不登校のママは1人じゃないよ!無条件の愛で本当の力を育てる不登校カウンセラー

不登校のママは1人じゃないよ!無条件の愛で本当の力を育てる不登校カウンセラー

不登校カウンセラー山田久美です。学校へ行かない不登校児を抱えて不安がいっぱい。中学生頃の思春期は反抗期も重なり精神的に不安定。本当の子育ては何だろう。そんな不安な気持ちに寄り添いママも子供も笑顔になれるカウンセリング。あなたへ生きる力になるお手伝い!

NEW !
テーマ:

 

こんばんは。


 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。


ご訪問ありがとうございます

 

  
 

 

 

 

今日は日曜日ですのでいつもと違う感じで私が凄く「あ~納得だな・・・」って思う素敵な言葉を色々とご紹介しようと思います。

 

 

 

日曜日の夜にゆっくりと読んで頂ければと思います。

 

 

*******

 

 

 

①「信用と信頼」

 

この言葉は先日いつも私のブログに書かせてもらっている中村美幸さんから聞いた言葉です。

・信用とは過去の実績や結果から判断した評価すること。
・信頼とはこれからの未来に対して期待をすること。

この2つの意味って何気考えてなかったけど、深いわ~って思ったのね。

ちょっと見方と言い方を変えるなら「偽物の自分」と「本物の自分」って感じでしょうか。

美幸さんの周りには多種多様な方がいますが、それは全て信頼から生まれているってことを先日教えてもらいました。


だから私の過去ではなく今の不登校児の経験カウンセラーとして出会って丸ごと受け入れてもらっています。

信用と信頼を上手に使い分けていく。

でも信頼されるような生き方がいいなって感じました。

 

②自分を大切にする

 

自分に目を向ける方って少なくなってきているよね・・・って。


自分を大事にする事を苦手に思っている、もしくは無意識でそうなっているのかもしれません。

他人のことばかり見ている自分ではなく、自分自身に目を向けてみて労わってあげて欲しいです。

不登校になると子供のことばかり心配になり不安が大きくなり体調を崩す方も多くなっています。


今はそんな時期かもしれないと少しだけでも気持ちを自分に向けておいしいものを食べたり、飲んだりして欲しいなって感じます。


自分を大事にする人は他人も大事に出来る人です。

 


③人の役に立つ為と自分の人生の目的を果たすため

 

これは胎内記憶で有名な医学博士の池川明さんが赤ちゃんがこの世にやってくることを決める理由には2つあると言っています。

1つは人の役に立つ、特にお母さんの役に立つため
1つは自分の人生の目的を果たすため

自分が生まれることによって大好きなお母さんに命の素晴らしさと幸せになってもらいたい気持ちをお手伝いするためにきたんだというんですよね。


不登校になって子供と向き合い、辛い日々を過ごしているお母さん方も多いです。

でもね、私は自分も次女の不登校を経験してたくさんのことを教えてもらいました。

その時はどん底で苦しかったけど、生きているだけでいいんだって思えるようになったのはきっと次女が不登校にならなかったら気付かなかったかもしれません。


そう考えるとこの意味が理解できるのではないのかなって思います。

 

④「しあわせはいつも」より相田みつを著

 

私が個人的に結構、相田みつをさんが好きでね。

その1つにこんな言葉があります。


「セトモノとセトモノと
ぶつかっりこすると
すぐこわれちゃう
どっちか
やわらかければ
だいじょうぶ
やわらかいこころを
もちましょう
そういうわたしは
いつもセトモノ

ーみつをー


色々な人がいて色々なことがあるけど、心ってとてもデリケート。

だから大切に扱って欲しいし、相手の立場に立って考えてみることも大事だよね。

 

⑤1人じゃないよ

 

これは私のブログのトップページに記載してある言葉です。

これは私の次女が小学校で不登校になり本当に私は孤独を感じていました。

相談することもしたし、不登校支援の先生もいた、理解する方はいたけど不安ばかりで本当に苦しかった思いがあります。

助けて欲しかったし、自分でも気持ちがどん底になっている時期がありました。

そんな経験から私と同じ思いをしている方がたくさんいることに気付きました。

だからブログから発信して1人じゃないよってことをわかってもらいたいって。


そんな気持ちからこの言葉をブログトップに入れました。

 

お伝えしたい言葉はたくさんありますが、今日はピンときた言葉をお伝えしました。


明日からまた月曜で明日のことが不安でたまらない親御さんも多いと思います。

でもね、もし明日布団から起き上がれなくても、学校へ行けなくても「今日はこれでいいんだ」って感じて欲しいなって思います。


言葉では簡単かもしれないけど、気持ちを持っていくのがどれほど大変かは私のよくわかっていますよ。


だから1人じゃないんです。



明日は明日の風が吹く・・・

 

 

 

*****************************************

 

「話すことに抵抗があります」

 

「話下手なんです」

 

「スラスラと話すことが苦手なんです」

 

 

 

話すことに抵抗を感じてしまっているあなたへ。

 

 

それにはきっと深い想いがあるんでしょうね。

 

それにはきっと深い話があるんでしょうね。

 

 

 

今までそれを否定され続けていた・・・・

 

話したいのに話せない気持ち

 

言葉にうまくできない思い

 

 

 

どうかそんな自分を責めないでください。

 

 

ゆっくりでいいんです。

 

 

話すことで「自分の見えない部分に変化が起きる」

 

 

不登校児の経験カウンセラーの私があなたの想いを聴きますよ

 

 

最後までお読みいただきまして有難うございます音譜

 

 

 

 

無料メルマガも絶賛配信中~

 

 

8月下旬から不登校メルマガの読者登録も増えてきています。

お読み頂きましてありがとうございます。

 

 

2学期から不登校になる子供が多い。

少しでもお役に立てることが私の使命でもあります。

 


ベルあれ?これって不登校?7日間でママも不登校児も笑顔になれる!【無料メルマガ】ベル

ダウン読者登録はこちらからダウン画像クリックで登録フォームに飛びますビックリマーク

※お手数ですがパソコンのアドレスでご登録をお願いします♪

 

 

 


テーマ:

 

こんばんは。


 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。


ご訪問ありがとうございます

 

  
 

 

 

11月も中旬になりましたね。

 

 

私の周りでは「冬のタイヤのスタッドレスいつ履き替える?」って会話が多くなっています。

 

 

こちらの冬は雪が降るので冬にタイヤをスタッドレスに変えるのですが、いつもの年だと12月に入って様子を見ながら10日ぐらいまでには履き替えるようにしていました。

 

 

しかし今年は夏の猛暑の影響で冬は雪が多く早いかもしれないと言っている地域もあってね。

 

だからいつ履き替えようっかって感じを模索しているこの頃です。

 

 

朝晩の冷え込みが厳しくなってきていますが、皆さまの地域ではいかがでしょうか?

 

体調管理には気を付けて下さいね。

 

 

 

子供が学校へ行けず親は日々感情と戦っていますよね。

 

今日はそんな不登校の色々な声から私なりの想いを綴ってみたいと思います。

 

 

*******

 

 

 

「学校へ行けないってことは頭ではわかっているけど、やっぱり泣きたくなります」

 

「友達の元気な顔を見るとうちの子はどうして?って考えると辛いです」

 

「子供の友達から次の週の予定表を見るたび追い詰められた感じがします」

 

 

 

そうだよね、親ならそんな感情が芽生えてくるのは普通だよって思う。

 

だって数日前はちゃんと学校へ行っていた我が子が明日には行けなくなっていたってなると、どう接していいかってことやどう対応して行こうかってなる。

 

 

 

頭ではわかっているけど、涙がでてしまう。

 

子供の前では笑顔でいたいって思うけど、やっぱり辛い・・・

 

 

 

 

そんな声が私に届いています。

 

 

 

親は頭ではわかっているんです、元気な母を見せないといけないってことも、学校へ行けなくてもいいってこともわかっている。

 

 

でも現実に起こるとどう対応して行けばいいのかがわからなくなってくる。

 

 

 

助けて欲しい・・・

誰かどうにかして欲しい・・・

 

 

 

親がそんな感情になってもいいですか?

 

 

 

結論から言うとね、いいんですよ、ダメなんてことない。

 

だって泣きたいんだもん、辛いんだもん。

 

 

 

私が言いたいのはね、泣くのはいいの、でもずーっとはダメなの。

 

ずーっと泣いているのは気持ちの切り替えが追い付いていない証拠です。

 

 

 

追い付かないってことは親がこれからどうして行こうか?がまだ確定してないからなんだよね。

 

 

 

学校へ行ってもらえれば1番いいのかもしれない。

 

でもね、肝心な子供はどう思っているのか?聞いてますか?

 

 

 

まずは1つずつ気持ちの整理をしていこうっか。

 

 

親が思っているゴールと子供が思っているゴールは違うってことを理解して欲しいな。

 

 

 

子育ての最終目的はの自立です。

 

学校へ行かせることも大事だけど、それよりももっと必要なことがあります。

 

 

それは今苦しくてもやがて実になってくるってことを信じて欲しい。

 

 

だから焦らないで1つずつやっていきましょう。

 

 

 

1人じゃないからね。

 

 

 

*******************************************

 

 

いつも笑ってますか?

いつも楽しく過ごせてますか?

 

 

 

子供が不登校やひきこもりがあるとそんな気持ちすら起こる気力がなくなりますよね。

 

 

自分はどうしていつもいつもこんな人生なんだろう・・・

 

 

自分の生きている価値や子供の存在は何かがよくわからないって思う時もあるでしょう。

 

 

 

世間の目、家族の目、子供の目多くの目がある中で・・・

 

 

 

自分は親として何ができるのだろうか。

自分は何をしていけばいいのだろうか。

 

 

 

本当に辛くて一寸先の前が見えないことだってあります。

 

 

そんな気持ちになった自分を責めないでください。

 

 

そして辛い時、苦しい時、どうしていいかわからない時はいつでも

 

 

声を掛けて下さいね。

 

 

 

不登校児の経験カウンセラーの私があなたの想いを聴きますよ

 

 

 

 

 

最後までお読みいただきまして有難うございます音譜

 

 

 

 

無料メルマガも絶賛配信中~

 


ベルあれ?これって不登校?7日間でママも不登校児も笑顔になれる!【無料メルマガ】ベル

ダウン読者登録はこちらからダウン画像クリックで登録フォームに飛びますビックリマーク

※お手数ですがパソコンのアドレスでご登録をお願いします♪

 

 


テーマ:

 

こんばんは。


 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。


ご訪問ありがとうございます

 

  
 

 

 

 

「不登校になった子供の親が離婚している場合、学校へ行かれないのはそれが原因なんでしょうか?」

 

 

昨日そんな声を聞きました。

 

 

 

「離婚が直接の原因ではないと思います、環境が悪いから不登校になるってものでもないんです」

 

 

 

子供が学校へ行かれなくなるってことは親に原因があるのだろうか?そんな不登校の原因を考えてみようと思います。

 

 

 

******

 

 

 

私の次女が小学校で不登校になった時にやっぱり原因は何だろうって考えました。

 

 

 

「やっぱり私が離婚したのが原因なんだろうか・・・」

 

「仕事を掛け持ちしていたのが原因だろうか・・・」

 

「もっと次女の話を聞けばよかったのだろうか・・・」

 

 

 

もう学校へ行かれない原因はなんなの?ってそればかりを考えていた毎日。

 

 

 

でも次女の学校には不登校支援の先生がいて随時不登校になっている子供の様子を見てくれる常駐している先生がいました。

 

 

 

だから不登校になった原因ということを次女の口から先生が聞いたそうなんです。

 

そのきっかけは当時の担任から皆の前で宿題をやらなかったからと怒られたことでした。

 

 

 

子供でもやっぱりプライドがあったんでしょうね、皆の前で怒られたことに傷付いたんです。

 

それから一時担任を拒否するようになり、そこから学校へ行かなくなりました。

 

 

 

 

でもね、不登校の絶頂期?の時は担任とは少しずつ和解するようになったのに学校へ行かれない。

 

 

 

不登校って原因やきっかけは1つかもしれないけど、段々長くなってくると紐づけされて1つから2つ、3つと行きたくない本当の理由がドンドンと増えてくることがあります。

 

 

 

私はそれを理解するのにも時間が掛かりました。

 

 

 

次女の場合はきっかけは先生から怒られたこと→算数の授業がある→プールがある→児童生徒会がある→委員会で集まりがある。

 

 

 

 

紐づけだから自分がイヤになったことを出してきて学校を休むという選択をしていくのです。

 

 

 

だから今日は「算数の授業があるから」

そして次の日「集団下校が苦痛だから」

 

 

 

え~!何それ?

 

きっかけから学校を休む選択の理由の幅広さ。

 

 

 

原因は1つじゃなかったの?

 

それを持ち出す子供を見ていると段々と苛立つ。

 

 

 

「この子は一体何なの?どうして理由がいくつも出てくるの?」

 

 

理解しようと思ったって理解できないわけです。

 

 

その時に常駐していた不登校支援の先生が「環境とかじゃなくて理由はあるんだよね、でもそれが発端であって不登校になる要素はそこから色々とでてくるんだよね」

 

 

 

え~!!って何度もびっくりですよ。

 

 

 

私は不登校支援の先生に家庭内での環境についても聞きました。

 

 

 

「先生、うちは離婚しているから学校へ行かれないことも1つあるのかな?」

 

 

 

10ある不登校になる要因のうち離婚は時と場合によってだそうです。

 

 

不登校って本当に環境だったり人との繋がりだったり色々な原因が入り組んで子供の行かれない理由となっていくわけです。

 

 

 

だから離婚したからってそれが原因ともかぎらない。

 

理由を探すよりもっと不登校児と触れ合い、どうやって元気で過ごせるか?を考えてみる必要はあると感じます。

 

 

 

*****************************************

 

「話すことに抵抗があります」

 

「話下手なんです」

 

「スラスラと話すことが苦手なんです」

 

 

 

話すことに抵抗を感じてしまっているあなたへ。

 

 

それにはきっと深い想いがあるんでしょうね。

 

それにはきっと深い話があるんでしょうね。

 

 

 

今までそれを否定され続けていた・・・・

 

話したいのに話せない気持ち

 

言葉にうまくできない思い

 

 

 

どうかそんな自分を責めないでください。

 

 

ゆっくりでいいんです。

 

 

話すことで「自分の見えない部分に変化が起きる」

 

 

不登校児の経験カウンセラーの私があなたの想いを聴きますよ

 

 

最後までお読みいただきまして有難うございます音譜

 

 

 

 

無料メルマガも絶賛配信中~

 

 

8月下旬から不登校メルマガの読者登録も増えてきています。

お読み頂きましてありがとうございます。

 

 

2学期から不登校になる子供が多い。

少しでもお役に立てることが私の使命でもあります。

 


ベルあれ?これって不登校?7日間でママも不登校児も笑顔になれる!【無料メルマガ】ベル

ダウン読者登録はこちらからダウン画像クリックで登録フォームに飛びますビックリマーク

※お手数ですがパソコンのアドレスでご登録をお願いします♪

 

 

 


テーマ:

 

こんばんは。


 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。


ご訪問ありがとうございます

 

  
 

 

 

 

私の家に近くに私の母が住んでいます。

 

 

 

正直母とは子育ての価値観が全く違っていて次女が小学校4年生の終わりから1回目の不登校になった時にかなり衝突しました汗

 

 

 

 

自分の子供の育て方の価値観っていうものは親子でも違うと思っています。

 

同じお腹から生まれても兄弟姉妹が違う性格のように、親子でも1人の人として自分の価値観や主調はあるもんですよね。

 

 

 

当時毎日次女が学校へ行ったかどうかを私に聞く祖母。

 

心配だという。

 

 

 

「今日は学校行ったの?」

 

 

 

「行かないよ」

 

 

 

「そう・・・・学校行かなくて本当に大丈夫なの?」

 

 

 

 

学校行かなくて本当に大丈夫なの?

 

どうして行かないの?何が原因なの?

 

 

 

何度となく浴びた言葉。

 

 

 

 

私は「大丈夫だよ」

 

 

 

 

戦後生まれの母は学校に行かない=脱落者

 

そういう方程式があるようなんです。

 

学校へ行かない?何言っているの?って感じなんです。

 

 

 

 

ゆとり世代より前ぐらいでしょうかね、長い時代を過ぎると学校の在り方ってものも変化してきますよね。

 

 

 

私達の時代は先生から怒られると無言で黒板消しが飛んでくる、頭を叩かれる!

 

 

 

そんな教育時代でしたので、学校に行かないっていうこと自体が信じられないんですね。

 

私はずっと子育てについて母親からかなりきつく怒られる感情丸出しで言われたことが多々ありました。

 

 

 

だから次女が学校に行かないことが信じられないんです。

 

 

 

そんな風に子供の周りには親戚や身内がいると話をするのがいいのか?って悩むこともあります。

 

 

 

 

私は次女が保育園の時に保育園の園長先生からこんなことを言われたことがあります。

 

 

 

「〇〇ちゃんにとって母親はあなただけですよ。母親に育てる権利があるんですよ。」

 

「あなたがきちんと育てるんですよ、おばあちゃんが育てているんじゃないのよ。」

 

 

 

その言葉を貰った時は号泣したんです。

 

ずーっとずーっと親から子育てを責められ、そして小学校で不登校。

 

ずーっとずーっと「あんたのせいで学校へ行けなくなった」と。

 

 

 

今ではすっかり自分がそんなことを言ったなんて思ってもいないようです。

 

 

 

例え身内でも子供にとっての母親は1人、自分なんです。

 

 

 

 

祖母が口を出す

 

 

 

 

 

もちろん口を出すにも理解があるならばいいですが、それ以外は母親の問題になります。

 

身内に子供のことで相談したりするのはいいと思うんです。

 

 

 

 

真剣に子育てを考えているなら親である母親が基準となり育てていくことになります。

 

 

 

 

近年祖母父などの関係性も変わってきているかもしれません。

 

色々な声も聞こえてきています。

 

 

 

 

 

学校行かなくて本当に大丈夫なの?

 

 

 

 

 

 

大丈夫かどうかは次女である本人が決めること

 

大丈夫か大丈夫ではないことも本人が決めることです。

 

 

 

周りはあくまでもサポート

 

過ごしやすいように、次女が自分らしく生活できるようサポートする。

 

 

 

次女の心のケアを行いながらゆっくりと自分自身を見つめてもらえる環境を整えることが今親である私ができる一つの方法だと感じています。

 

 

 

 

中学校で不登校になった次女の高校進学について教育委員会に電話で話しを聞いたりしたこともありました。

 

 

 

これから親としても不安なこともありますし、情報収集をするのも親の役目だと感じています。

 

本当に大丈夫かどうかはこれからの私達の心の在り方だと感じます。

 

 

 

 

それでも不安なら声かけて下さいね。

 

 

 

 

*******************************************

 

 

いつも笑ってますか?

いつも楽しく過ごせてますか?

 

 

 

子供が不登校やひきこもりがあるとそんな気持ちすら起こる気力がなくなりますよね。

 

 

自分はどうしていつもいつもこんな人生なんだろう・・・

 

 

自分の生きている価値や子供の存在は何かがよくわからないって思う時もあるでしょう。

 

 

 

世間の目、家族の目、子供の目多くの目がある中で・・・

 

 

 

自分は親として何ができるのだろうか。

自分は何をしていけばいいのだろうか。

 

 

 

本当に辛くて一寸先の前が見えないことだってあります。

 

 

そんな気持ちになった自分を責めないでください。

 

 

そして辛い時、苦しい時、どうしていいかわからない時はいつでも

 

 

声を掛けて下さいね。

 

 

 

不登校児の経験カウンセラーの私があなたの想いを聴きますよ

 

 

 

 

 

最後までお読みいただきまして有難うございます音譜

 

 

 

 

無料メルマガも絶賛配信中~

 


ベルあれ?これって不登校?7日間でママも不登校児も笑顔になれる!【無料メルマガ】ベル

ダウン読者登録はこちらからダウン画像クリックで登録フォームに飛びますビックリマーク

※お手数ですがパソコンのアドレスでご登録をお願いします♪

 

 


テーマ:

こんばんは。


 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。


ご訪問ありがとうございます

 

  
 

 

 

 

家族の中で1人が不登校になることだけでも家族間で色々なことがあると思います。

 

 

兄弟姉妹がいれば、その子達との距離感や対応の仕方など難しくなって悩む親御さんも多くなります。

 

 

今日はそんな不登校と家族について書いてみようと思います。

 

 

******

 

 

 

昨年こんなブログを書きました。

不登校になっている妹を理解できない姉の存在

 

 

私には2人の子供がいて2人姉妹です。

 

 

次女が小学校4年生で不登校になった時に長女は高校生でした。

 

やっぱり次女が学校へ行かれないってことを理解することは出来なかったと感じます。

 

 

 

「何で学校休んでいるの?」

「はあ?甘えているんじゃないの?」

「行けば何とかなるよ」

「私だって行っているのにおかしい」

 

 

 

とにかく暴言だらけ(笑)

 

しまいには「お母さんが甘やかせすぎだからだよ、私には厳しかったじゃないの?同じ血を分けた姉妹なのにどうして育て方が違うのよ!!」

 

 

クレームあせるの嵐でした。

 

 

 

確かに長女と次女は8歳年が離れているのですが、長女より次女の方が性格が穏やかだったせい?か私自身も育て方は違ったなって感じています。

 

 

2人目ってなると子育てをすることに慣れている?感じで今迄ちゃんとやっていたことが結構適当ではないけど、子供に対して緩い感じで接していたことも事実です。

 

 

 

それを見ていた長女はやっぱり腑に落ちないだろうなって感じ。

 

だから学校へ行かれなくなると自分は行けているのに?ってなるんです。

 

 

 

 

よくご相談頂くのが兄弟姉妹の中で不登校の子供がいると連鎖反応じゃないけど、兄弟姉妹とも不登校になりそうです、ってことをお聞きします。

 

 

正直ね、私の周りの不登校を経験している方はほぼ兄弟姉妹で不登校になる確率は多かったです。

 

 

やっぱり同じ屋根の下で生活していると少なからず影響は受ける、いい悪いにつけ。

 

 

 

「お兄ちゃんだけずるい・・・」

 

「どうして学校へ行けないの?」

 

「私も休みたい・・・」

 

 

 

こうなるのは普通かもしれませんね。

 

お兄ちゃんが休んでいるなら私も休みたいって。

 

 

 

兄弟姉妹が仲がよくお互いに心配して一緒に過ごす場合もあります。

 

そして2番目、3番目に不登校になる子供に連れて模倣性の不登校である可能性が強いです。

 

 

 

やっぱりお兄ちゃんが休んでいるからっていうこれと言った理由がない場合が多いので逆に回復するチャンスも大きいです。

 

 

そうやって兄弟姉妹で不登校になりそう、なっているって場合の声掛けの順番があると私は思っています。

 

 

それは1番目に不登校を発症した子供から声かけをしてフォローするのがいいと考えます。

 

 

1人目が学校へ行かれたり考え方が変わったりすると、その他の子供の気持ちも和らぐことができると考えています。

 

 

 

また兄弟姉妹が不登校になると周りの目など「え!皆不登校なの?」ってなる場合があります。

 

そうなると親は言いようもない孤独感を味わうよね。

 

 

 

不登校になったってだけでいまだに世間の目が「不登校になるって育て方悪いんじゃないの?」っていう雰囲気。

 

 

 

でも絶対にそれに惑わされないで欲しい。

 

不登校が悪いわけではないよ、だから自分を責めないで欲しい。

 

 

 

 

どうか周りも温かい目で接して欲しいって本当にいつも思うよ。

 

 

 

****************************************

 

 

だれにも話せなかったこと

 

 

大勢の前では話せないこと

 

 

そしてずっと一人で苦しんで辛くて・・・

 

 

誰に相談したらいいのかな・・・・

 

 

 

私があなたの想いを聴きますよ

 

 

 

 

最後までお読みいただきまして有難うございます音譜

 

 

 

 

無料メルマガも絶賛配信中~

 


ベルあれ?これって不登校?7日間でママも不登校児も笑顔になれる!【無料メルマガ】ベル

ダウン読者登録はこちらからダウン画像クリックで登録フォームに飛びますビックリマーク

※お手数ですがパソコンのアドレスでご登録をお願いします♪