またも川崎Fの選手が代表離脱。
本当に?と疑われてもしょうがないですね。
今回の3月シリーズでも川崎Fの守田がコンディション不良で代表離脱し、FC東京の橋本拳人が追加招集されています。
当の橋本にとっては、「憧れの代表」に招集されて良かったと思いますし、出場したら頑張ってもらいたいと思っています。
川崎Fは、今ではリーグ連覇をするなど強豪チームの仲間入りを果たしました。
所属する選手たちも本当にレベルが高いと思います。
だから、代表にも選ばれるわけです。
でも!
代表に選ばれた瞬間、ケガで離脱。
1度や2度ならまだしも、今回で何度目でしょうか。
過去には、小林悠や大島僚太も同じ理由で代表を離脱。
ツイッターを見ると、もちろん同情する声や擁護する声も多々あります。
その一方で「お家芸」や「裏があるとしか」という声もありました。
実際に、代表を「ケガ」で離脱した選手が直後の公式戦に出場した例もあります。
ここまでくると、「代表なんてイイから、チームのためにケガという理由で帰ってきて。」と言われてるんじゃないかと疑いたくなります。
仮にフィジカルコーチに問題があるのなら、他のチームの選手も離脱するハズ。
川崎Fのサポーターからすれば「はぁっ?何言ってんの?」となると思います。
でも、毎回毎回招集される度に代表を途中離脱というのは事実。
監督としては、戦力になると思ってるから招集するわけなのですが、せっかく招集しても離脱するだけなので、ハッキリ言ってもう呼ばなくてイイんではないでしょうか。
自分も最初は、能力が高い選手だけにもったいないとかかわいそうと思っていました。
でも、これが繰り返されてるとなると・・・

とにかく、イイ加減にして欲しいですね。
さて、本当にちゃんとした理由で離脱なのか、はたまた裏があるのか・・・
どうなんでしょうね?


