こんばんわ、
この時間だと「こんばんわ」か「こんにちわ」か迷います(-_-;)
さて前回、とてつもない展開になってしまいました、
断言してしまいましたし、実行してしまいましたし、
では自作小説へ
ミヤが消えてから、三人だけが落ち込んでいた。
「だけ」というのは三人以外、
・・・・・・・・・・・・・・・・
「ミヤ」という存在を忘れていた。
監視を行っていたグベル教官に尋ねてみたところ
「俺はそんなことはしていない!」
と供述した。
「ストーカーまがいのことは・・・?」と質問すると怒鳴られた。
朝チカゲとニタに尋ねてみたところ、はっきりとミヤを覚えていた。
三人以外にミヤは知らないという事実を教えると二人は驚愕したのである。
そして今に至る。
「・・・ねぇ、どーすんの?ミヤちゃん、このままいないことになるのかよ」
チカゲは机の上で駄々をこねていた。
三人は気分転換に食堂へ行ったのは良いものの、いつもの席に座った時にミヤの存在がいないのでさらに落ち込んだ。
さすがのカズヤも少し気にかけていた。
「いやだよ~。カズヤ~・・・。」
同情の目を向けられても困ってしまう。
カズヤでさえこの状況が読めてないのだ。
「学園校長に聞いてみれば・・・?」
「え、聞いたんじゃないの~?」
「めんどくさい・・・」
「んじゃあ、早速聞きに行こうぜ!何か知ってるかも___」
『なんじゃ?誰に何の用?』
カズヤの後ろに学園校長専用の携帯通信機がいた。
チカゲが腰を抜かして椅子から転げ落ちたのを端で見えた。
「居たなら教えてくれよ・・・。」
『教えたらつまらんじゃろ?』
「ミヤのこと・・・知ってるのか、学園校長?」
『あー、あの少女かい。知っとるにもなにも、カズヤ・アカーシェ達が教えに来たんじゃろ』
どうやら知っていた。
こんな感じです、
すみません、展開がおかしくなってしまいました(-_-;)
実は頭痛でやばいですw
・・・冗談ではなく本気です。
ではまた明日、