あきらめるな、未来を笑え!
今週は、伊崎兄弟の誕生会からスタート!
悠と待ち合わせして、会場へ。
結構久しぶりなはずなのに、
いつもと変わらぬ安定感。
居心地良い。
伊崎兄弟と夢を語り合って一年。
一年前の自分に恥じない生き方してるんだろうか。
あの時誓ったことに少しでも辿り着けてるのだろうか。
ブラックスワンを観ました。
自分との向き合い方を再度、
考えさせられました。
また、今日駅伝出て思ったけど、
走ってる最中めちゃめちゃ辛いし、いっそのこと歩いてやろうとか、妥協しそうになるけど、
何がその、歯止めになるかって、
それは、完全に仲間!
1人では、立ち止まってしまうことでも、仲間がいるから、仲間のためにが、活力となり、いつもの何倍もの力を発揮出来る。
一匹狼で、荒野を駆け抜けるのも、
いいけど、僕は仲間と共に、不毛地帯に花を咲かせたい。
プラス、思ったのは、
ゴールが、あるからこそ、頑張れるってこと。
この辛さを乗り越えたら、ぜったい気持ちいってのを知ってるからより、頑張れる。
案の定、達成感半端なかった!
ライヴやミュージカルの千秋楽を終えた時に感じるあの感覚とニアリーイコール。
日々の生活で達成感を感じることって中々むずかしいかもだけど、
明確なゴールを自分で設定し、紆余曲折あろうが、回り道しようが、それに対してチャレンジし続け、達成すれば、それは、まさに垂涎(すいぜん)だろう。
そんなことを駅伝は、僕に再認識させてくれました。
駅伝も4人で乗り越えた。
FLAMEも四人で試行錯誤しながら、数多もの壁を乗り越えてきた。
今現在、またⅣ人で、でかい壁を乗り越えようと奮闘中。
ZONEが10年後の八月に期間限定で復活する中、
FLAMEも、もうすぐ10周年!
仕掛けましょ!何かしら。
この映画のキャッチコピーのように、
要はそういうこと。
『あきらめるな、未来を笑え!』
乞うご期待↑
iPhoneからの投稿
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キラキラ=killer killer、退屈を殺せ!
今日は、BBQ!
天気もめちゃくちゃ良くて、
気分も爽快。
ただ、
今まで、無料で開放されていた場所が、まさかの入場規制and1人500円。
すごい商売だなと思いました。
お金の取り方がうまい。
高くね?
って、ネガティブな意見が出たところで、結局みんな払う。
ちょい高いと思いつつも、渋るほどの額でもない、
そんな、ワンコイン。
なんか学ぶところがありました。
そして、昨日は、幕張メッセにBIG BANGのライヴに行ってきました。
一言、
本当にすごかった。
なんか、韓流ブームとか、そういうの抜きに、どこまでも、エンターテイメント性に溢れてました。
行く前は、正直、曲も2、3曲しか知らなかったし、名前と顔も全く
一致してないような、初級者だったけど、
始まって早々一気に引き込まれました。
改めて、確信したことは、ライヴが1番のエンターテイメントだってこと。
演者も、観客も、みんなキラキラしてる。
あんなに、良い気が巡ってるところはないんじゃないかってくらい、元気になれる。
おそらく、風水とか的にもいいんじゃないんかなぁ。。きっと。
舞台や、ミュージカルのカーテンコールと、ライヴ、キラキラ度No.1。
あと、韓流がこれだけ、日本でブームの理由。
間違いなく、あの、たどたどしい日本語、関係してる。
パフォーマンス、半端なくかっこいいのに、MCで、あんな喋り方されたら。。
そんな中、今日半年ぶりくらいに、サザエさん見ました。
社会人になって始めて聞いた、不思議な症状。
その名も
サザエさん症候群。
なんでも、
日曜日のあの時間帯の番組を見ることによって、明日からの仕事が迫ってることを感じ、
萎え~な気持ちになってしまうこと。
らしいです。
FLAMEの時は、そもそも、曜日感覚が皆無だったので、
月曜日が来るのが嫌だとかいう感覚は持ち合わせてなかった、、
ってか、そもそも、仕事行くのが嫌だって感じたことが、全く無かった。
でも、企業に勤めてみて、いわゆる、日曜日の夜、気分が落ちるってのは、
正直ある。
僕も、特に最初の半年は、自分の思い描いている理想との乖離と、
キャパオーバーにより、大分心身ともに疲弊してました。
ただ、今やってること、が自分で思い描いてる人生のどの位置づけなのか、というのを、再度見つめ直し、
さらに、目標を明確にした時点で、
一気に、霧が晴れました。
だから、サザエさん症候群を回避するには、
臥薪嘗胆(がしんしょうたん)の精神なのか、
それか、月曜日をつまり、仕事を楽しくするしかない。
よく、楽しい仕事なんてない、
とか
どの仕事も、そんな変わらない
って言う人いるけど、
間違いなく楽しい仕事はあるし、
全然見える景色は違う。
だから、もし、今の仕事にネガティブになってしまってるのであれば、
いっそのこと辞めて、全く別の、出来れば、正反対の世界に飛び込むのは、ありだと思う。
なにごとも、比較しなければ、その物事の本質は掴めない。
デカルトの、他者性じゃないけど、
比較して始めて、確信に迫れる。
最近、カジュアル起業という本を読んでも思ったけど、
多分、同じ仕事でも、やりたいこと、をやってる人は、そうでない人と比べ、圧倒的に笑顔の量が違う。
エンターテイメントとは、
笑顔と、キラキラを増やすこと
これだと最近気づけました。
しかも、ライヴのあの感じ。
発信者も受信者もキラキラ!
あとは、どうやってキラキラを創出するか。
うーん、楽しくなってきた!
ヨーイドン、全力で走れ!
そして掴め!
iPhoneからの投稿
天気もめちゃくちゃ良くて、
気分も爽快。
ただ、
今まで、無料で開放されていた場所が、まさかの入場規制and1人500円。
すごい商売だなと思いました。
お金の取り方がうまい。
高くね?
って、ネガティブな意見が出たところで、結局みんな払う。
ちょい高いと思いつつも、渋るほどの額でもない、
そんな、ワンコイン。
なんか学ぶところがありました。
そして、昨日は、幕張メッセにBIG BANGのライヴに行ってきました。
一言、
本当にすごかった。
なんか、韓流ブームとか、そういうの抜きに、どこまでも、エンターテイメント性に溢れてました。
行く前は、正直、曲も2、3曲しか知らなかったし、名前と顔も全く
一致してないような、初級者だったけど、
始まって早々一気に引き込まれました。
改めて、確信したことは、ライヴが1番のエンターテイメントだってこと。
演者も、観客も、みんなキラキラしてる。
あんなに、良い気が巡ってるところはないんじゃないかってくらい、元気になれる。
おそらく、風水とか的にもいいんじゃないんかなぁ。。きっと。
舞台や、ミュージカルのカーテンコールと、ライヴ、キラキラ度No.1。
あと、韓流がこれだけ、日本でブームの理由。
間違いなく、あの、たどたどしい日本語、関係してる。
パフォーマンス、半端なくかっこいいのに、MCで、あんな喋り方されたら。。
そんな中、今日半年ぶりくらいに、サザエさん見ました。
社会人になって始めて聞いた、不思議な症状。
その名も
サザエさん症候群。
なんでも、
日曜日のあの時間帯の番組を見ることによって、明日からの仕事が迫ってることを感じ、
萎え~な気持ちになってしまうこと。
らしいです。
FLAMEの時は、そもそも、曜日感覚が皆無だったので、
月曜日が来るのが嫌だとかいう感覚は持ち合わせてなかった、、
ってか、そもそも、仕事行くのが嫌だって感じたことが、全く無かった。
でも、企業に勤めてみて、いわゆる、日曜日の夜、気分が落ちるってのは、
正直ある。
僕も、特に最初の半年は、自分の思い描いている理想との乖離と、
キャパオーバーにより、大分心身ともに疲弊してました。
ただ、今やってること、が自分で思い描いてる人生のどの位置づけなのか、というのを、再度見つめ直し、
さらに、目標を明確にした時点で、
一気に、霧が晴れました。
だから、サザエさん症候群を回避するには、
臥薪嘗胆(がしんしょうたん)の精神なのか、
それか、月曜日をつまり、仕事を楽しくするしかない。
よく、楽しい仕事なんてない、
とか
どの仕事も、そんな変わらない
って言う人いるけど、
間違いなく楽しい仕事はあるし、
全然見える景色は違う。
だから、もし、今の仕事にネガティブになってしまってるのであれば、
いっそのこと辞めて、全く別の、出来れば、正反対の世界に飛び込むのは、ありだと思う。
なにごとも、比較しなければ、その物事の本質は掴めない。
デカルトの、他者性じゃないけど、
比較して始めて、確信に迫れる。
最近、カジュアル起業という本を読んでも思ったけど、
多分、同じ仕事でも、やりたいこと、をやってる人は、そうでない人と比べ、圧倒的に笑顔の量が違う。
エンターテイメントとは、
笑顔と、キラキラを増やすこと
これだと最近気づけました。
しかも、ライヴのあの感じ。
発信者も受信者もキラキラ!
あとは、どうやってキラキラを創出するか。
うーん、楽しくなってきた!
ヨーイドン、全力で走れ!
そして掴め!
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失くすものさえ 何もないから 歩いてゆける もう振り向かないで
GWは韓国へ行ってきた。
海外は、FLAMEの時の写真集で行ったグアム以来。
地方とか行ったときも同じ感情になるんだけど、
今回、成田空港に行ったときも同じで、当時の記憶がフラッシュバックする。
当時の自分と重ね合わせて、感慨にふける。
同じ景色でも、こうも、感じ方が違うのかってくらい、目の前の景色は、
僕の心を揺さぶり、そして、動揺させる。

※おじいちゃん家で発見。めっちゃ懐かしいw
「思い出は美化される」
ってよくいうけど、なんで、過去はあれだけ、嬉しいことも、悲しいことも、辛いことも
綺麗に彩られるのだろう。。
人は、比較対象があって自分というものを認識できる。
ゆえに、過去の自分と照らし合わすことによって、今日の自分というものを顕在化し、
成長というものを感じる。
まーたいてい、あのときは良かったな~って思うことに限って、
いざその時に戻っても、結果満足しないのが人間の筋。
ないものねだりもそうだけど、
今手に入らないものに限って人は、いいなと思う。
なんでかって、それは、あくまで想像でしかないから。
想像って、そもそも、自分の頭の中で生み出したものだし、
自分で生み出したってことは、圧倒的に自己中心的。
主人公は、どこまでも、自分だし、それに関わる人たちは、みんな自分の脚本通りに動く。。
とかなんとか、思い出について色々考えてみましたが、
総じて言えることは、色んな意味で、成長している自分がいるなって思いました。
そんな韓国は、僕の心友と3人で行ってきました。

彼らは、僕の大学の時からの友達で、FLAMEに入る前からの付き合い。
もちろん、加入する、しないの時も一緒にいたし、就職の時も一緒に考えてくれた。
僕が人生の岐路に立ったとき、決まって彼らは、僕を導いてくれた。
恋人と友達、世界が終わる日に一緒にいたいのはどっち?
的な質問があったら、僕は迷わず友達と答える。
それだけ、僕は、友達という存在に支えられて生きてきた。

w-inds.の歌の中で一番僕が好きな歌の歌詞にこんな一節がある。
夢がたやすく云えた頃
地図も 時計も 逆さに見てた
(Long Roadより)
まさに、逆さに見てたって、羅針盤がなくたって、
彼らが、支えてくれた。
廻り道でも迷ってもいい
其処にだけ咲く 花を見つけるから
旅立ちはそう いつも孤独さ
雨なら打たれて 風に吹かれ
さあ行こう
(Long Roadより)
でも、人生ってか男は、時に
一人で決断して、孤独に旅立たなければいかなければならないのかも知れない。
これからの人生、結構荒波な人生を歩んでいくんだろう。
でも、これだけは言いたい。
雨に打たれたっていいし、暴風雨に打たれたっていい。
羅針盤とか地図とか時計とかもいらない。
ただ、僕は決して、孤独な旅立ちはしない。
友と共に旅立ちたい!
幸いなことに今も素敵な仲間に囲まれている。
彼らとなら、どんな困難も乗り越えられる、不思議とそんな気がする。

韓国行って一番思ったこと。
まだまだ、自分の知らない世界が数多く、存在する。
未だ見ぬ世界に数多く触れ、日常を常に感動の嵐にしたい!
感動を創出=未知を感じる=未知創造=MichiZo

最後に、母の日、照れくさかったけど、母親にお酒をプレゼントしました。
普段恥ずかしくて、直接言えないから、このブログを通して言います。
「普段あんまり素直に接せないし、電話だと冷たくなりがちだけど、
本当に感謝してます。本気で長生きしてください。
そして、僕にもっともっと親孝行させてください。いつもありがとう。これからもよろしく」

海外は、FLAMEの時の写真集で行ったグアム以来。
地方とか行ったときも同じ感情になるんだけど、
今回、成田空港に行ったときも同じで、当時の記憶がフラッシュバックする。
当時の自分と重ね合わせて、感慨にふける。
同じ景色でも、こうも、感じ方が違うのかってくらい、目の前の景色は、
僕の心を揺さぶり、そして、動揺させる。

※おじいちゃん家で発見。めっちゃ懐かしいw
「思い出は美化される」
ってよくいうけど、なんで、過去はあれだけ、嬉しいことも、悲しいことも、辛いことも
綺麗に彩られるのだろう。。
人は、比較対象があって自分というものを認識できる。
ゆえに、過去の自分と照らし合わすことによって、今日の自分というものを顕在化し、
成長というものを感じる。
まーたいてい、あのときは良かったな~って思うことに限って、
いざその時に戻っても、結果満足しないのが人間の筋。
ないものねだりもそうだけど、
今手に入らないものに限って人は、いいなと思う。
なんでかって、それは、あくまで想像でしかないから。
想像って、そもそも、自分の頭の中で生み出したものだし、
自分で生み出したってことは、圧倒的に自己中心的。
主人公は、どこまでも、自分だし、それに関わる人たちは、みんな自分の脚本通りに動く。。
とかなんとか、思い出について色々考えてみましたが、
総じて言えることは、色んな意味で、成長している自分がいるなって思いました。
そんな韓国は、僕の心友と3人で行ってきました。

彼らは、僕の大学の時からの友達で、FLAMEに入る前からの付き合い。
もちろん、加入する、しないの時も一緒にいたし、就職の時も一緒に考えてくれた。
僕が人生の岐路に立ったとき、決まって彼らは、僕を導いてくれた。
恋人と友達、世界が終わる日に一緒にいたいのはどっち?
的な質問があったら、僕は迷わず友達と答える。
それだけ、僕は、友達という存在に支えられて生きてきた。

w-inds.の歌の中で一番僕が好きな歌の歌詞にこんな一節がある。
夢がたやすく云えた頃
地図も 時計も 逆さに見てた
(Long Roadより)
まさに、逆さに見てたって、羅針盤がなくたって、
彼らが、支えてくれた。
廻り道でも迷ってもいい
其処にだけ咲く 花を見つけるから
旅立ちはそう いつも孤独さ
雨なら打たれて 風に吹かれ
さあ行こう
(Long Roadより)
でも、人生ってか男は、時に
一人で決断して、孤独に旅立たなければいかなければならないのかも知れない。
これからの人生、結構荒波な人生を歩んでいくんだろう。
でも、これだけは言いたい。
雨に打たれたっていいし、暴風雨に打たれたっていい。
羅針盤とか地図とか時計とかもいらない。
ただ、僕は決して、孤独な旅立ちはしない。
友と共に旅立ちたい!
幸いなことに今も素敵な仲間に囲まれている。
彼らとなら、どんな困難も乗り越えられる、不思議とそんな気がする。

韓国行って一番思ったこと。
まだまだ、自分の知らない世界が数多く、存在する。
未だ見ぬ世界に数多く触れ、日常を常に感動の嵐にしたい!
感動を創出=未知を感じる=未知創造=MichiZo

最後に、母の日、照れくさかったけど、母親にお酒をプレゼントしました。
普段恥ずかしくて、直接言えないから、このブログを通して言います。
「普段あんまり素直に接せないし、電話だと冷たくなりがちだけど、
本当に感謝してます。本気で長生きしてください。
そして、僕にもっともっと親孝行させてください。いつもありがとう。これからもよろしく」











