が、赤が中間選挙で勝つために、100ミリオンドルを出す、とか言ってるそうな。情けない、哀れな国やのう。金で選挙が買える国。最低の国や。出せ、出せ。100ミリオンでも1000ミリオンでも。それで人心が操作できるというわけで、アメリカ人がどんなにアホかを証明してあまりある。何が民主主義や。金主主義と呼べ。(笑)そういえば、マスクが、一応表面的にはドカスから離れたのは、世界中であの醜い車が売れなくなったからだ。赤のために100ミリオンドルを出せば、ビジネスがどうなるか。それは楽しみだ。まあ、他国の人は中間選挙とは関係ないもんね。どうでもいいか。(笑)司法長官が決まらないのも金がらみ。ドカスの個人的な弁護士をやってた人間が司法長官になればどうなるか。ははは、だ。ドカスの友達なら、人を殺しても無罪放免してもらえる仕組みを作ろうというわけだ。1月6日の暴動で警官を襲ったごろつきどもに、金を配ろうという法案を阻止しようという赤の上院議員が二人現れた。それで司法長官が決まらない。ごたごたやってる。常識が通らない情けない国。世論調査によると、全体を見ると、ドカスの支持率は68%対32%ぐらいになっているが、あんなクズを支援するアホがまだ32%もいるのかと思うと、ぞっとする。これが赤党だけに絞ると、確かに支持率は下がりつつはあるが、それでも70パーセントを越している。げっ。情けない党やのう。ああ、いやだ、いやだ。戦争を勝手に始めて、やめ方を探れないような人間を支持するアホな人間ども。その場しのぎで、叩かれたら叩き返すけど、その向こうに見据えるべきゴールも戦略ももたないアホ。ゲームで遊ぶかのように、他国に爆弾落として喜んでいるクズ野郎。だいたい外交なんて、最後の最後は人間としての信頼がなかったら成立しないんじゃないの。誰もドカスを信じない。だから外交なんてありえない。だから、その場しのぎで爆弾を落とし続けるしかない。ベネズエラが簡単だったから、イランも簡単、で戦争始めたアホ。まあ、ずっと何年でも戦争やっててちょ。中西部までイランのミサイルは飛んでこないでしょ。しょせんアメリカ人が考えているのはその程度だ。赤党の70%がこのアホな戦争を支持する? げっげっげっ。あああ、ゼレンスキ―さんに憧れるなあ。イランとゼレンスキ―さんに共通しているものを、ドカスは一切持ち合わせていない。ああ、情けないうすのろじじい。さっさとひっこめ。そうそう、マスクが100ミリオン出して、中間選挙で赤が勝つなら、勝てばいいさ。もうとっくの昔に、こんなアホな国とその人間どもには愛想をつかしてるからさ。。ははは。金がすべてを決めるー下劣で野蛮な、品のない人間ども。げっ。大嫌い。といって、自分に品があるわけじゃないけれど、ドカス大好きアホアメリカ人よりはまし。(と自分では思っている笑)