もしブッダがつぶれそうな会社の社長だったら

人が幸せを感じる脳内物質は4種類
「ドーパミン(達成)」
「エンドルフィン(高揚)」
「セロトニン(健康)」
「オキシトシン(愛・絆)」

でした。

 

AIによると

ノルアドレナリンは、ドーパミンから作られる物質で、

ストレスや危険に直面したときに分泌されます。

別名「闘争か逃走のホルモン」とも呼ばれます。

主な効果: 緊張、不安、集中力積極性の向上、心拍数や血圧の上昇(体を活動状態にする)

 

ノルアドレナリンは闘争か逃走のホルモン

という表現は

これは解りやすいですね。

 

代謝としては

ドーパミン→ノルアドレナリン

だそうで

何かを達成したら積極的になれる。

ということになるのかもしれません。

 

ドーパミンからノルアドレナリンへの変換を助けるのは

ビタミンCやビタミンB6、銅とのこと。

 

ビタミン系はサプリで取っているのですが

やる気が出ないのは年齢的なものかもしれません。