J2も全日程が終了しましたね。
11月の元鹿島組の成績はどうだったのでしょうか。
札幌
GK杉山哲
J2第39節vs讃岐(ホーム):出場せず(ベンチ外)
J2第40節vs徳島(アウェイ):出場せず(ベンチ外)
J2第41節vs千葉(アウェイ):出場せず(ベンチ外)
J2第42節vs金沢(ホーム):出場せず(ベンチ外)
山形
DF石川竜也
J2第39節vs横浜FC(アウェイ):フル出場
J2第40節vs長崎(ホーム):フル出場
J2第41節vs山口(アウェイ):フル出場
J2第42節vs北九州(ホーム):フル出場
MF梅鉢貴秀
J2第39節vs横浜FC(アウェイ):出場せず(ベンチ外)
J2第40節vs長崎(ホーム):後半46分から出場
J2第41節vs山口(アウェイ):出場せず(ベンチ外)
J2第42節vs北九州(ホーム):出場せず(ベンチ入り)
東京V
MF中後雅喜
J2第39節vs山口(ホーム):出場せず(ベンチ外)
J2第40節vs松本(アウェイ):出場せず(ベンチ外)
J2第41節vsC大阪(ホーム):出場せず(ベンチ外)
J2第42節vs岐阜(アウェイ):後半15分から出場
J2第39節vs山口(ホーム):出場せず(ベンチ外)
J2第40節vs松本(アウェイ):出場せず(ベンチ外)
J2第41節vsC大阪(ホーム):出場せず(ベンチ外)
J2第42節vs岐阜(アウェイ):出場せず(ベンチ外)
町田
FW中島裕希
J2第39節vs岡山(ホーム):フル出場
J2第40節vs北九州(アウェイ):フル出場(2得点)
J2第41節vs松本(ホーム):フル出場(1得点)
J2第42節vs愛媛(アウェイ):フル出場
松本
DF後藤圭太
J2第39節vs熊本(ホーム):フル出場
J2第40節vs東京V(ホーム):フル出場
J2第41節vs町田(アウェイ):後半21分まで出場
J2第42節vs横浜FC(ホーム):フル出場
J1昇格プレーオフ準決勝vs岡山(ホーム):フル出場
DF當間建文
J2第39節vs熊本(ホーム):出場せず(ベンチ外)
J2第40節vs東京V(ホーム):フル出場
J2第41節vs町田(アウェイ):フル出場
J2第42節vs横浜FC(ホーム):出場せず(ベンチ入り)
J1昇格プレーオフ準決勝vs岡山(ホーム):出場せず(ベンチ外)
FW高崎寛之
J2第39節vs熊本(ホーム):後半42分まで出場(1得点)
J2第40節vs東京V(ホーム):後半35分まで出場(1得点)
J2第41節vs町田(アウェイ):フル出場(1得点)
J2第42節vs横浜FC(ホーム):フル出場(2得点)
J1昇格プレーオフ準決勝vs岡山(ホーム):フル出場
清水
GK西部洋平
J2第39節vs京都(ホーム):出場せず(ベンチ外)
J2第40節vs讃岐(アウェイ):出場せず(ベンチ外)
天皇杯4回戦vsG大阪(アウェイ):出場せず(ベンチ外)
J2第41節vs岡山(ホーム):出場せず(ベンチ外)
J2第42節vs徳島(アウェイ):出場せず(ベンチ外)
MF本田拓也
J2第39節vs京都(ホーム):後半12分まで出場
J2第40節vs讃岐(アウェイ):出場せず(ベンチ外)
天皇杯4回戦vsG大阪(アウェイ):後半48分から出場
J2第41節vs岡山(ホーム):後半44分から出場
J2第42節vs徳島(アウェイ):後半40分から出場
札幌の杉山は、最後まで出場する事が出来ませんでした。
来シーズンは、どうなるのか心配です。
山形は、石川は復帰しまた出場していますが、梅鉢は貢献出来ませんでしたね。
梅鉢は、山形に加入し、上手く化けるかなと思っただけに残念です。
東京Vの中後と船山は、11月に入り急にベンチ外が続きました。
ケガなのか、それともチームが来シーズンに向けて若手などを起用し始めたのか・・・
船山の今シーズン限りでの引退が発表されました。
鹿島でも思ったような活躍は出来ませんでしたが、それでも浦和戦での1発レッドなど記憶に残る選手でした。
お疲れ様でした。
町田の中島は、エースとして君臨しました。
鹿島に戻ってこないかなと思ってしまいますが、厳しいことを言うとJ2だからというのもあるかもしれません。
でも、もう1回カシマスタジアムのピッチに立って欲しいという想いは今でもあります。
松本では、後藤と當間は交互に出場という形が多い時もありました。
それでも、鹿島では出場機会に恵まれなかっただけに、今シーズンのように試合に出てる姿を見るのは嬉しいです。
そして、高崎は大ブレイク!
正直、ここまで活躍するとは思いませんでした。
前にも書きましたが、鹿島に復帰の話はどうなるんでしょうね。
清水の2人は、ケガに泣いたシーズンでもありました。
特に西部は、最後まで復帰できませんでした。
オフシーズン中に治して、来シーズンの開幕戦からピッチに立って欲しいなと思います。
本田は、間に合いましたね。
あとは、持ち前のクラッシャーぶりをもっと発揮すれば、清水のボランチとして君臨できると思います。










