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サッと短時間で、
人に絵を描いて渡せるような人に憧れる。

しかし一年ぶりくらいに男描いた気がする。

腹が減ったからといって、
食べなければならない訳では無い。

自らの感覚でさえ、
自らが価値付けしたものだ、


だからこそ、

この涼風を気持ちいいと
感じられる感覚と、
その感覚を素晴らしいと価値付けできる自分の感性が
有難い。


iPhoneからの投稿
私が凄い訳じゃない。

私の言葉から、自分にとって必要な事を気付ける君達こそが凄いんだ。

そして、そんな君達のおかげで、

私は在る事ができる。

君達が認識して初めて、

君達が認識する私は存在できる。


私は、

私が識る事しか知れず、

そして、

私が識る事さえ、

全てを知っている訳では無いのだ。