4月22日の夕方、
JA874J . B787-9 . FL400 .
.
FX15 便 . (NRT ⇒ PVG)
N851FD . B777-FS2 . FL310↑ .
そして、遥か西南西の空で ・・・
(4/22 . 18:08) 上:JAL , 下:FedEx .
Duet しました!
記事にするべきか否か悩みましたが ・・・
昨日(6/10)昼過ぎ、ショッキングな場面を目撃してしまいました。
場所は伏せておきます。
友人と地上からおよそ 3F 分ぐらいの高さのペデストリアン デッキを歩いていました。
視界の端の方に、紺色のカラスか何かが凄いスピードで急降下したように見えました。
次の瞬間、ガシャン! というような音。
何かが、どこかの屋根に当たったのかな? と思いました。
下を覗きましたがわからず。
デッキの端のエレベーターに乗って地上に降り、歩道を歩くと、
隣の駐車場の敷地に、人が仰向けに倒れていました。
20代ぐらいの女性でした。
娘と同じぐらいの年代、格好に思わず息が詰まりました。
悲鳴も叫び声も無かったので、おそらく自殺でしょう。
通行人は我々だけ、恐ろしくて近寄れませんでした。
すぐ建物の関係者も数名来たので、その場を後にしました。
長く生きていると、色々な事象に遭遇します。
『命を大事にして下さいよ~!』 と強く思いました。
唯一の救いは、とても安らかだったお顔でした。
そして、細く流れだした血がとても鮮やかな色に見えました。
赤ワインを連想してしまいました。
(不謹慎な表現で申し訳ありません。)
帰りにもう一度現場を通りました。
ブルーシートで倒れていた場所は覆われていました。
建物(マンションではない)の 7~8階のベランダに、警察関係の人がいました。
ブルーシートに向かって、手を合わせました。
(6/1 午前に見えた環水平アークを加工 )
合 掌 ・・・
だいぶ間が空いてしまいましたね!
プーチンのウクライナ侵略から 100日以上経過。
世界のほとんどの人が不利益を被っているこの事態、いつになったら収束するのか?
儲かっているのは、米国の軍需産業と国民より党が大事な某国かな。
( 2/26 . 16:19 )
右幻日。
( 3/14 . 17:42 )
KE704 . Korean Air (NRT ⇒ ICN)
HL8085 . B787-9 . FL310↑
( 3/14 . 17:54 )
HA1325 . Hawaiian Airlines (HNL ⇒ ICN)
N381HA . A330-243 . FL400
( 3/14 . 18:06 )
FX5015 . FedEx (NRT ⇒ PVG)
N866FD . B777-F . FL300↑
久しぶりに空とヒコーキ雲の写真を ・・・
最近は、相変わらず友人とボウリング(1時間半の投げ放題)に行っていますが、ほとんど上達もなし。
レーンのコンディション(オイルコンディション)に左右されっぱなし。
帰り道の坂が辛い ・・・ (涙)
また、少しづつ記事をアップしていきます。
ロシア(プーチン政権)によるウクライナ侵略が勃発したため、
2月にアップしようとしていた記事を途中で忘れていました!
2週間ほど前の感覚で、お読みください ・・・ 。
F-radar の情報によると、先日(2/17)の午前11時前 JAL A350 最新鋭の15号機が羽田に到着したようですね。 ONE WORLD 塗装機です。
残念! 天気も良くて、羽田に行ってみたかった~!
予定があり、タイミングが合いませんでした。
さて、ブログの更新をしなかった年末・年始(2ヵ月程)、何をやっていたかと云うと ・・・
古いポジフィルム(スライド)のスキャン、および Jetphotos.com のデータベースへのアップロードにシコシコと時間を費やしていました。
詳細は ====⇒
そして、2匹目のドジョウを狙っていましたが ・・・
そううまくはいきません!
(1978年・1979年のショットですから、カメラもレンズもフィルムも、もちろんテクも現在とは大違い。 おまけにカビに侵されているものも!)
ついでに、当時を想い出します。
(歳を取ったせいかも知れませんが ・・・)
あの頃は、就職難でした。
氷河期とは言えませんが、厳しかったです。
大学の先生(主任助教授)は力もなく、
「のほほん」としていた私は、親のコネで名古屋の中小企業に就職しました。
今思えば、あまりの環境変化に対応するのがやっとでした。
(名古屋弁は私のコミュニケーションの常識を覆しました。)
そして当時、JAL が FE(フライト エンジニア)を募集していたので、2回試験を受けました。
2回目は、役員面接の前まで行ったんですがね~。
もし受かっていたら、どんな人生を歩んでいたのでしょうか ・・・ ?
さて、スキャンした写真の方は、
Jetphotos のスクリーナーのお目こぼしもあって何枚かはアップできました。
カビに侵されていたものは、イソプロピルアルコール(エタノール)に浸したりとか ・・・
画像編集とか、とにかく、時間はかかります。
さて、本日アップするのは、Jetphotos スクリーナーに reject されたショットです。
せっかく苦労してスキャン、調整したので、こちらにアップしておこうと考えました。
JA8522 旧羽田 RW/04 離陸です。 捉えたのは1978年の 11月。
reject(拒絶)の理由は、逆光、過剰処理。
スキャナーの逆光処理ソフトで取り込んで編集したのですが ・・・
JA8143 旧羽田 RW/22 着陸です。 捉えたのは1978年の 8月。
理由は、障害物。
Jetphotos では、航空機に関連のない障害物は間違いなく reject されます。
被写体が画角からはみ出そうになったんで、慌ててシャッターを切ったんだろうな ・・・
JA8432 旧羽田 RW/04 離陸です。 捉えたのは1979年の 11月。
reject 理由は、Low quality !
確かに粒子が荒れています。
でも、同等クラスのショットがアップロードできましたから、昔のショットをスキャナーで取り込んだものは、基準がイマイチ曖昧なようです。
ただし、現在のデジタル写真に対しての基準は、かなり厳しいようですョ!