認もして。。。
朝も、もしかしたら昼間際になるかもといわれていましたが、
最寄り駅について改札を出ると
≪入電その1≫
「代表印が必要です」・・・・「ちょっと待って、金曜の確認では取引銀行員といったでしょう」・・・・「そうでしたっけ?確認します」・・・・「銀行員で大丈夫でした」
確認して発言して欲しいです。
もとより、先週の話を忘れていたんでしょうか?
≪入電その2≫
「もう、このあたりに来ていらっしゃるんですよね?」・・・・「はい」・・・・「実は、書類が本部から届かないんです。」・・・・「え~~~、明日忙しいといっていたので今日という確認をして出てきたんですよ」・・・・「夕方になりそうなんです、もしかすると明日に」・・・・「仕方がない、夕方に到着次第連絡下さい」・・・・「わかりました」
≪電話その3≫・・・・入電ではありません。こちらからかけました。
このとき、既に16:54 「担当席をはずしています」
・・・・折り返し・・・・17:26「明日になります」・・・・もういったいどうなっているんでしょうか???
一般的に、こんな商売をやったら取引停止モノになります。
そして、この会話の中で、「すみません」「もうしわけございません」もないんです。
銀行から、借りている立場ではありますが
返済が遅れていることでもなく、ある意味銀行の収入源は私たち借り手があってこそです。
当然、他の手数料収入や債券など有価証券の運用などもあるんでしょうが
銀行は、顧客からお金を借りて(預金という形でお金を集めて利息を返す)、
そのお金を、融資などで、運用して、利益や、預金者への利息還元をするわけです。
大きく出るつもりはないですが、もう少し、目線を、貸し手側に合わせて
折衝すべきではないでしょうか?
こんな時に必ずお決まりのように出るのが
「本部」という言葉なんです。
私たちからすれば、どこがどんなことをしようとも、窓口である融資担当者のあなたから聞いた話です。仕方がないことであればなおのこと、そのことを考えてこちらに情報を伝えることと、隣のデスクから行くのではなく、時間と交通費を掛けて向かった訳ですから、そこに対して「一礼」あってもこれはビジネスパーソンして必要に思えます。
こんな相手の文句ばかりを言いたいわけではないんです。
過去色々な事例でこんな事態を想定できた自分がもっとしっかり確認してもらうように促すべきであったと思って、反省しています。
「その位、読めよ、甘いぜ」と自分に言い聞かせています。
《ここから鳥の写真》
今日は久しぶりの「ひろしショ~ 」です。
何故ひろしなのか???
ご存知でない方は↑のリンクで見てきてください^^
今回は、アオバズクではなく
『トラフズク』です。
一本の木に9羽止まっていしましたが・・・
どうにも、抜ける位置がないんです。
この日もようやく抜ける位置があったのですが
顔の前に枝が。。。
ここが残されていたまだましなポジションと言うくらい抜けるところがなくて・・・
どうにもこうにもアングルを変えられないので、同じ写真ばかりです・・・
午後にももう一度、少しすっきりした姿のトラフを掲載しますので、またお立ち寄りくださいね^^
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『トラフズク』
イッツ ショ~ タイムです。
「ちょっと待って、準備が・・・」
「♪ぃよこはまぁ~ たそがれぇ~~~ ほてるの~~~~こべや」
「くちづけぇ~~~のこりがぁ~ たばこの~~~けむり~~~」
「ぶる~~~ぅすぅ~~~ くちぶっえ~~~ おんなの~~~なみだ~~~♪」
「あのぉ~~~~ひとぉ~~~は、い~~ていってしまった♪」
「もうかえらな~~~い~~~~~♪」
ひろしでした~(^^)
撮影日:2月6日
撮影地:神奈川県
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今日一日みずみずしい心ですごせますように。
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