こんばんは^ ^
書こう書こうと思っていたのですが、
なかなかパソコンに向かえず。。
実は、昨年の11月初旬には、1人でフラつきながらも歩けるように
なっていたので、療育は昨年11月で一旦終了となりました
(今年の1月に、PT、STの先生と最終状況チェックはしています。)
当初、うちの子は全盲かもしれないというかなりの不安があったので、
区の療育に頼み込んで、月1でみてもらっていましたが、かなり目が
悪いながらも、1歳8ヵ月で歩けるようになったので、
”一人で歩ける”
ということをもって、こちらの療育(PTの先生に月1で毎回みてもらいました)
は終了ということでした。
実際、保育園に通いだしてからは、
もう、いいのでは??
と私自身が思っていたところもあるので、双方円満卒業です
↑2歳になってすぐの写真
正直、療育については、全く詳しくないのですが、
保育園のママさんと話したところ、療育は、病院の医師から言われて
通い出しているようです。
うちは、産後、訪問してきた区の保健師さんからパンフの案内があったので、
使うものなのかな??
どおいう意味だろう??
と思いつつ、当初過ごしましたが、
少々遠い盲学校の教育相談に週1で通うのとは別に、
区内の療育でもサポートをしてもらい、本当に良かったなと思っています。
何がっていうと、
子供のこともそうですが、
私自身が、PTの先生と話しながら助言を受けられたというのが、
暗中模索の中、教科書の無い育児に苦しんでいた私にとって
精神的な助けとなりました
ちなみに、
当初、療育に電話した際は、盲学校で相談してくださいの一言で、
対応できないというようなことも窓口のコーディネーターに言われたり
していたので、もし、これから相談する際は、断られても、他の
自治体では対応しているとか言って、諦めない方がいいと思います。
通う療育の良し悪しはあるようですが、
それは、使ってみてから判断すればいいと思うので
