お墓参りと父系の本宮に | 60歳過ぎても持続可能な幸せを!心感情意識整うホリスティック整体|カイロリンパキネシオロジ-/ヒューマンデザイン/悩み不安苦しい40代50代カウンセリング19年で1.3万人

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昨夜は目黒の友人宅にお泊りし、今朝、彼女のフェイシャルの施術をした後、
昨年亡くなった父のお墓参りに、桜新町に移動。

お寺さんにご挨拶して、納骨の日以来のお参りになりました。

ワタシより少し前にお父様を亡くされ、

他家に嫁いだひとり娘という立場で 喪主などを務めるという

ワタシと 同じ状況を体験した詩ちゃんが、以前言っていたんだけど、

『亡くなって、肉体がなくなってからのほうが、父を身近に感じるんだよ~』

って話していたんだけど、私も同じように感じていて、

今、いつでも呼ぶとそばにいるような、身近な存在に感じているので、

お墓にお骨は入っているけれど、何だかそこに父はいない

いつも居るしね~、って感じで、

おじいちゃんやおばあちゃんや、ご先祖様と、それからお寺さんにご挨拶に行った感じでした。


そして、たまーに書くけれど、うちのおばあちゃんと、その先代のひいおじいちゃんは神主さんだったのね。

神主さんなのにお墓に入っている事情も、また あるんだけどね 機会があれば いつか書こうと思います。

そして、その本宮である桜神宮は、お寺さんのすぐそばなのです。

なので、そちらにもご挨拶に。

2枚目の画像をよ~く読んでいただくと分かるのですが、明治時代に新しく教派を開いた神道なので、天皇直轄のような流派らしく、

本当かどうかは分かりませんが親せきの集まりで聞いたところによると、ひいおじいちゃんは菊松さんというのですが、随分明治天皇とご縁があったそうです。

そして、去年の父の遺品整理の際、いろいろな書状や写真などが出てきたので、

ひいおじいちゃんのイメージがだいぶできていたので、今日はお墓で菊松さんに、「分かりやすくメッセージちょうだい」ニコニコ

って ひ孫らしくお願いしてみました(笑)

結果どうだったかと いうと、お墓を後にして、お寺の門に向って歩いていると、一匹の立派なカラスが南を向いてじっとしていました。

日本では、八咫烏(やたがらす)というのは太陽の化身であり、古代中国でも太陽の使いといわれていたり、ギリシャ神話でも、太陽神「アポロン」の使いとされ、インディアンでも魂のガイドとされるカラス。

我が家の神宮がお祀りしていたのは、天照大御神(アマテラスオホミカミ)で、

私の守護神は鳳凰=朱雀(=南を守る)なので、

「いつも見守っているよ」 ということだね、って解釈して、

次の目的地である明大前に移動しました。今日はここまで(^^9

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