みなさんこんんちは。浄泉です。


今日はアイテム3について少しお話をしたいと思います。



ALL ABOUT "BORDER"の中で、

「『悪いボーダー』について話してもらうように作りました。」


ということを書きました、


しかし、

乗り越えるべきボーダーは必ずしも悪いものばかりであるとは限りません。


このことは、disの練習会を通じてみんなに気づかせてもらったことです。


ALL ABOUT "BORDER"を読んで、

「乗り越えるべきボーダー」=「悪いボーダー」に違いないと思ってしまったお友達がいたら、ごめんなさい。


たとえば、

「子供から大人へのボーダー」


大人になるために、乗り越えるべきボーダーって、

別に悪いものではないと思います。


よくも悪くもない、中立的なボーダー。

あるいは、そこにボーダーがあることによって「大人」というゴールがどのようなものであるかを明確にしてくれる、「いいボーダー」と考えることもできるのではないでしょうか。


「悪いボーダー」にとらわれず、「乗り越えるべきボーダー」について、

存分に話し合ってみてください。






ではでは★

こんにちは。浄泉です。


今日は"educational crisis"というテーマで

「公立学校」と「私立学校」の違いに関する話題が出て、


「これってボーダーじゃん!!」

なんて感じました。



僕は神奈川の中学も高校も公立の出身です。

中学は、松田町立松田中学校。

高校は、神奈川県立小田原高等学校。



僕の眼に映る、私立中学生の印象・・・


「インテリ」


ですかね^ω^

所詮は僕個人の意見ですが、

私立中学に通う人は、

「インテリ」というイメージです。


そして、僕の眼に映る、私立高校の印象・・・


「校舎がきれい」

ですかね。


もりろん偏見だとは思うんですが、

私立の高校って、本当に校舎がきれいな気がするんですよ。


あとは、「学費が高そう」っていう感じかな。




私立の人の眼にはは、公立中学校や公立高校はどんな風に映るんだろう?



公立中学校は、荒れてる?

公立高校は、庶民?



テーブルメンバーが持つ公立学校・私立学校へのイメージについて話してみるのも楽しそうな気がします♪


ではでは★

定休日にぶち当たり自転車の修理が叶いませんでした、オモニです笑
参加者の皆さんが、TLとしての経験を積んでいることに大きな喜びを見出している今日この頃(*^_^*)

実は今日の練習会で久々にTLを務めたのですが(しかもBorderディス!)、やはり簡単ではないなーと感じました^^;

委員からのアドバイスで、“あまり気負わず、緊張せず”と言われたことがある人もいると思います。
それは本当にその通りで、リラックスしたテーブルの雰囲気作りをするのは、TLの大切な仕事の一つですひらめき電球


でも、“気負うこと”と“TLとしての意識を保つこと”は違います。


メンバーがまんべんなく話せているか、トピックやアイテムをメンバーにとって身近なものにできているか、タイムマネジメントができているか・・・・

TLとしてするべき仕事はたくさんあります。

でもそれらは、TLにしかできない仕事です。

“自分がやらなくて誰がやるんだ!”という意識と、テーブルメンバーに楽しんでもらおうという心意気を忘れずに、明日からも頑張りましょう(^◇^)