サブイボが出るスポーツ名場面その2
1998年5月6日ヒューストンアストロズ戦にて、
シカゴカブスのルーキーのケリー・ウッドが
1試合20奪三振 のメジャータイ記録を樹立。
あのロジャー・クレメンス以来の快挙に、
誰もが今後の活躍を期待したが、
残念ながらケガに泣かされ続けたウッド。
でもこの試合は、圧巻の一言。速球・変化球共にキレキレ。
この年は102勝でダントツの成績だったアストロズも、
この試合だけは全く打てる気配なく1安打完封負け。
ちなみにこの時のアストロズの4番は、
元ヤクルトスワローズの助っ人外人のハウエル。
彼も3打席全て三振。
アストロズの最強打線から20奪三振。
いやぁ、サブイボ出たなぁ~
動画はコチラ
シカゴカブスのルーキーのケリー・ウッドが
1試合20奪三振 のメジャータイ記録を樹立。
あのロジャー・クレメンス以来の快挙に、
誰もが今後の活躍を期待したが、
残念ながらケガに泣かされ続けたウッド。
でもこの試合は、圧巻の一言。速球・変化球共にキレキレ。
この年は102勝でダントツの成績だったアストロズも、
この試合だけは全く打てる気配なく1安打完封負け。
ちなみにこの時のアストロズの4番は、
元ヤクルトスワローズの助っ人外人のハウエル。
彼も3打席全て三振。
アストロズの最強打線から20奪三振。
いやぁ、サブイボ出たなぁ~
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