こんにちは、FP51です。


’74年生まれの有名人ということで、今日はレオナルド ディカプリオ(Leonardo DiCaprio)です。


「タイタニック」は、’97年ですから、もう14年も前になるんですね。。。



僕らの世代って、’90年代がなんてゆうか、一番輝いていた年代かもしれませんね。


’90年代の曲って一番覚えてないですか?それと、どの年に何があったかも結構リアルですよね。


僕の場合、’01から今までって、どの年になにがあったがあまり覚えていません。



これまでの人生で楽しかった年ランキング


1位   ’93年    大学に入った年で、全てにおいて不満はなかった・・・

              考えると「夏の日の1993」がリフレインします(笑)


2位   ’94年    人生で一番調子に乗っていた年ですね。

             「boy meets girl」とか、trf聴きながらひたすら海に行ってた夏でした・・・


3位   ’86年    3位はだいぶ迷いましたが・・・

              小学校6年生のときとしました。まさに「夢と希望と未来が待っている年代」

  田舎なので1クラスしかなかったけど、みんな仲良かったなぁ・・・・

               ちなみにチェルノブイリ事故はこの年です。ダウン

               


 では皆さん、よい週末を!!
          


こんばんは、FP51です。今日は、「事業承継」です。

(自分の仕事のことを一度文章にしてみたいと思って始めているブログなので、かなり個人的意見の強い内容です。ほとんどの方は全く関係のない内容ですが(笑))



  事業承継対策が必要な会社とはどんな会社か?



 ① 相続をした際に、納税に困るくらいのレベルの株価の会社


    ではどれくらいのレベル感なのか?


 その他の資産・金融資産の状況にもよりますが、株価が1億を超えればイエローカード、3億を超えればレッドカードってことでしょうか?

(かなりABOUTにいって・・・)


 何の対策もせずに相続を迎え、実際に相続税を延納している後継者は多いです。

 一方で、創業者などは、相続税で苦労した経験がないことから、口では心配していると言いながら、放置しているケースがほとんど。


  後継者の皆さん、のちのち苦労するのは誰であろうあなたです。

  あなたこそ真剣にリスクを考えてください!!


② 親族に株が分散しており、後継者が議決権の2/3(少なくとも1/2)を確

  保できない見通しの会社



 こういう会社って、何の気なしに株を分散させてしまって、そもそも現オーナーさんですら、1/2を確保できていないケースが多いです。


 この場合、ほとんどの現オーナーの方は「わしの代では全く問題ないのやから、息子に代わっても問題がおきるはずがなかろう(つまりトラブルとなる確率はかなり低いだろうということ)。」と言います。


 全くその通りだと思います。


 ただ、会社は半永久的に継続すると仮定すれば、いかに確率が低かろうがリスクはリスクだ。時間が経てば経つほど解消が困難になる。

 後継者からしてみても、「自分名義でない会社(=議決権が確保できていない会社)などほいほいと引き継ぎたいと思わない。



 はずです。


 今日の内容をまとめますと、


 「事業承継とは、会社を後の世代にきれいに渡す作業だ!!」 


  


  




こんばんは、FP51です。

今週は仕事が忙しいですあせる

まぁでも前向きな忙しさで



いろんな方のブログ読んで思うのは、いろんな仕事があっていろんな方々がいるなぁと…

仕事、がんばりましょうね。

Android携帯からの投稿

こんにちは、FP51です。


今回は事業承継の話です。


前回は、未上場会社の株価の2つの要素のうちの「類似業種比準価額」について話しました。


今回は、もうひとつの要素の「1株当たりの純資産価額」について話したいと思います。


式はここです。    http://www.manekineko.ne.jp/hy1950/kabuka%20junsisan%20housiki.html    



式にすると難しいですが、簡単に言うと、相続税評価した純資産を株数で割って税務調整を加えたもの で、いわば会社の本来の時価に近いものといえます。


「評価差額の法人税相当額(45%)」 とは、つまり簿価と相続税評価額=資産の含みの45%相当額です。


例で考えると分かりやすいです。


相続税評価の純資産額   5億円

資産の含み          1億円(45%=4500万円)   

株式総数            100株


1株当たりの純資産価額=5億円-4500万円

                    100株

見ていただくと、評価額は4500万円分だけ低くなっている=納税者に有利になっている のがわかると思います。


これもうまく使えば、オーナーのもつ自社株評価の減額に役立てることが出来ます。(おいおい話します)



こんにちは、FP51です。


今回からジャンルを加えます。


ズバリ、「1974年」です。


記念すべき第1回目は、1974年生まれの有名人としてとりあえず思い浮かんだ「松井秀喜」について語りたいと思います。


松井といえば・・・・いまさら説明するまでもないですよね。野球のスーパースターです。


松井は石川県の星稜高校出身です。

彼が高校に入ったときのエピソードです。


当時私は隣県の平凡な高校で、野球部でもなかんたんですが、「星稜高校にとんでもないヤツが入った。何しろ、デカくて、パワーがあって、ホームランを打ちまくる」というウワサを聞いていました。


それが松井です。


ちなみにうちの高校と星稜高校が練習試合をしたことがあって、松井は三振をしたそうです。

のちにそのときのピッチャーは「一生の自慢だ」と言ってました(笑)。


今シーズンは序盤は不調でしたが、後半から調子を取り戻し、今絶好調ですね。この調子を続けて来シーズンもメジャーでがんばれ!松井!

500号も打ちました。(オメデトウ)


ところで彼は、同郷の北陸の方と結婚しましたが、子供は出来たんでしたっけ??


知ってる方、教えてください。