ぶろぐ★ばーじょん -7ページ目

ぶろぐ★ばーじょん

メンタルな病(躁鬱、プチ男性恐怖症、プチ過食症、過呼吸、不眠症)を抱えています。ドタバタ奮闘記をご覧あれ☆

私は料理のレパートリーが少ない。


言われなくても分かってる。


言われた時、ムカついたし悲しかった。


お家のことは、ほぼ私がやっている。

何か家事を頼んでも、いい返事は返ってこない。。


腰が痛むからコルセットを巻いて、出来る限りやってるつもりで。。


洗い終えた洗濯物は積んであるし、床も汚い。。


分かってるんだけど、1人は限界。。


なんか、悲しくなってきた。。

と同時に、やるせなくなってきた。。




上島竜兵さん。


寂しいです。


悲しいです。


あなたを追悼する動画、おでんアチアチだったり、くるりんぱだったり、どうぞどうぞだったり。。


笑ってしまいます。

そのあとすぐ、胸がギューっとなります。。


あちらで志村けんさんに、馬鹿野郎!!って怒られて、お二人でお酒を飲みながら、笑ってくれてますように。



竜ちゃんは、こう思ってる?

思ってたら...いいな。。



私からはこの歌を竜ちゃんに贈ります。。




きっと、あなたのことは忘れないでしょう。


たくさん笑わせてもらいました。


本当にありがとうございます。


TVの向こうのあなたは、とても素敵なお笑い芸人さんでした。


老若男女に愛されて、みんなが笑顔になる。


あなたは、素敵な方です。


寂しいです。。





こちらは主人のブログ

...私から見た部分を書いていきます。


昨年12月29日、実家に帰るため、高速に乗りました。


近くのジャンクションにて、中央分離帯に激突。

何が起きたかわからない状態。。


心優しい方々が救急車を呼んでくださり、トラックドライバーのお兄さんにも「もうすぐ救急車くるでねー、だいじょうぶやよー」とお声もかけていただき、主人を見ると、顔から出血(!)


「だいじょうぶ?」と顔に手を伸ばそうとしたら違和感が。


「腰から下が動かない。。」


血の気が引くのがわかりました。


救急車が到着し、救急隊の方々に、運転席側から救出していただき、ストレッチャーに乗せられて、主人と私は、大きな病院へ。


「銀ちゃんは??」

と主人に聞いたら、救急隊の方に「鳥は救急車に乗せられんのです。すみません。」


ああ。。

銀ちゃんをひとりぼっちにさせてしまう。。

ごめんなさい、銀ちゃん。ごめんね。。


涙がぼろぼろと溢れて、カイヌシ失格の烙印が押されました。


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銀ちゃんは幸いにも無傷で、レガシィくんをレッカーしてくださる際、搬送された病院に寄ってくださり、主人とその日に帰宅しております。

レッカーしてくださった方、本当にありがとうございます。

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ERに運ばれて、ベッドに寝かされ、MRI、CT、レントゲンの検査の結果、整形外科医の診断は「胸椎・腰椎の計二箇所の圧迫骨折です」とのこと。


私は、帰れると思っていましたが、即入院となりました。


主人は帰っていいとの事で、銀ちゃんと帰ることに。。


コルセットが出来上がるまで、床上安静、即ち寝たきりです。


カテーテルを入れてもらい、紙オムツです。。


次の日に、コルセットの業者の方がみえて、採寸してくださいましたが、出来上がりが1週間後。。


1月6日に出来上がり、リハビリを2日間行い、1月8日(土)に退院しました。


帰宅すると、銀ちゃんの熱烈歓迎❤️‍🔥


銀ちゃんを手に乗せ、ひとりぼっちにさせてごめんなさい!と言葉と涙が溢れてきました。


銀ちゃんの座席は、後部座席で、いつも主人がシートベルトをしっかり付けてくれます。

無傷で無事だったのは、そのおかげだと思います。

ありがとう、主人ライドン。


そして、コロナ禍にもかかわらず、受け入れてくださった病院の方々、救急隊の方々、高速道路でお優しくしてくださった方々、私の妹ちゃんとライドンは、私が寂しくないように、ずっとLINEで会話してくれました。また、私たちをお守りくださったご先祖様方、本当にありがとうございます。


ちなみに、コルセットは3ヶ月外れません。


すぐに腰が痛くなります。


ライドンが家事を手伝ってくれます。


ありがたいです。


レガシィくんは、廃車になりました。


歩くのが1番のリハビリ(でも無理しないように)らしいので、ライドンとふたり、ゆっくりゆっくり歩いて買い物に行きます。


ありがたいです。


ご心配をおかけしてしまいまして、申し訳ありません。