将来はやっぱ館に住みたいものだ……うん、あちこちに鎌や鎌の意匠がある館……

館の名前は“鎌石館(レンゴクカン)”と……

違った読み方をすれば「カマイタチ」……

……と、まぁ、相変わらず、カマイタチに当て字しているうちに、「館」が「タチ」と読めることを、ついさっき知ったので、妄想してみた……

……「石」の当て字は、もっと別ので良いのがないだろうか……

館に暮らしができるようなら……うん、メイド雇おうメイド……戦闘に特化した……おもに投擲が得意な瀟洒で完璧な…………………

あれ、館の主よりも、そっち(従者)のがかっこよくね?……と、まぁ理想しても、私はダメ(いろいろと)なので(……主もダメだなぁ……私は所詮、モブキャラ……)……せめて、門番か愚者(道化)で……館に住み込みの友人的立場とか良くね?……なんて

一番の理想は、理想の(女)主に仕えることです

……そんな、コネみたいなものが欲しい……現実辛い……

と、「カマイタチ」の当て字していて、なんかぶっとんだ妄想してしまってますが(これ以降もぶっとんだ妄想なんですが……)……

技的な当て字では「鎌射太刀」もしくは「鎌射裁ち」というのが一番的な……

んー……先端に鎌を取り付けるというか、モンハンの太刀系統の鎌というか……

投石器みたいな感じにして、振り下ろすと鎌を投射する仕組みの太刀を想像中……太刀じゃなくて、棒とかでも良いけど……

まぁ、魔術的であれば、振り下ろす動作で、魔法的というか、霊的というか……魔法の鎌的なのが投射される的な妄想ですね……まぁ、これは実際に、そういった魔術を作っているんですけど……過去に書いたっけ?

まぁ、……そんな感じで……太刀というか、振り下ろすというか……なんか、そんなんで、ここ最近書いてたアレが出てくるわけで……

「処刑人の剣(エクセ以下略)」

特徴として、切り落とすことだけを考慮された剣で、先端は一般的な剣と違って尖っていない……

これはもう、先端とかに、なんかせろみたいなことで……

振り下ろされる死神の鎌の元ネタ的というか、いっそ、合成しちゃえ……と思って……合成といえば今週のアレの安心大嘘憑……いや、なんでもない
今宵は、大体昨日あたりに書いた(私的)呪詛を

まぁ、いくつかやり方があるというか……

んー……今回書かれる「呪詛」には「念」という要素があります☆

……まぁ、「念」とかは呪詛とか今回に限ったことじゃないんだけど

まぁ、予め……私的呪詛は“効果”なんて期待してねぇ……ぶっちゃけると「陰険なストレス解消」だね☆うん♪ネクラ☆

……なのと、“自己鍛練”的なの、まぁこっちに関しては、ほとんどの方がやっているだろう、つまりは、まぁストレスなんかをスポーツや芸術にぶつける、運動によって解消……ぶっちゃけ、今回の話って、この話だけで終わるんだけど、まぁ、ある程度、呪術っぽくしておこうという話です♪

えー……まずは、前者の方法を

「紙になんか書(描)く」

はい、おしまい

もっと強化とか複雑化とかしたいなら、そこから、いろいろ……まあ、これは「呪詛の前準備」みたいなものかな……お好きな方には『「念」の強化』という言い方が良いかな?……と、まあコレがある程度、高等になると「芸術」への昇華にもなるのかなぁ……

まぁ、この「書(描)く」こと……なにをカくかっていうのは

私的……固有的ではありませんが、結構いろんなので言われているんですが

『写経』

をしてみよう♪

私は、セオリー的な「般若心経」をとりあえず……

「念」を強化♪強化♪………………私は写経しているうちに飽きてきます……もう、うん……どうでも良くなります

これは「般若心経」の力なるものか?……そういうわけでもない、うん、こんな話書いているのと同じ……まぁ多分、私が特別飽きやすいからによるもの……そんな感じでストレス解消……怨み?念?……ああ、どうなることやら……少なくとも一応、解消されます

まぁ、そんな飽きて無くなるような「念」で良いのか?というか、まぁ「怨み」やらに関しては良いでしょうね

うーん、まぁ、コレは『「念」の強化』なんてものじゃ無いなぁ……まぁ、本当に「念」を強化したいなら誰を怨むとかじゃなく、日々、強化したいと精進するというか……ごめん、ちゃんと「強化」と「発散」をわけて書くべきだった……書き直しはしません!面倒臭いから!

まぁ、「般若心経」は「強化」にも「発散」にも使えますね……まぁ、「何事にもとらわれない」といったものですから……

……人のこと言える程、意味を理解しているわけでは無いけど……意味がわからず写経して、念を強くしている方は方で……良いんじゃないかな?うん、「念」の方が大事ですし……知らぬが仏?

ああ、カくだけじゃなくて、唱えるのも同じようなものですね、念仏とか……「生麦生米生卵」とかの話がありますし……英語とかじゃないから、相手に(言葉が)通じなくとも、自分がその呪文により「念」を発揮できるなら良いんじゃないかな、うん、だから、呪文とかは個人で考えたオリジナルな言葉を用いても良いものとか

…………逆に、大勢の方が知っている呪文(真言とか)を間違えて唱えた時、「間違ってますよ」と指摘されて、力が無くなるなんてこともありますけど……

まぁ呪文とかは、本人の「念」が重要って話……

さて、話をもどしますか……まぁ念力とか強める為に写経をしたり念仏となえたりするってのは、別になんでも良いんじゃないかと……まあ、自分次第というような意思を持ってない、メンタル的なものが弱い方(間違いを指摘されて崩れる方……開き直れる方とか大丈夫……多分……間違いを貫き通しても、ちゃんと正しい意味とか知っている方には敵わなかったり……)は、ちゃんと意味(お経の意味だとか、神仏の御利益とか)を知りましょう……

……まぁ、これは、うん私的呪詛ではないので……まぁ私的な呪詛を

紙に「鎌」を描く!

これが私的呪詛!!

一本一本描いた鎌が憎んでいる奴に突き刺さるように……うん、鎌なのは私だから「剣とか矢とかのほうが……」なんていうな……こら、そこ、「画餅」とかも言うな……と、そんな時間を無駄に過ごしているような、と「矢」で、「時は金なり」とか「光陰矢の如し」とか、なんか「時間」に関するスキル的な妄想が……某漫画はもうスタイルに変わりつつあるとかいうな……一応、スキルは顕在だし、あくまで私個人のネタだから!……話戻そう

……さっき書いてなかったけど、こういった作業では「邪念」を取り去ることが重要だね……一心に念じて描いたり唱えたりする……まぁ、そういった修行をするもんだけど……苦行というか、滝にうたれながらも念仏を唱えたりして、ソレを一心に念んじる……もはや滝にうたれていることやら冷たいということなんて気にならないで、ひとつのことを念じれるようになれば、立派な修験者だよ

ま、現代の一般的な生活では、そんなことしなくとも、周りは邪魔モノが多いんじゃないかな?……という普通の生活で気が散りやすい方は修行不足というか……まぁ私のことです、こう話を見てわかると思うけど、話があっちいったり、こっちいったり……まぁ、いろんなとこにいくのを悪いとは、あんま思ってないし(むしろ、新たな発想がでて良いと思うし)、意図的にやってたり……話を戻そうか

まぁ、鎌の絵を描く他、「鎌」と文字を書いても良いと思うし(「鎌」一文字だけじゃなく、具体的に「○○に鎌よ、刺され」とか文章を書いても良いわけで)、まぁ……あの話ですね、小僧が絵に描いた猫が飛び出して化け鼠を退治する……ああいった話私は本当に大好きです、というわけで、絵を描きます……まぁ、芸術面に昇華というわけで絵も上達するように……鎌の字も昇華させるべきか……本当に「画餅」の餅かどうか……「画餅」だって、「役に立たない」わけじゃない

まぁ、そんな感じですね

さて、思ったより長くなってしまった……もう、後者の……まぁ、スポーツ的な昇華……よく考えたら、物書きも運動になりますね……どうでも良いか、無駄に長くなる……まぁ、体を実用的に鍛えるというか……

まぁ、「紙に書く」といったのが強化した上位的なものが「丑の刻参り」とかへと……一念一念、一釘入魂!(「一打入魂」のほうが良いかな……)と、まぁ、私の鎌の絵を描く的な二次元的なのが、三次元的な物理になった的なもの……まぁ、「紙に書く」行為と「物を壊す」的な行為、どっちが優れているか?と問われれば、同じである……例え、どのように怨み辛みが増すような準備を行って行おうが、術者によっては念仏一読で高等的な呪術に及ぶと……まぁ、そんな力のある術者も、修行を積んできているわけですから……まぁ、やはり言いたいことは、どんな呪術や呪文であれ、術者次第なのである……

はい、というわけで、まぁ運動的な呪詛なんですが……

もう、私を知る方ならわかっていると思いますが……一心不乱に念じながら鎌を振り下ろす!うん、鎌じゃなくて、剣やら木刀やらとか(ry

……うん、肉体が鍛えられます、変なオカルトパワーが相手を……なんてじゃなく、私がこの手で!……な感じで、どちらかといえば「紙に書く」より良いです!……ちゃんとしたスポーツで昇華せれば良いはずなのだが……

まぁ、「体力つけたい」とか「足を速くしたい」とかそんな気持ちで運動するのは普通ですね……勿論、スポーツマンなら、「勝ちたい」とかそういった一心で邪念を捨てて取り組むわけなので……

うん、普通に運動してストレス発散ですね☆

まぁ、そうやってストレスを発散できれば良いし、例え偶然であれ、相手になにかしらあれば満足する感じかなと(なんかの教えでは、この「偶然」を「必然(呪詛による効果)」と思い込むとかなんとか……)……

ま、私としては、やっぱ「般若心経」の写経が良いのかと思ったり……


まぁ、一番重要なのは「邪念を捨て一心不乱に取り組む」的な……

……こういった話で「念」といえば、するべきは話はアレ……HUNTER×HUNTERのネテロ……「感謝の正拳突き1万回」……

一日、一念発起?して一万回鎌で素振りせれば、いずれ、ああいう念能力が……

うん……

「心」が大事☆

ってことです
えー……今回も個人的な経験というか愚痴というか……まぁ、もう恐怖体験を……胡散臭さいと思う方も作り話程度にはお楽しみいただけるかと……事実であるし、まぁ、私の思い込みかもしれないのが少々……といったところ……

単刀直入にいうと……

……老人怖い

老人というか、宗教にどっぷり浸かっているというか憑かっている老人なら尚更に……

……宗教って、ああいう利己主義的な方ばっかりなのか……いや、宗教的でなくとも、ほとんどの方は利己的であるので……まぁ節度的なものが宗教とかによって、麻痺したというか、高がはずれた利己……

……まぁ、無理な勧誘とかしてこないだけでもマシなんですけど……もし、かなり利己的が悪化し、その宗教を進めて拒めば、拒んだものは「悪」とする(ここでは「悪」と書いておきます、後述にて「敵」という表現も用います)……さらに悪化すれば、拒んだ者と「縁を切る」とかするなら良いものを、呪詛までする者までいる……本人は、その宗教に入ることで「救われる」ということで進めているのかもしれませんが……拒めば呪詛するとなれば、それはもう利己的といか……

……私に(霊的というか精神的というか……)被害をあたえている、その人は、まぁ……人に薦めたり(強制)はしませんが……否定した者に呪詛してます(被害にあっているのは私だけではない)

まぁ、どのような方とは詳しくは書けませんが(真面目に書いたら、どういう関係かは少しぐらいは)……というか、この方については以前、夢的な話で書いたと思います

……よく「縁を切る」と言います(しかし、簡単に縁を切れる関係ではない……後日、いろいろあって戻る……で、繰り返す……という感じ)、とにかく、自身が不快に思った人物に対し悪くいいます……まぁ、このような陰口、悪口ですむくらいなら……なのだが、その悪口が、通常の悪口より精神的に害している、サイキック・ヴァンパイア並というか、サイキック・ヴァンパイア的……一番、被害にあっているのは、私ではなく、うん、私の親……

うん、私が被害にあう理由としては、その方にとって、私の親は……なんていおうか……“拠り所”なんでしょうが、親は子を気にかけるもので(……え、いや、一応、私は自立してますよ?)、その方よりも子の私のほうを気にかけているもので、なので、子(私)が気にいらない……そういった感じです

……うーん、宗教というか新興宗教というか……そういうものに、ちょっと思ったことを書きたいと思ってましたが……ぶっちゃけ、宗教的には悪くも(……いや、宗教ぐるみで呪詛を行うものもありますので、全部が全部、悪くないとは、とてもいえない……)

……願望成就の為やら、罪を意識させ贖罪というか懺悔したり、ちゃんとした慈善活動を行う(なかには、不正な募金活動等を行うような所もあるが……)ような宗教とかならまだしも……善悪の概念を完全に利己的(例:「自分の信じているモノは正しい」)にするような宗教は、本当に嫌い(あと、天国、地獄の概念をもちだした揚句、ただ入信するだけで「善人」になるような宗教はもっと嫌い……そういった宗教の活動に「懺悔を行わせる」や「募金活動」だとかいったある程度“善行”はしまありますが……ただ“崇拝するだけ”で免罪符を買うが如く“罪”が無くなるだとか、入信しない、否定するモノを敵とする宗教ってやつは……まぁ、宗教的には否定する者は確かに「敵」ということなんですけども……その「敵」にどのような対処をするか次第ですね、ここで前述したように「悪」と「敵」の使い分けたことについて、「敵」を「悪」とみなす……うん、もちろん、宗教的には「悪」は「敵」だけど、ここでは、もう完全に「やっつけるべき者」対象というかねぇ……なんというか、その宗教的に、その者を「悪」……信者ではなく、悪と取り入れるというか……そうだアレ……「敵を愛しなさい」とかいう言葉が、完全に消え去る……まだ許される余地のある罪人が完全に悪とされるというか……ごめん、使い分けられてないや、まぁ、うん、結局「敵」=「悪」だね……なにはともあれ、狂信者を否定したら恐ろしいということに……)

「自分は正しい」という気持ちは大切であり必要なのですが、やはり節度は持ちましょう……この「自分は正しい」が悪化したのが、「イケナイ宗教」になるのかなと思う(「自分は神だ」という主張を他の人に押し付ける的なのの最上級)

……一応、別に、自分の気にいらない相手を呪詛するのを私は完全に否定はしない……まぁ、今回は、一応、私が被害を受けているので、ちょっと愚痴を……

うん、善悪の観念を正しく説得できる宗教できないかなぁ……まぁ、多分、ほとんどが願望成就を目的とした利己的な宗教しかないと思うけど……まぁ、神社の参拝客だって、なんらかの御利益を求めているんだし……多分、その神社の神主でさえ、参拝客とかの為に「神様」を奉っていると思うし……

うん、ただ存在というか存続の為だけに崇拝される神様とかいないと思うから、まぁ、だから、ただ単に願望成就やら呪詛する輩を否定はしない……うん、個人的に被害にあっていることに対する愚痴です☆

……一応、呪いを返しはしたけど……アレはやっぱコr……いや、なんでもありません☆

とりあえず、善悪観念にも節度をもちましょう☆利己的になりすぎないように♪

……というか、今回、まぁ、親に完全に迷惑をかけてないとは言い切れないのだが、そいつが呪詛するぐらいの迷惑はかけてない……つまりは、そいつの利己的な欲求で呪われているのである、そいつの利己的な欲求は……まぁ、なんというか、詳しくはかけないけど、そいつ自身の家系的な嫉妬や、あと、時間的なものである、私は、あまり、直接的な関係はない時間である……

最後に一応、もう一度書いておく

私は別に呪詛だとか、利己的、自己中心的だとかを“否定”しているわけではない

私自身、自己中心的であるし、呪詛も多少……「自分」にとっては一応、「自分」を軸に考えなければいけない、例えば、「チーム」にて「リーダー」という存在いるとすれば、「リーダー」が「中心」となるだろう、が、例え「リーダー」が私に命令したとしても、私に「無理なこと」はできない、リーダーが「中心」的で考えても、私にできないことはできないのである、そんな感じで、まぁチームというか社会的な中で、リーダー的な中心人物がいたとしても、自身を考慮しなければならない、逆に、リーダーという立場であろうと、なかろうと、他人(の能力等)を考慮しない者が一番の問題、無論、信頼や課題といったものとは別の話である、つまりは、立場を利用した「嫌がらせ」というか「いびり」というか……まぁ私自身として、無理な要求をして、できなかったとき、怒鳴り散らす奴が嫌い(無論、教育的なものは別である)、と、まぁ、「自分に自身を持つ」というのは大切である

まぁ、自分と他人の境界を壊して自己を押し付けるのが、私は嫌だというか……他人も「自身が中心」ということを頭に入れとこう……ってとこかな、やっぱ自分を中心的に考えるのは普通かと

……あと、他人を「中心」的に考え、その他人を救おうと考える……「自分になにができるか」と考えるのは自分中心として、自分は全く関与せず、「その他」がなんとかしてくれるだろう……という他力本願的なのについては、なんて書こう……まぁ、そういったのも「自分の思考」だから、「自分中心」になると思うんだけどね、他力本願であっても……うん、他力本願的な思考も、別に否定はしないけどね……まぁ、これについても、まだ、いろいろと書き足いけど、いつもの如く、飽きてきたというか……ああ、うん、この「飽きてきた」というのについても書きたいことが……まぁ、別の話で……というか、次の話のネタに……私の個人的な呪詛の話なんですけどもね、ここで簡単に書くと、怨み事なんかを、こんな風に、駄文書くように書いて呪詛して……「飽きる」という……要はストレス解消ですね、やり場のない思いを、駄文にして飽きる……こう書いたら、もう次の話にする必要無いかな……この愚痴の説明にもなったかと……

まぁ、こんな駄文ではなく、本当に「呪詛」的にした場合、飽きて自己満足するだけか……呪詛が……という話なんだけど……

まぁ、ストレス解消には、私のように駄文を書くのも良いし、愚痴をこぼすのも良いし、悪口をいうのも、呪詛するのだって……

要は……まぁ、暴力や殺人に発展するのは良くなし、“簡単に”人を呪う……被害にあわせようとする……人を呪うときは、よく考えよう的な感じです

うん、本当に最後に

この話だって、利己的な話だし、うん、別に利己的になることは完全に悪いとはいわない

自分は悪いことをしている意識しながら悪いことする方についてはスルー……

まぁ、自身を利己的にしながら相手を呪ったりする方は結構いるかという……悪い人を怨んだりすることはいけないことではないと思う……「自身と他人の境界」をぶち壊して他人に被害をあたえる奴には、なんらかの制裁は必要だと……まぁ、社会的に罰っせられれば良いんだけどねぇ……罰っせられれば……

最後なのに、なんか長くなっちゃったね……うん、自身を利己的にしようとする為に長く駄文を……と自分でも思うからね、まぁ、でも言い訳的な懺悔のようなのも読み取ってはほしいかなと……まぁ、そんな感じで、今回は終わり