看護師の書く!家族が倒れる前に -17ページ目

何年、看護師やってるわけ?

お元気ですか?山田洋子です。


3年前の私のミス。


おかげで、早く来いと言われた人の気持ちがよーくわかりました。


母は生きていましてね。


何があったのかというと、青信号で横断歩道を渡っていたときに、右折してきた車に接触したんです。


昨日の母の日も手ぶらでいった私ですが、そのときも勤務先から直接いったので、手ぶらでいったんですわ。


皆さんは私のようなことしちゃだめですよー


親が倒れる前に読む本~その日は突然やてくる  にどうしたらいいのか書きました。


読んでくれてありがとうございます。




何も聞かずに電話をきった私。

お元気ですか?山田洋子です。


昨日は、母の日でしたが、私は顔だけだして、一緒に新聞を買っただけでもどってきてしまいました。


花も何も持っていかなかったんです。


前回の続きです。急搬送先から、勤務先に電話がきたんですが、早く来てと言われて、私は、私は、わかりましたとだけ言って電話をきってしまったんです。



つまり、生きてるのか死んでるのかもわからないのに、切ってしまった。。。


うわあ。。。。


そして、1時間後にようやく、勤務先の病院をでることができたわけです。


私みたいにならないためにも


親が倒れる前に~その日は突然やってくる



をかきました。


ここまで、読んでくれてありがとうございます。

失敗したあ~

お元気ですか?山田洋子です。


あなたの離れて暮らしている親御さんも元気ですか?


今日は母の日でしたね。


親って、生きてるだけでありがたいんです。と父が亡くなったときに私は思ったのでした。



親が倒れる前に読む本~その日は突然やってくる


これは、看護師と患者家族からの視点で、まとめました。


読んでいただけたらありがたいです。