後期は ↘↘実践1 ↗公開 ↗↗育成1 →実践2 といった感じ。育成より落ちましたが、初回の実践テストのようなたいへんなことにはなりませんでした。
前回、総合の順位から全体順位を推定する表を作ったので、それに当てはめて今回の成績を見ると、
合格力実践テスト1(総合) 国 △ 算 ○ 社 △ 理 △ 4科 △
合格力実践テスト2(総合) 国 × 算 ○ 社 ○ 理 ◎ 4科 ○
こんな感じ。今回の難関の受験者数はわからなかったので、実践1回と同じとしました。
合格力実践テストと合格力育成テストで、難関の人数がだいぶ違うんですよね。これはなんででしょう。上の人数の違いから、総合での順位がもし同じだとすると、育成より実践の方が全体順位は上になりそうですが、そういうものなのかな。
日能研ポイントの評価と同じ結果が出たので、推定表もそこそこ機能してそう
易問を一番落としてたのは社会ですが、個数が少なくても国語の一問ごとの配点が高く、国語は良くない結果でした。絶対点はいつもより良かったのですが、まさかこんなに平均点が高いとは。今回の国語はだいぶん、解けて当たり前な問題が多かったようですね。
算数は簡単な問題をポロポロと落としてしまいました。もったいない。
社会は歴史がボロボロ。なぜか苦手の地理が良く、得意の歴史は出題の形式が苦手なようです。今回のような出題でたくさん間違えるということは、歴史の流れとかを感覚でいいかげんにしか掴んでないからかなと思います。
理科は良いできでした。一つの大問で問題文の読み間違いからほとんどを落としたのですが、これが合ってたら(本人比で)すごい点数になっていたかもしれません。
クラスでの席順予想は一列下がって同じ場所ぐらいかな