こんにちは。
先週末は第121回、フォーラムソラ定例会を開催しました。
今回は芝公園福祉会館にて、約60名の皆さんにお越し頂きました。
ありがとうございました。
今回のテーマは2つ
一つ:
『宇宙(そら)の旅 金山巨石群遺跡』について
一つ:
『太古の水』の作用について
でした。
『金山巨石群遺跡』は
縄文人たちが、超高度な文明を持っていた証となる遺跡。
まだまだ十数年前に発見されたばかりの遺跡です。
歴史、考古学は、現在の定説を曲げてはいけない学問。
つまり、
新ネタを発見しても、なかなか認めてもらえません。
この『金山巨石群遺跡』では、
はるか4500年前の日本で、
太陽暦を観測していたことが裏付けかれています。
しかも、
うるう年も分かっていたし、夏至や当時、
秋分や春分もキチンと把握し、
その情報を何かしらのシステムによって共有していた
可能性があります。
木内さんの
太陽高炉、炭素化炉プロジェクトもようやく前に進みます。
いま、まさしく、
この太陽について、先人の知恵を検証し、
これからの社会にどう活かすべきか?
それを、
この金山遺跡にて、木内さんと共に学び考え、
答えを導きだそうと思います。
『宇宙の旅 金山巨石群遺跡』
4月14日(土)~16日(月)
催行人数:20~26名
フォーラムソラ会員が対象になります。
そして、
太古の水に関しては、
あまりにスゴイことになっていまして・・・。
ここで報告するのも、躊躇するほどです。
月が地球にとらわれる、はるか一万五千年前の環境。
それは、地球に生命をもたらすことのできた環境でした。
その環境化と同一の条件設定をしてある太古の水。
この水の力は、健康面や植物の発育等に
違いをもたらすことは分かっていました。
今回、
この水が、放射能除去にも力を発揮することが、
第三機関の調査からも、明らかになったのです。
なんと、
放射能汚染で困ってる福島はじめ全国、いや、
地球上の生きとして生きるものに対いし朗報が聞けました。
『太古の水』が
放射能除去に有功であることが実験上明らかになりました。
高濃度放射能汚染水10リットルに対して、
太古の水を1万倍希釈。
すると、1ヶ月放置で放射能汚染が65%消滅したとのこと。
更に1~2ヶ月を経ることで100%消滅するのではないか???
ということです。
なぜ、そうなるのか?
そのメカニズムは、発明者の木内さんにも解明できてません。
しかし、
世の中に大きく貢献できるものであることは明らかになりました。
今後の展開を乞うご期待です。
そして、
私たちも、微力ながらこの活動の一翼になれればと思うばかりです。



