【体験参加型セミナー】面談で部下からの不平不満をどう受け止める?管理職の面談を劇的に楽にする面談サポートツールとは?

 

 

忙しい管理職の皆様必見!部下との面談をもっと楽に、もっと有意義な時間にしたいと思いませんか?面談の負担を軽減する「面談サポートツール」を、3パターンの部下面談を事例とし、疑似体験できます。グループワークで他社様の事例や悩みを共有しながら進める会場型セミナーです。

 

企画の主旨 :

管理職の方の多くが抱えている悩みに、「部下との面談がうまくいかない」というものがあります。

労務の知識やネット情報などで無知ゆえに自社をブラック企業のレッテルを張ってしまう「ゆとり世代」「Z世代」の若手社員、「レカレント教育が必要な無気力」、「自分の過去の経験則だけで非協力的」な年配社員はいらっしゃいませんか? 

面談が不満発散の場となってしまった際に、管理職のあなたは正しく指導・教育ができるでしょうか?

面談が苦手な管理職やセクハラ・パワハラを気にしすぎて強く指導できない管理職、部下との信頼関係を強固にしたい管理職様など、業界問わず管理職として部下との面談課題は共通!

他社の参加者様と意見共有しながら、同じ悩みに対しての対処法を、

「面談サポートツール」の「有り無し」を体験いただきながら、誰でも面談が楽に行えるポイントをお伝えいたします。

*本セミナーは、数名でのグループワークを含みます。

 

<こんな方におすすめです!>

・面談準備や実施の負担を減らしたい

・面談で部下の不平不満をどう対応すればよいのか困る

・管理職研修は受けたが、面談方法が分からず困っている

・これから1on1、面談をすることになった

・部下とのコミュニケーションに課題を感じている

・・・これらでお悩みの管理職、役職者、リーダー、店長、人事総務担当、経営者の方におすすめです。

 

<プログラム>

●部下が、上司に求めているものは何か?

●部下・メンバーとのコミュニケーションと面談の違い

●面談の効果と必要性

●面談体験チャレンジ:あなたならどう面談する? *グループワーク

 ・事例 Aさん編

・事例 Bさん編

・事例 Cさん編

●面談サポートツール 結果票の見方

●面談体験チャレンジ:面談サポートツールを使うとどうなる? *グループワーク

 ・事例 Aさん編

・事例 Bさん編

・事例 Cさん編

●面談の「その後」にも気を配ることで部下の育成を実現

●面談の質を左右する普段からのコミュニケーション

 

 

<講師>

株式会社電算 西田 慶

経営企画室 営業開発グループ 課長

前職では人材業界にて、金融業界を中心にコーディネート及び採用業務に従事、リーマンショックを期に業務委託の管理者、組織立て直しプロジェクトに参画し、多くの組織を改善に尽力。

(株) 電算にてBPOセンターのセンター長に従事の後、2019年9月より、営業開発 Gにてデータ活用のコンサルタントとして、「Goodモチベーション」アンケート、「テキストマイニング」サービスの責任者として、セミナー企画・開催。

 

 

<日時>

2023年7月28日(金)   14:00~17:00(個別相談の時間を含む)

 

<開催場所>

株式会社電算

東京都中央区銀座8丁目10-5 電算本社ビル 8階 セミナールーム [地図]

 

 

<参加費>

無料

 

<参加条件>

法人に所属していること。

*フリーランス、自営業者の方は参加をお断りさせていただく場合がございます。

 

<応募締め切り>

2023年7月27日(木) 17:00まで

 

 

 

申し込みはこちら https://forms.gle/4D4Avr3PB3h9QQU58

                             (外部申込みページへ移動します。予めご了承ください。)

 

 

本記事は、Goodモチベーションアンケートにて働き方について回答していただいた調査の中から1問をピックアップし、結果をミニレポートとしてお届けします。

 

 

 

今回は「業務効率化等により、残業が減りましたか?」。

4つの選択肢から1つを選択していただきました。

 

(正社員・アルバイト・派遣社員などを含み、雇用形態等属性は問わず集計)

 

<回答者の約半数は、以前から残業は少ない>

結果は、「現在も以前も少なく、変わらない」と回答した人が47%と約半数を占めています。

業務効率化等により、残業が「以前より減った」と回答した人は、22%でした。

 

 

一方で、業務効率化等により、残業が「現在も以前も多く、変わらない」や「以前より増えた」と回答した人の割合は、31%で、残業時間が改善されていない人もいるようです。

 

 

<残業過多は、離職に繋がる可能性も>

「働き方改革」が浸透し、業務効率化等により残業をなくすことで、社員のワークライフバランスを維持しようとする企業も多いのではないでしょうか。

 

 

社員の働きやすい環境を整え、より生産性を上げるための業務効率化ではありますが、中には、社員の業務量が改善されず、環境改善できているとは言えないケースも見られます。

 

 

こうした状況が常態化すると、社員のモチベーション低下から、最悪の場合、離職に繋がってしまいます。

 

ムダな会議を削減、業務のマニュアル化、無理な納期の改善などを実現してきたにも関わらず、残業が依然多い場合は、どこに原因があるのでしょうか?

 

 

原因を探る方法として、まずは社員一人ひとりと対話することが重要です。

 

<部下との1on1ミーティング・面談の課題やポイント>

 

社員との対話の方法として、1on1ミーティングの導入が進んでいる企業や、1対1での面談を実施している企業も多くあります。

しかし、部下との面談や対話の際に、「ついダメ出しをしてしまう」「部下の本音が聞けていない気がする」「面談の目的をどこに設定していいのかわからない」などの課題も聞かれます。

 

 

そんな方におすすめのツールが、面談サポートツール「Goodモチベーション」(https://good-motivation.com/index.php)です。

 

 

部下のアンケート回答結果をもとに集計・分析し、「仕事」「社風・経営」「人間関係」「キャリア・評価」「待遇」の各カテゴリのモチベーション状態を個人ごとに可視化できるツールです。

 

 

現在のモチベーション状態について、項目ごとに結果票を見ながら1on1ミーティングや面談でコミュニケーションを取ることができ、トーク・意識の共有がしやすくなります。

 

 

結果票を元に面談を行うことで、部下の悩みや課題をピンポイントで把握し、残業が多くなってしまっている原因を引き出すことで、「これまで見落としていた、ここの業務の標準化が必要」といった新たな業務改善策の話し合いにつなげることができます。

 

 

効率よく、社員が働きやすい職場づくりに向けた職場改善に、面談サポートツールの活用のご検討はいかがでしょうか。

「グッドモチベコラム」では、経営・業務改善、健康経営・メンタルヘルス、人材育成・組織改革キャリア・スキルアップ、コミュニケーションなど、さまざまなテーマの記事を公開中!

 

 

その他のコラムはこちら▼

https://good-motivation.com/column/

 

 

本記事は、Goodモチベーションアンケートにて働き方について回答していただいた調査の中から1問をピックアップし、結果をミニレポートとしてお届けします。

 

今回は「仕事が定時内に処理できないことが増えましたか?」。

4つの選択肢から1つを選択していただきました。

 

(正社員・アルバイト・派遣社員などを含み、雇用形態等属性は問わず集計)

<回答者の約半数は、前から仕事が定時内に処理できている>

 

 

結果は、仕事が定時内に処理できていないことが、「現在も以前も少ない・全く無く、変わらない」と回答した人が48%と約半数を占めています。

 

中には、「以前より減った」人も15%おり、残業時間が改善された人もいるようです。

 

 

<仕事が定時内に処理できていない人は約3割>

一方で、「以前より増えた」と回答した人が19%、「現在も以前も多く、変わらない」人が18%見られます。仕事が定時内に処理できていないと推測される人たちも約3割程度はいることがわかりました。

 

 

<仕事が定時内に処理できない原因とは?>

ではなぜ、定時内で仕事が処理できていないのでしょうか?

 

例えば、入社したばかりで仕事に慣れていない。または、人手不足が原因で、一人が抱える仕事量が増えているということも考えられます。あるいは、会議が多く、業務効率が悪いということもあるでしょう。

 

 

こうした状況でも、仕事を振られると断れない、上司に相談できない、と一人で悩んでしまう社員は、ストレスを感じてしまいます。更には、ミスが増え、業務全体の質の低下につながります。社員の仕事に対するモチベーションの低下を招き、離職につながってしまう可能性もあります。

 

 

<部下との1on1ミーティング・面談を成功させるコツ>

そうした社員を減らすためには、日頃から、部下の仕事の進捗状況を把握し、管理することは重要ですが、定期的に部下と1対1で話す機会を設け、部下の悩みや不満に寄り添うことも必要なのではないでしょうか。

 

 

企業では、こうした1on1ミーティングの導入が進んでいます。

しかし、実際に導入してみると、部下との面談や対話の際に、「どのようなことを聞けばいいのかわからない」「部下の本音を引き出したい」「事前に部下の悩みや不安を把握して対策案を考えたい」という悩みや課題も出てきます。

そんな方におすすめのツールが、面談サポートツール「Goodモチベーション」(https://good-motivation.com/index.php)です。

 

 

部下のアンケート回答結果をもとに集計・分析し、「仕事」「社風・経営」「人間関係」「キャリア・評価」「待遇」の各カテゴリのモチベーション状態を個人ごとに可視化できるツールです。

 

 

項目ごとに結果票を見ながら面談や1on1ミーティングを実施・コミュニケーションを取ることができ、現在のモチベーション状態からトーク・意識の共有がしやすくなります。

 

 

結果票を元に面談を行うことで、部下の業務状況把握はもとより、残業が多くなってしまっている原因は何なのかヒアリングしたり、「業務手順のここを改善すれば効率が上がるのでは」といった解決策も部下からスムーズに引き出すことにつながります。

 

 

働きやすい職場づくりに向けて、意識を合わせていくためにも、ツールを用いた面談の活用を検討してはいかがでしょうか。

-----------------------------------------------------------------------

「グッドモチベコラム」では、経営・業務改善、健康経営・メンタルヘルス、人材育成・組織改革キャリア・スキルアップ、コミュニケーションなど、さまざまなテーマの記事を公開中!

その他のコラムはこちら▼

https://good-motivation.com/column/

****************************************************

問合せ先

株式会社 電算

Goodモチベーションアンケート事務局

E-mail:good-motivation@g.densan-ginza.co.jp

****************************************************

【人数無制限で無料受検可能! Goodモチベーション新春お年玉キャンペーン】

 

通常、1社10名様までとさせていただいているGoodモチベーションの

無料体験受検を、【人数無制限】で受検いただけるキャンペーンを実施中です。

 

 

●複数部署・部門でのお試しもOK!

●1名~何名様でも受検OK!

この機会にぜひお申込ください。

 

-----------------------------------------------------------------------

>>キャンペーンお申込はこちら

https://good-motivation.com/demo/

※「その他ご要望」欄へ、「キャンペーン希望」と入力の上、送信ください。

※申込締切:2023年2月28日(火)まで

-----------------------------------------------------------------------

 

お待ちしております。

来年も変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

 

 

こちらの画像は、弊社が提供しているツール「Goodモチベーション」のデータをグラフ化したものです。

 

<質問:会社の不満を知人・友人・家族に相談したり、意見を聞いたりすることは増えましたか?>という質問に対して、

20代以下は、「以前より増えた・以前と変わらず、多い」が41.0%。

一方、30代以上では28.4%と20代以上の方の割合が高くなっています。

 

Z世代を含む若手社員は、まだ社会に出て日が浅い新卒・新入社員も多く含まれているため、

友達や知り合いの職場環境が気になったり、客観的な意見が欲しくなる傾向にあるようです。

また「隣の芝は青く見える」ように、自分と他者を比較して羨ましく思うことも多いのかもしれません。

 

 

12月14日(金)に開催を予定している「Z世代の新入社員、育成・フォロー」セミナーでは、

このようなグラフを使って、Z世代と管理職の間にはどのようなギャップがあるのかを明らかにし、

ギャップを解消するための管理職の対応などを、人事コンサルから対談形式で聞いていきます。

 

申込締切間近です!ご興味のある方は、ぜひご参加ください。

 

 

共同開催【株式会社経営人事教育システム】×【株式会社電算】

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

人事コンサルタントが解説

Z世代と働く!新卒者の育成とフォロー【無料Webセミナー】

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

▼お申込・セミナー詳細はこちら

https://good-motivation.com/seminar/2022-12/

 

■日時:2022年12月14日(水)   14:00~15:00

■開催方法:Web配信(事前収録した動画を限定公開)

*上記日時から年内まで視聴することができます。(公開期間:2022年12月31日(土)18:00まで)

 

 

この機会にぜひお申込ください。

お待ちしております。

 

▼お申込・セミナー詳細はこちら

https://good-motivation.com/seminar/2022-12/

共同開催【株式会社経営人事教育システム】×【株式会社電算】

==========================================

『Z世代』の若い社員を、「思うように育ってくれない」、「どのように育てたらいいのか分からない」という管理職・リーダーの方は、今でも多いのではないでしょうか?

価値観のギャップが大きいZ世代の志向や特性を知り、どのようなことに気をつけてZ世代を育成・指導・フォローすれば良いのか、対談形式で解説していきます。

==========================================

 

企画の主旨 :

1995年以降に生まれた「Z世代」の新卒入社が始まり、世代間ギャップなどからどのように指導・育成するべきか悩まれている管理職・リーダーの方がこの数年間で多く見られます。

 

例えば、身につけたいスキルや仕事の取り組み方、休暇取得など、働き方に対する考え方の違いが存在していると、新入社員のモチベーション低下を招き、そうした問題が解消されないままでは、せっかく採用した新入社員の早期離職につながりかねません。

 

本セミナーではZ世代の特性や、管理職との間にある、働くことに対する価値観や考え方・姿勢などに関するギャップを取り上げながら、そのギャップの上で管理職がZ世代をどのように指導・育成、フォローすれば良いのか、人材育成の専門家である人事コンサルタントからお話をうかがっていきます。

 

 

<こんな方におすすめです!>

・Z世代の部下と価値観の違い・世代間ギャップを感じており、接し方・コミュニケーションに悩んでいる。

・どうやってZ世代の新卒社員を育成していけばいいか分からない。

・部下の主体性が無く、どうやって成長させていくべきなのか悩む。

・若手社員の早期離職が多く、定着率に課題を感じている。

・新卒社員がどんなことでモチベーション低下・上昇しているのか?知りたい。

・どのような研修を実施すれば良いのか悩んでいる。

・・・これらでお悩みの管理職、リーダー、人事総務、経営層の方におすすめです。

 

 

<対談内容>

●Z世代の定義と特徴

●管理職の悩み

・管理職が、新入社員に期待している能力・スキル

・新入社員が、今後強化したい能力・スキル

・管理職と新入社員のギャップ

・部下から管理職に求められている姿勢

・データから見るZ世代の特徴

 

●Z世代の指導・育成の悩み 解消するには?

・Z世代の育成に必要なこと

・Z世代の特性と必要な管理職の対応

・改善へのステップ①~③

 

<日時>

2022年12月14日(水)    14:00~15:00

 Web配信(事前収録した動画を限定公開)

*お申込いただいた方へ視聴URLをご連絡いたします。

*上記日時から年内まで視聴することができます。

公開期間:2022年12月31日(土) 18:00まで

 

<参加費>

無料

 

<参加条件>

法人に所属していること。

*フリーランス、自営業者の方は参加をお断りさせていただく場合がございます。

 

<応募締め切り>

2022年12月14日(水) 12:00まで

▼詳細・お申込はこちら

https://good-motivation.com/seminar/2022-12/

========================================

▼GoodモチベーションHPはこちら

https://good-motivation.com/index.php

========================================

Goodモチベーション for School/先生の負担を軽減し、子どもたちが抱えるストレスや悩みを見える化。学校や家庭などで生じている問題の改善に取り組む「Goodモチベーション for School」をリリース。

 

 

Goodモチベーション for School

株式会社電算(本社:東京都中央区、代表取締役社長:河野 純)は、子どもは学びの場や家庭を問わず、さまざまなストレスを抱えています。また、お子様の傍らにいる保護者や先生も、それぞれ悩みを抱えているものです。

 

株式会社電算では、こうした環境を踏まえ、学校や家庭などで生じている問題を迅速かつスムーズに解決し改善していくために、学校生活調査の代替として「Goodモチベーション for School」をリリースしました。

 

【子どもも、学校現場も、保護者も、日々悩んでいる】
ストレスや悩みを抱えている児童・生徒をケアできるかどうかは、学校の先生の価値観や力量によるところが大きいといえます。また保護者に関しても普段の学校での様子が分かりにくく、ご自身でも仕事や家事などで多忙であるため、お子様が抱える問題に気づいてあげられないケースが少なくありません。

 

 

そこで必要に応じて先生同士、先生とスクールカウンセラー、学校と保護者、学校・保護者と地域社会・行政機関など、周囲の大人たちも助け合い連携して悩みを抱える子どもたちをサポートしていく体制をつくっていく必要があります。

 

 

【Goodモチベーション for Schoolの特徴】
Goodモチベーション for Schoolは、子どものストレスや悩みを見える化し、学校・保護者・地域社会や行政機関との情報連携の円滑化が図れるツールです。弊社では、これまで「Goodモチベーション」という、行動変容アンケートによって従業員のモチベーションを診断するサービスを企業様にご提供してきました。そのノウハウを学校向けに応用したGoodモチベーション for Schoolには、以下のような特徴があります。

 

 

【①紙ではなくWebでアンケートを行い先生の負担を軽減】
これまでの学校生活調査は紙によるアンケートが主流でした。アンケート用紙を配布して児童・生徒に記入してもらい回収し、結果を集計するという手間がかかります。

Goodモチベーション for Schoolでは、Webでアンケートを回答するため、回収・集計といった先生の負担を大幅に軽減できます。

 

 

【②丁寧な設問と5つのストレス要因分析で児童・生徒が抱える問題を見える化】
Goodモチベーション for Schoolでは、「直接的な言葉のストレス」「直接的な肉体的ストレス」「精神的な心理的ストレス」「所持品に関するストレス」「インターネット上でのストレス」という5つのストレス要因を診断し、児童・生徒が抱えている問題を明確にすることができます。

 

また、行動変容(「学校で、自分からあいさつすることが増えた。」など)を問うアンケートで回答がしやすく、的確にストレスを診断することが可能。前期・後期に1回ずつなど、継続した調査を実施して定点観測を行うことで、より効果を発揮します。

 

 

【③スクールカウンセラーや保護者などにもスムーズに情報共有が可能】
Goodモチベーション for Schoolでは、児童・生徒一人ひとりのストレス状況を詳細かつ見やすいレポートでご確認いただけます。その結果をスクールカウンセラーや保護者にも共有しやすく、問題を抱えている児童・生徒には、迅速かつスムーズな対応が可能となります。

 

学校内や家庭内はもちろん、インターネット上のトラブルも含む、「子どもを取り巻く環境」のストレスに関しても可視化ができ、早期発見や早期支援が可能となります。

 

 

【株式会社電算ではGoodモチベーション for Schoolで子どもたちの健全な育成をサポートします】

弊社では「社会に必要とされ貢献できる情報処理サービスを提供する」「社会に必要とされ貢献できる情報処理サービスを常に探求する」「社会に必要とされ貢献し利益をもたらすことが、当社にとっての利益となる」という経営理念をかたちにすることで、SDGsへの貢献を目指しております。

 

これを実現する方法を模索する中で、これまでGoodモチベーションで培ったノウハウを生かして子どもたちがより楽しく、充実した学校生活を送るための支援ができるのではないかという考えに至りました。

 

Goodモチベーション for Schoolを活用し、児童・生徒が抱えるストレスを適切に可視化できれば、本人はもちろん、学校や先生、スクールカウンセラー、保護者やPTA、地域社会など、すべての方が幸福になると確信しています。

 

私たちは皆様とともに「ひと中心の社会」を創りたいと考えております。この取り組みにご興味がありましたら、ぜひお問い合わせください。

 

 

<お問い合わせ先>
株式会社電算
〒104-0061
東京都中央区銀座8-10-5 電算ビル
TEL: 03-3572-5977

リリース元:Goodモチベーション for School
URL:https://www.densan-ginza.co.jp/

「Goodモチベーション for People」体験者拡大キャンペーン

この度、法人・店舗様に無料で希望者全員へ提供いたします!!

 

 

「働くモチベーションチェック」ステッカーを、

集客や営業のフックに活用しませんか?

 

アンケートに答えて自分の現在のモチベーションが可視化できるツール。

「Goodモチベーション for People」をリリースしました。

 

活用例のいろいろ 

■セミナー参加者へのノベリティとして活用

■働く人あつまる店舗の集客として活用

■来店者への、話題の1つとして活用

■営業マンが訪問した際の一ネタとして活用

■待ち時間の暇つぶしの一ネタとして活用

 

 

▼ステッカー希望の店舗・企業様はこちら

 https://forms.gle/boDwQbrvAm2mS48aA

 

▼Goodモチベーション for People受検ページ

お試しで受検したい方はこちら

 https://personal.thegoodmotivation.com/forpeople/

 

興味のある方はぜひフォームよりお問合せください。

お待ちしております。