みなさんこんにちは。浄泉です。

コンパへの参加申し込み、たくさんいただきました!!


みんなありがとう!!

まじありがとう!!!

ほんとありがとう!!!

ちょーありがとう!!!!


もうね、ほんとみんな大好き!!!!!

愛してます!!!!!!!!!!!!!!!


ってなわけで、今日のテーマは「藍」・・・じゃないっすね、「愛」です(笑)

普段「藍坊主」って打つことが多いのでつい^ω^←





突然ですが、こんな質問はどうでしょう。


「あなたは誰かを愛していますか?」



ある人の答えは、恋人かもしれません。

家族かもしれません。お友達かもしれません。


愛ってすばらしいですね。美しいです.笑


時として人は、愛する人のためであれば自らの命を投げ売ることさえもできます。


でもそれって、本当にその人のため?



人を愛すること、愛する人のために何かをすること、

そこには常に「自分への愛」が付きまとっているような気がします。



想像してみてください。自分に子どもができて、授業参観に出かける時。

授業参観に出かけるのは、愛する子供のためですか?


恋に落ちた時はどうでしょう。

好きな人に喜んでもらうための精いっぱいの努力、

バレンタインの日にチョコレートを差し出したり、

お誕生日にメールを送ってみたり、

それって、想いを寄せるその人のためですか?



誰かを喜ばせたいとか、幸せになってもらいたいとか、

そんな想いで人のために頑張ること。

「人を愛すること」は、「自分を愛すること」の延長線にあると、

そんな風に思っています^ω^



乱文失礼しました★


こんばんはー。
練習会、久しぶりに行けてとても楽しかったです石井です!あまるふぃーです!
あと一週間で、Forumなんですね。。

さてさて
わたしは今日、一年生の成長っぷりを、練習会にいって身をもって感じました

スケジュール管理のクソ具合により、なかなか練習会に顔を出して一年生の指導にあたれなかったクソ委員が偉そうに何を!って感じですが
今日久々に一年生の様子をみて、見ない間にすごく進歩したなあと改めて感じました
なんかすごい漠然と、それが嬉しかったんだなあ。

わたし自身がチカラになれたとは全く思ってはいません。
けど、この夏を経てTUFSのフレッシュマンたちは絶対に成長を遂げているな、とこれは絶対に言えると思います。

なによりも、みんなが英語で一つのトピックについて深く話し合うことの楽しさを知って、それを共感しあえる仲間にこのForum練習や本番をむかえてなる、っていうこの事実がわたしはとても素敵だなって思ってます。

わたしも、去年のForumでディスの楽しさ深さ、それを共感しあえる仲間に出逢えました

バリューディスは、自分自身と向き合えたり、互いの価値観を共有したりできる話題なのですごく話しててためになるし、純粋に楽しいです!
みんなも思いませんか?(^^)

バリューディスをした後に自分に残る、新しい価値観や視点はすごく魅力的なものです

一年生TLのみんなには、自分のテーブルで、心に残る有意義な内容のディスをしてほしいと心から願ってます

そのためには、まず、borderについて自分なりに考えを持つようにするといいかもしれません。
そして、考えに対してその理由も付随して考えていくこと。
自分の、思うことを大事に、それをうまくテーブルのみんなと共有できるように、がんばりたいね。

日本語でも、難しかったりしてね。笑

さあ、本番でみんなはどんな話をするでしょうか?
今から楽しみにしています。










iPhoneからの投稿
イケメソなおじちゃんに自転車直してもらって、ルンルンのオモニです(^◇^)♪

今日も練習、お疲れさまでした!日々練習会が賑わっていて、とても嬉しいです音譜
初参加者の皆さん、先輩方、同期のみんな、本当にありがとうございます☆


さて、皆さんの手元にあるであろう(あるよね?笑)『TLの心得』の中に、私はTLの主な仕事の一つとして、
“話を振ること”
を挙げました。

では話を振る時、皆さんはどのようにしていますか?

「どのように思いますか?」などと言いながら、相手に視線を送るひとが大多数でしょうか。

事実、アイコンタクトはとても大切です!
話を振る時に限らず、メンバーが発言している時は、そのメンバーの方をきちんと見ましょう目
そうすることで、「あなたの話を聞きたい」という意志表示ができます。


ではこの仕事に、もうひと工夫加えてみましょうひらめき電球
それは・・・

「名前を呼ぶこと」

です!
大したことじゃない、と思われるかもしれませんが、意外と意識できていない所だったりしませんか?

名前を呼びかけるだけで、互いの距離を縮められるだけでなく、“自分かな?隣の人かな?”というメンバーの戸惑いを回避することもできます。

それだけでなく、名前を呼ぶことで“話を振る”というTLの仕事をより意識できるのではないでしょうか?

セルフイントロでせっかく知ることのできた名前、ネームカードにせっかく書いてもらった名前を、TLが率先して呼ばずして誰が呼ぶんだ!笑

という訳で、皆さんぜひ実践して下さい☆
きっと、よりよい雰囲気のテーブルになりますぞ(^^)

ちなみに今回のタイトルは、私の敬愛するビヨンセ様の曲の一節にヒントを得ましたラブラブ

では、また練習会で!