というわけで、今回は思念体的なのの話を……

あー……今回、ちょっと性的内容を含みますので、ご注意を……まぁR14ぐらいの性的内容というか、無垢な子羊に悪影響(な性癖)を与えるかもしれない……というわけで、性的と偏見を含む内容なので、アレな方はお下がりください

まぁ、初っ端から(性的な内容)を書くけど

んー……ここ最近というか、まぁ思念というかエネルギーというか、まぁ、そんなんを芸術へ昇華させる的なのを書いたというか……

まぁエネルギーの発散的なことだけど

まぁ……人の“欲望的な姿”っていうかさぁ……

まぁ、一番わかりやすいので、エロゲーを用いて書くとする

いや、まぁ、ちょっとファンタジー要素の為、二次元的なものでなくちゃいけないので……三次元的な、こう……エロ本やらAVはちょっと……いや、そちらで発散される方は良いんですよ?まぁ良いというか、普通的というか……

大抵……いや、大体の方の欲求の中の7割ぐらいは性的欲求だとか言われるんだけど……というか、10割……人生の目的……恋愛を諦めた方が大体、廃人だとかなんとか……酷くね?……まぁ、三次元的に発散できないということで、二次元とかに入ったり、むしろ、二次元嫁で良い……非実在少女最高!……と、なっている私は……うん、もう……ダメ人間なわけで……いや、もう……ぶっちゃけ、三次元の女性への性的欲求は無い……二次元のエロCGとかは興奮するが、三次元のAVとか……可愛くない……むしろ気持ち悪い……重症ですね……ここで言っとこう……

三次元の猫耳カチューシャとか可愛くねぇんだよ!猫耳帽子にしろ!そっちのが“マシ”だぜ!

……「性的欲望」を知ることが一番の自己分析である、と私は思う……本当に、人の一番の行動理念は「性的欲望」である、と

と、まぁ……なんか、うん……私の性的欲望というか、……ええ、獣っ娘が好きだという性癖はどんな……まだ、これだけじゃあ情報不足なので、好みの女性にどのような行為を望むか……甘々なお付き合いを……

結論:現実的な女性とのコミュニケーション(お付き合い)がとれない為に、非実在少女へ、または、自分の全て思い通りの女性(ペット的な)を求める、的な……

社会不適合、現実逃避、自分本意、etc……

……簡単にだしてみた……一応、これは、ほんの序章に過ぎない、これ以上はヤバい(要するに、アブノーマルみたいな)し、あまり、他の人の目につくブログに載せれる情報はこのぐらいかな……あんま、情報載せすぎると、“ちょっかい”だしてこられたり……

さてと……

まぁ、知り合いから貸してもらってるゲームというか……それ書いたら、その知り合いのアレが……というか、まぁ、「知り合い」とか書いて、本当は「私のこと」なんだろう?と思う方もいたりするが、まぁ、その辺りはご想像にお任せしますというか……貸してもらっているうちに、私もハマりつつあるので、私のソレだとか思われても別に構わないことなんで

まぁ、エロゲーとかは、現実で不可能なことを二次元で……という感じですね

まぁ、そのゲームのジャンルが……アブノーマルというか……あ、これ以上は本当にアレな話なので、無垢なる子羊は本当に閲覧注意……まぁ、ジャンルが……

「触手」

……的なのを中心とした、異種●的なジャンルなんですが……

まぁ、それにでてきて、アレする生物?の姿とかってさぁ……“欲望の姿”だと思えるね……

……んー……まぁ、ちょっと、一応、どんなジャンル問わず、アレをできる方とかは別として……

まぁ、エロゲーってわけじゃないけど、まぁ、ゲームとか小説の愉しみ方で、主人公に自分を投影して愉しむ的なのがあるわけですが……エロゲーは大体、コッチというか、まぁ視●プレイみたいな愉しみ方というか……まぁナニする場合は……というか

んー……まぁ、アレなゲームって、変身願望……変身魔術を行えるものだと思うというか……

……ちょっと、書くのやめたくなってきたというか……

んー……まぁ、ゲームというか、絵的なものを使っているから二次元的な妄想と思いがちになりますが、上手く使えば、容易に“変身”ができる道具というか……

……んー……まぁ、象徴学的にも「触手」は……その他「化け物」はというか……

……世の中に存在する“モンスター”とかって、人間の欲望の姿そのものかと……

んー……人の“意識”的なモノは二次元的なものだなぁ……とか思ったり

……まぁ、でも……

そんな感じの変身魔術的なものも目的が、その……アレ……排出の為で、排出して終わり……というのは、本当に勿体無いことだと思いますね

……ちょっと、お休みなさい……まぁ追記すると思うんで、暇な方は確認して下さい……

少なくとも、一日ぐらいは書く気が無い気がする
「アストラル体投射」の話で書き忘れてた話

「鎌に乗る」話とかなんだけど

「鎌に乗る」というか、「鎌になって飛ぶ」方法もあったな……と、むしろ、こっちのが本望というか……「思念」を「鎌」にする
……という話は一応書いたかな……まぁ、私的呪詛な話というか、攻撃的なイメージを鎌にして……というか、、象徴学というか……

まぁ「鎌」を喚起というか、イメージして顕すというか……「自分」を「鎌」にする方法もあるね、飛ぶ方法にしても、まぁ鎌というか……なにかに乗るイメージなら鳥とかだけど、「鳥になって飛ぶ」という方法もあるというか……「鎌に思念を乗せる」方法と「思念を鎌にする」方法……うん、後者のほうが一般的というか、「呪詛」に、なんかの生き物を用いる(「蠱毒」についても、また次の話で)的に、まぁ思念の神格化、擬人化的みたいなのだけど……「思念」、「怨み」、「呪い」みたいな攻撃的なイメージを「蛇」にして、相手に噛み付くというような呪術の話、まぁ式神とか使い魔的な話も関わると思う

「光陰、矢の如し」というような比喩的表現のような言葉とか用いたり……なんかあるけど、なにかを別の物にするというか……

と、まぁ、そんな感じで……「気弾」という表現が好まれるかなぁ……その「気」というか「弾」を私の場合、「鎌」とするわけで(もちろん、「矢」でも「銃弾でも……こういう場合、攻撃的要素のある物をイメージしよう)、その「鎌」は……まぁ相手を攻撃する為の「気」で、それを「弾」にして打ち出す(打ち出す方法として、まぁ実在する鎌を振り下ろしたり、フィンの一撃の所作で打ち出したりと……)、まぁ、一応所作的なことは書いてましたが、表現不足でした、肝心の鎌というか「モノ」の構成物質的なものの話が足りなかったですかね……

まぁ、飛ぶ(乗る)為に作りだせた鎌も、「飛ぶ」、「移動」……「羽」、「足」とかいうような念で作りだす物で、呪詛的な鎌も「ピー」や「レレレ」といった念で作り出したりして攻撃……「思念」というか「自分」というか、それらの「一部」というか、「分身」というか、「生霊」というか……まぁ、そんな思念によって作り顕すと……

こっちのが良い話……なんで忘れていたのだろう

まぁ、ちょっと、次に書いてる話なんだけど、まぁ……ソレ書いてて、そういえばと思ったんだけど……変身というか……欲望の姿というか……ま、次の話で……

んー……元々書きたかった話は……

鎌を投げて飛ばす時、もちろん、私自身が投げて飛ばすのだが、手放した際、その時、飛んでる鎌にあるエネルギー的なものを、擬人化というか、なにか、こう……「使い魔」みたいな霊的なものが鎌に乗って飛んでいる、というようなイメージのように、エネルギー、及び、思念的なものを、「悪魔」みたいなものとイメージする的な……とか、まぁ「思念体」というような話だった……
はい、というわけで……

アストラル体投射という魔術的な話というか、今回も私的な話というか……ちなみに、今から本題とはあまり関係の無い話をするから、本題に関して読みたい方は飛ばすなり、なんなり……

……鎌ネタではあるんだけど、新しい鎌の開発が最近……鎌を使った呪術的なやつにしても過去に書いたやつの応用やらリメイク的なものだし、今回も……みたいなネタ切れ気味……

「新しい鎌」は、鎌をベースに、殺傷能力的なのを……え?農具?鎌って農具だっけ?……と、まぁ、なんか、いろいろ付け足して……まぁ、デザインとかはどうでも良いんですけどね(絵が下手だからとかでなく)、どんなデザインだろうが、まぁ……ゲームとかで、いろんなデザインの鎌があれど、デザインより能力のが大事だと……

「曰くつきの鎌」というか、「鎌に能力を付与させる」ことが重要であり、そして、能力に合うような意匠なんかを付けていく……というか……「曰く」といえば、なんか前、「呪い」について書こうとして、やめたか、書いてるうちに「曰く」の話を忘れて、そのまま記載したか……ちょっと下書きを後で確認しよう……公開してない下書きが結構あるんだけど、処理してないんだよなぁ……

まぁ、デザインよりスキルというわけで、普通の鎌であれ、「投げれば必ず当たる」とか「投げたあと手元に戻ってくる」とか、そんな感じのスキルがあれば良いわけで……で、こう書いてるうちに思うことは、スキルを持つべきは、「鎌」じゃなくて「使い手」では?とか思うが……前者は、誰でも、持てば、その鎌の力を発揮できる的な感じですね……と、まぁそんな、ようは「道具の力」的な話のは、この世に結構あるけど、やっぱ、「使い手次第」によるものが良いと思いません?……使い方さえ知っていれば誰でも使える道具というか、免許を習得して使える道具というか……前者でも、ある程度は(例:一応、車を“動かす”ことぐらいは)道具を使えるでしょう、後者は、それよりも道具を使いこなせるわけです

というように、神話なんかで英雄とかの代名詞になるような武器のように、「使い手」重視のようなものが好きなわけで……若干、武器のおかげで有名になっているのもあるが……スキルは修行とかにより身につけるか、最初から呪がかけられている武器が良いか……まぁ、日本の妖刀とかは、大体、後天的なモノが多いと……

つまりは、“鎌”というよりも、“鎌を使ったスキル”の開発をしているわけで……世の中、あまりにも、スキルが出過ぎちゃっているわけで、もう、有名な武器(例え剣でも槍でも)を鎌にすれば良い話になっているので能力の開発というか……能力をどうしたら得られる(使えるように)だろうか妄想中である……というわけである

と、そんな感じの話で、その中の、「武器と使い手」的な話はまた別の話でやりたいと思う、「呪い」的な話と合わせて……多分

さて、本題に入ります、「アストラル体投射」というわけで、まぁ、鎌を使ったスキルで開発したものであり、ぶっちゃけ、既存の方法を、私的にしたわけ(要は「鎌」にした)で、別に鎌じゃなくてもな話だし、鎌以外でも応用できるものです……薬は使いません、薬とか比喩のような話でなく、思念的な話……箒と同じようなことはできると思いますけど、箒的な清めとかは別で

鎌を使ったアストラル体投射の話なんですが、「鎌に乗る」的な話は前に記載して公開してたと思います(現在、鎌に乗って飛んでいるキャラクターが結構いますが、それらとは関係ありません)

……んー……まぁ、いろんな場所で書かれていますが「アストラル体投射」は呪術の基本であり、大本ですね……「丑の刻参り」とかも「アストラル体投射」の理論が使えるわけですし……まぁ今更感のある書き込みですが……「ガンド」、「フィンの一撃」ぐらいは、皆様知っていると思いますので省きます

まぁ、「思念」の要素が一番重要、「心」が大事……な話は前に書いたので……これも省く

肝心の「飛び方」を記載しましょうか……

まぁ、簡単な話で、鎌に乗るイメージをするな話で終わるんですけど

「乗せる」という言葉で、なにかに「~を乗せる」というような表現が使われますよね「思い」を乗せて……だとか、まぁ、その他「乗」という言葉には、いろいろ意味あるんで……「相乗」なんて言葉は結構使われていますかと……数学的な話ではなくて、ファンタジー的な話で

まぁ、そんな「乗せる」ような表現があるように、なにかに「自分」を乗せるというか……人を殺す為に「殺意を乗せて鎌を投げる」みたいな感じで、普通に見れば、ただ単に「人を殺す為に鎌を投げた」という話で、その他、科学的な力学だとかの話になるんですが……妄想的な話になると、その「殺意」や、「力」を神格化させたり擬人化させたり的な感じにするわけですが……まぁ、そんな神格化させたり、擬人化させたりした「力」は自分以外に他ならないというか、某七十二柱のアレも、潜在意識というか、「他の存在」ではなく「自分」なのだとかいう話は別で……コレに関して、「エネルギー」的な存在に関しは、「自分」なのか「他の者」的に関しては、まぁ、いろいろ書きたいので、「自分」と断定できるかは、ちょっとアレかな……

ま、本題に戻して……まぁ、アストラル体を投射するのに、鎌を使うというわけで、まぁ……あくまで鎌は補助的な道具であり、道具無しでも投射は可能なのだが、道具を用いて投射したほうが私的には良いかと思う……魔術的武器になりますし、「実際の道具」を用いずとも、「道具」を喚起することができたとしても、実際の道具を用いたほうが私は良いと思う……まぁ、「実在しない道具」は、アストラル界とかで喚起するしか無いというか……現実で製作したほうが良いかなとか思うんですが……まぁ、そんな魔術武器的な話も、また別の話で……ネタ保存というか、ここで一遍に書くのは正直面倒臭い、まぁ、そんな話は、あの「強化」や「投影」とか、アレの話が出てきたりするわけですが……まぁ、でも、結局、実在しない物でもイメージさえあれば……

また、本題に、「鎌に乗って飛ぶ」目的は、アストラル界旅行、もしくは呪詛という話です

これの説明は、呪文のような形式で以下に記載します

「鎌に乗って私は飛ぶ……鎌よ、飛べ、私を乗せて」

一応、短かく簡単にしたやつ……いえば、「鎌に乗って私は飛ぶ」か「鎌よ、飛べ、私を乗せて」のどっちかでも良いですし、もっと具体的なイメージが必要なら「跨がって」だとかの表現を付け足したり、あと「道筋」や「行き先」を指定すれば良い……「フィンの一撃」も、ただ人を指差すよりは、呪詛的(「思念」要素)に、「私が指し示す者」を攻撃するような思念が必要だと思う、ただ単に指差すだけではアレだと思うし、逆にいえば、攻撃する以外でも応用は利くと思う……まぁ、でも、「指差すのは失礼」という概念のせいなのか、確かに、人に指差さされると嫌な感じがしますね(例えば、私だけと話しているのに、わざわざ指差したりされと非常に不愉快……怒鳴られるなら尚更、後ろ指差され笑い者にしたりする例もありますね……アレ、よく考えると、人を指差す行為って、ほぼ、なにかしら悪意が伴っているような……名前を知らないからというような理由にしても……なんか……うん、指差す行為は呪詛的なものじゃなくても失礼だな、やっぱ)……まぁ、鎌が(箒とかにしても)どのような原理で飛ぶのかについては一応後述するかと……

で、呪詛的な場合

「鎌よ、刺され、○○へ、心臓を貫け」

こちらに関して、「自分を乗せる」というような記述が無いと思われますが、それは前述した思念的な話と、鎌が飛ぶ原理の話ですが……鎌を飛ばす方法は「投げる」が挙げられます、で、その投げた鎌に、呪詛的な思念を乗せて、飛ばすわけです……実際の動作(呪術)については、実際に投げるのではなく、振り下ろして飛ばしたりするわけですが……

あと、鎌は投げると、多分、高確率で、くるくる回ると思うので、跨がって乗るのはちょっと……と思われるでしょうが

鎌が飛ぶ(霊的な)原理というか、エネルギー的なのは「自分」ですから、前述したように「道具は補助」のようなものなので……物(無機物的な)に物には魂的なのは存在しないといわれるように、物単体で飛ぶことは無いかと……飛行機とかにしても、なにかしらの操作が必要だと思いますし

だから、まぁ、「乗り方」もいろいろありますから、なにも、前回転や旋回しているわけでは無いので御安心を……

みたいなとこですかね……「道具は必要か?」と、疑問が残りますが……まぁ、そこは、やっぱ術者次第、自分次第ってことで

まぁ、鎌を馬みたいにするような話も過去に記載してますので……

んー……まぁ、イメージ力大切ということかな……

もっとしたい話といえば、そんな自分の思念体を、いろんな風に想像したりとか……文字数、残り1500で書き込めるかどうか……というか面倒臭いので、また別の話でかな……