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日本経済新聞2012年9月17日記事
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-日経記事2012.9.17高齢者人口300万人

今日は。FPベンゴシです。

9月19日に、札幌市北区で、認知症に関する講座を開いてきました。

参会者のなかに、おひとり、認知症サポーターを受講します、って言ってくれた方が居たのです、大変うれしいです。

やった甲斐がありました。

さて、日本の人口の24.1%が65歳以上となりました。

昨年の内閣府の発表の予想値では、2025年(平成37年)に、30%を越える見通しです。
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-高齢者人口予想値平成23年

また、認知症高齢者数は、従来予想289万人を上回り、平成24年に305万人です。

下図は、平成24年9月5日に、厚労省が出した資料です。

注意して頂きたいのは、305万人のうち、ほとんどが、在宅です。


$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-認知症高齢者数2012年9月

わたしたち、30代の世代は、認知症との関わりは不可避だと思われます。

他方で、認知症は、意思疎通の問題がありますので、知識がないと、かなり苦労します。

どうです?

あなたも認知症を知ってみませんか?


そこで、宣伝です。

札幌市では、10月25日(木曜)、札幌市社会福祉協議会の主催で、認知症サポーター養成講座があります。HP(概要)はこちら

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認知症と胃瘻(いろう)のはなしです。

最初の記事は本日の日本経済新聞新聞

通称「特養」 特別養護老人ホームの入居の8割~9割の方は認知症だと言われています。

その特養での、胃瘻という医療措置の話しです。

胃瘻は、平たく言うと、胃に直接栄養を送る処置です。

口から食べられなくなると、胃瘻の選択をすることになります。

2本の記事のうち、後半は、胃瘻措置について抑制も検討という記事です。

 胃瘻を選択するかどうか、という時点では、本人は相当弱っておりますし、認知症の可能性も高い。

そのときに、自ら適切な治療としての胃瘻を選択できるか、ということを考えたいのです。

>認知症といっても程度の差が大きいので、一概には言えないのですが、実質的に胃瘻措置を選択するのは本人ではなく、家族等でしょう。

自分の栄養の取り方を自分で決められない、ということについて、どう考えるか?

自らの終末期医療の在り方は、ある程度事前に検討してよいことのように思われます。

$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-胃瘻

日本経済新聞新聞2012年9月13日
特養の7割、「胃瘻患者」入居数に上限 NPO法人調べ

 おなかの表面に穴を開けてチューブを通して胃に栄養を送り込む胃瘻(いろう)を導入する患者の受け入れに上限を設けている特別養護老人ホームが7割に上ることが12日、特定非営利活動法人(NPO法人)の調査で分かった。

 胃瘻が必要なのは常時介護が欠かせない認知症の高齢者が多く、受け入れには施設側の負担が大きい実態が浮き彫りになった。

 NPO法人「特養ホームを良くする市民の会」(東京・新宿)が2011年10月~今年7月、全国の特養ホーム1008施設を対象にアンケートを実施。465施設から有効回答を得た。

 胃瘻を導入した患者の受け入れに上限を設けているのは330施設で約7割を占めた。

 このうち入居定員に占める上限の程度は「1割」と答えたのがほぼ半数の166施設で最も多く、「2割」が72施設で続いた。

 胃瘻の患者の平均年齢は80代超が8割近くに上り、疾病別では脳血管障害の患者がいる施設が9割、認知症の患者がいる施設は7割。

患者の身体状態に関する質問(複数回答)では「体位変換が必要」「寝返りができない」「意思決定・伝達ができない」と3つの回答がそれぞれ9割前後を占め、大半が常時介護が必要とみられる状態だった。

 今年度から医師や看護師との連携を前提として国が定める研修を受けた介護職員に、たんの吸引など一部の医療行為が認められた。

 だが、今回の調査で施設側からは「医療行為が認められた職員には限りがあり、無責任な受け入れはできない」「病院との連携が十分ではなく受け入れできない」などといった意見が寄せられた。

 全日本病院協会(東京・千代田)が昨年3月にまとめた調査によると、特養ホームで胃瘻を受けているのは推計3万6千人。

「特養ホームを良くする市民の会」の本間郁子理事長は「特養ホームが医療の受け皿のようになり、施設側の負担が増している。

 胃瘻の患者の受け入れは今後も増えるとみられ、国は対策が必要だ」と話している。



次の記事は、胃瘻という医療について考えさせられる記事。

日本経済新聞新聞2012年2月10日
 食事ができない患者のおなかの表面に穴を開けて胃に栄養剤を送り込む胃瘻(いろう)栄養法が転換期を迎えている。

患者の負担が少ないと急速に普及し年約10万人が新たに導入する一方、終末期の高齢者について「差し控えや撤退も考慮する必要がある」との見解を学会が初めて示したほか、導入前の医師側の説明が不十分という問題点も浮上。

 通常食に戻し胃瘻を外す取り組みも本格化してきた。

 「ちゃんと胃にチューブが入っていますね」。
 東京都三鷹市の有料老人ホームを往診した特定非営利活動法人(NPO法人)「多摩胃ろうネットワーク」理事の水野英彰医師は、認知症でベッドに横たわる80代女性のへそ付近のチューブを交換後、携帯型の内視鏡を入れ、多機能携帯端末に無線転送された画像で胃内部に達したことを確認した。

 栄養剤や水分を胃に直接送るチューブは通常のタイプで1カ月半~2カ月、耐久性のあるタイプでも半年に1回は交換する。

 交換自体は数分だが、患者を病院まで運ぶ負担が大きい。

 入所者4人のチューブを交換した水野医師は「往診で対応できれば、胃瘻を導入する高齢者の生活の質はさらに向上する」とみる。

患者は平均81歳
 
日本で普及させたNPO法人「PEGドクターズネットワーク」理事長で国際医療福祉大学の鈴木裕教授(消化器外科)は「簡単な手術で患者の苦痛を和らげ、家族の負担も軽減でき、自宅にも帰れる画期的治療法」と強調する。

 鈴木教授は厚生労働省の補助金を受けて同ネットワークに参加する医師らが2005年1月以降に胃瘻を導入した931人の患者を調査。

 導入した原因疾患は脳卒中が54.8%で最も多く、次いで認知症が17.5%、神経疾患が12.6%などで、平均年齢は81.4歳。

 鈴木教授は「欧米では延命効果が小さいとされるが、日本では栄養状態が改善するなど明らかに寿命が延びている」と指摘する。



胃瘻の問題まとめはこちら。

※ちなみに、FPベンゴシは、9月19日に札幌市北区民センターで、認知症のお話しをいたします。ご興味ある方はどうぞ認知症と共に生きる社会に備えて

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みなさん、おはようございます。

ところで、「愛」とは動詞です。「愛する」のです。

今日も、皆さん、何かを愛してみてください。きっと気分よく過ごすことが出来るでしょう。

一番いいのは自分を愛することです。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

さて、皆さんは今、税金は高いと思いますか?

毎月給与から引かれる(源泉徴収される)所得税、買い物すると支払う消費税・・・・・

しかし、歴史的に見ますと、日本における現在の所得税率は非常に低いのです。

現在の最高税率は40%です。

一番高いときは、70%ですかね。

年収195万円未満は、5%です。

$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-手取り

そうなの。手取りは少ないの。

でも、そう感じる最大の原因は税金じゃないんだ。

社会保険料なんだよ。健康保険料、厚生年金なんだ。

さっきの、最低税率の人、年収190万円の人で見ると、よくわかる。

一人暮らし(扶養者無し)パートで195万円、国民健康保険、国民年金としましょうか。

所得税は、最大4万円(年間)です((195万-給与所得控除72万-基礎控除38万)✕5%)。

給与所得控除については、国税庁HPへ

国民年金は、月額14980円です。年間17万9760円です。所得税の4倍超。

健康保険料は、住んでいる市町村区によってかなり異なりますが、札幌市だとおおよそ年間8万円程度(約2倍)。

以上は、国民健康保険、国民年金の人です。

会社の組会健康保険、厚生年金の人は、保険料が労使折半(50%)なので、また異なります。

さて、本日2012年9月12日の日本経済新聞新聞記事です。
======引用初め!========
厚生労働省は11日、年金や健康保険などの保険料を算定する報酬の範囲を見直すための検討会を設置した。現在は報酬に含んでいる通勤手当を除くかどうかを議論する。厚労省は年金や健康保険の財政に与える影響を調べたうえで、年内にも結論を出す考えだ。

 毎月の保険料を計算する標準報酬月額には、基本給や手当など従業員が企業から受け取るすべてが含まれる。

 ただ、同じ基本給でも通勤距離が長い方が納める保険料が高くなるなど合理性を欠くとの見方が出ていた。

 通勤手当を報酬から除くと保険料が下がる人が出る可能性がある半面、保険料収入の減少を補うため保険料率の引き上げを招く恐れもある。
======引用終わり========
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-通勤手当日本経済新聞

社会人の大半の人が、保険料計算なんてしたことはないと思いますので、この記事読んで、誰が不公平と言っているのか・・・・共産党議員か、厚労省の審議会委員とかか?とおもいましたが、

こういう記事を読んで、どれどれ、保険料ってどんな制度になっとるん?って思ってもらえると、政治に敏感になれるのかなと思います。


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本日、平成24年9月7日 顧問の介護事業所兼高齢者住宅から、お一人、見送りをいたしました。

昨日の未明にお亡くなりになりました。

私は,昨日夜にご本人にご挨拶をしました。

話したことはありませんが,お顔と声は知っておりました。

一昨日までは,お部屋から声が聞こえていたのです。

あっけないものであるなあと,しみじみ思いました。

ただ,お顔を拝見しますと,綺麗で,にっこりされておられました。

ご本人は、疾病がありましたので、最後の1ヵ月は大変な思いもされ居たようですが、入居者の方、職員らに見守られての最後でした。

職員みな,最後,ここでよかったねと。

さて,本日のお見送り。

ご親族は、遠い親類お一人の方です。

お仕事の関係で、近いところにおられないので、そういう意味では、近しい親類おられなかったといえます。

私は、親類おひとり、あとは入境者数名と、施設関係者だけ、という葬儀と出棺ははじめてです。

話を聞いただけだと、寂しい感じがするかもしれません。
今回の情景を見て,寂しいなと思われる人も居るでしょう。

が、不思議なことに,私は,その場では、そんな感じはしませんでした。

人の死,高齢化,などさらに考えていきます。

$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-夕方
本文と画像は関係ありません。

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暑い。暑すぎる。
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。

さて、みなさんに、ぜんぜん興味のわかない話をします。

興味の湧かないはなしなんていらないわ!って方はここまでお読みなって下さったことに感謝しつつ、外へお移り下さい、と申し上げましょう。


さて、わたくしのことです。

馬鹿にされるのは嫌いです。

馬鹿にされると、理性を失いそうになるくらい、キレます(内面)。

馬鹿にされるのが嫌いですと、

「わかりません」

て、答えるのは嫌いです。

「お昼ご飯は、何を食べましたか」と質問してしまうと、利用者にとっては「忘れたな」「なんだったかなあ」といった答えになる。

つまりはスタッフが、利用者の短期記憶を試しているだけの問いになってしまう。

利用者にとっては、答えることができなかったというマイナスの感情が残り、プライドも傷つけられる。

こんなことがくり返されると、「分からないことばかり聞くんじゃない」と感じるだろうし、答えようという意欲をなくしていく。


 「お昼ごほんに、今日は太刀魚が出ましたけれども、おいしかったですか」という聞き方をすれば、食べたことを忘れていても「おいしかったよ」とか、「ちょっと甘かったなあ」と答えることができる。

 「忘れた、できない、と言わせてしまう問い方ではなく、答えることのできる問いをする。

これは認知症ケアの基本だと思うのです。

だから利用者のなかで、重度の認知症の方を目立たせてしまっているのは、じつは職員の対応のせいなのではないか。

佐藤幹夫「ルポ 認知症ケア最前線 (岩波新書)」42頁



かなり、重度の認知症になっても、感情はなくなりません。

いやなのは、当然だよ。

ところで、わたくしは、社会を変えようなんて大それた話しをする気はござんせん。

少なくとも自分の周囲には、そんなことを言わない人ばかり人なるようにしようってことサ。

自分がイヤな思いをしないために、イヤな思いをさせないことに努める。

それは自分の努力できるのではないかな。

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ファイナンシャルプランナーで、認知症サポーターのFPベンゴシが、認知症の入門講座をいたします。

題目は

認知症と共に生きる社会に備えて

です。

つい先日、認知症300万人突破、政府予想越える、なんて記事がありました。

認知症の人がいることは人口減と高齢社会のなかで日常のこととなります

また、いずれは自分もなる可能性がある

そのときに、認知症つながりでいろんな人を知っていると、何にも知らない人や何のツテもない人より、きっと幸せな生活が送れますよ。

そこで、かる~く認知症について知りましょうという感じの入門の入門講座にする予定です。


認知症に興味がある方はどうぞ。

日時 9月19日木曜日午後1時30分から1時間です。
場所 札幌市北区区民センター



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$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-認知症講演
札幌で、夏が過ぎ去る雰囲気を感じながら、告知です。

北海道大学で、


司法を考える市民の会創立10周年記念シンポ
「えん罪」


が開催されます。

2012年9月8日土曜日
入場料無料


布川事件のえん罪被害を受けた方が来られます。


正義の味方とおもっている警察・検察・裁判所に信用してもらえない、という経験はどれほど絶望的なものか、想像するだけで恐ろしくなります。



神ならぬ、人間が、犯罪と犯人を認定する以上、間違い(えん罪)を犯すことは避けられません

しかし、放っておくと、その誤りは増加する危険があります。だから、意識したい。

また、一度誤っても、その誤りを是正する圧力をつねに社会に作っておくこと。

これが、限界がある中で、よりよい制度を構築して、市民が共に、平和と、安心を享受する生活を
送るために必要ではないでしょうか。


パンフはこちら(PDF)
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-えんざいシンポ


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日弁連新聞2012年8月号の切り抜きです。

生殖医療については関心が高まっていますから、以外と身近な問題といえるのではないでしょうか。

現代型の新問題です。

内容ですが、私には意外と思われる部分もありました。

出自を隠さなくてもいいようにする一番の処方は、どんな人でも受け入れるという気持ちを皆が持つ、ということだと思います。

======引用初め!========

 生殖医療は1983年に体外受精が成功して以来、日本では事実上技術が進む一方、法的規制はいまだないのが現状である。

 最近になってようやく、非配偶者間人工授精(AID)で生まれてきた方たちが、生殖医療技術の在り方について声を上げ始めており、本集会は、日弁連主催のイベントで当事者の話を聞く初の機会となった。

 出自の情報をいつ開示すべきか 生殖医療で生まれた子どもたちにインタビューした才村眞理教授(帝塚山大学)は、親自身が子に出自の話をする時期によって子の受け止め方が異なることを指摘した。

 年少時に出自の話を聞いた子の方がポジティブに受け止められることが多い一方、年齢が上がるにつれて、混乱、裏切られた気持ちを抱く子が増える傾向があるという。

 才村教授は「生殖医療には、出生後の親、子のサポートが不可欠」と説いた。

人生の根幹を隠さないで AIDで生まれた人の自助グループ代表の方は、初めて母親から出自についての話を聞いた時、「今まで当然だと思っていたものが突然崩れる感覚」に襲われたという。
 
 以後も事実を隠そうとする母親の姿を見て、「周りにも話せないような技術で生まれてきた子なのか」と悩み苦しんで貴た。
 
 参加したほかの二人の当事者も、自分が何者かという人生の根幹を隠されることへの腹立たしさを口にした。 
 
これまでに多くの子どもが生殖医療を通じて生まれているにもかかわらず、依然その出自は覆い隠され、生まれた当事者の意見を取り入れるための追跡調査もシステムも構築されていない。

 「私はAIDに納得して生まれたわけではありません」。このような当事者の叫びに応えうる仕組み作りが望まれる。


======引用終わり========

$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-生殖医療の記事

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FPベンゴシはお休みです。



暑~ 写すなよ~
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-0

暑い~ 近づくなよ~

$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-1

しつこいな~
面倒だから少し横を向いてみた しかし、暑い~
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-2

完全に横を向いてみた。

しかしあち~
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-4

べたっとねころんでみた

やっぱりあち~
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-3

飼い主にくっついてみた。

もっとあち~

というか暑苦しい~
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-5
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 今日は、地域の知恵から学ぶ研修会「見守り訪問活動コース」に参加して、思わぬ出会いがあったFP弁護士です。
 友人の行政書士さんの友人の行政書士さんと知り合いに。何処で出会うかわからんね~。

さて、宣伝です。

こんにちはから始めよう!声かけコミュニケーション講座

8月22日ではなく「21日」 午後1時30分~3時30分まで

最後にチラシ画像を掲載しています。

私はほぼ毎日、しっぽフリフリワンコ(あんこ先生こと「あんず」さん)と一緒に散歩するのですが、翌挨拶もします。

しかし、挨拶も、なれないとなかなかできませんです。

しかし、挨拶すると気持ちいいのです(=⌒▽⌒=)
$弁護士兼FPのお金と健康に関する「気づき」の話。-誤解だらけの認知症

挨拶って、高齢者とか関係なく、広く社会の中で気持ちよく生きていくために重要なものではないでしょうか。

ということで、挨拶の訓練です。

挨拶ひとつにも、多くのスキルがあるのです。

私は参加します。
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