ARMS | 光と闇を 抱きしめたまま

光と闇を 抱きしめたまま

ドラゴンクエスト10の
6人のキャラクターをとっかえひっかえ
操る中の人のブログ

スプラトゥーン方式の期間限定体験会。
今週の土日もあるでよ。

switchのお披露目会で、ソフトラインナップ中ではいまいちパッとしなかっARMS。

やってみると、意外に奥が深い。

クラコン系の操作もあるけど、推奨は2本のジョイコンのレール側を画面へ向けて握る『いいね』持ち。

フェイスブックとかにある、親指を立てて『いいね』と表現するから『いいね』持ち。

パンチの軌道変化やガード(重要)、投げを同時に行うのは、いいね持ちが有利になる。

パンチは打つと、相手のところまでパンチが飛んで、届くとパンチが戻る。
この間は、自分が動けなくなるのでスキだらけになりまする。
基本はガードしつつ接近。
接近するとパンチの伸びる時間も短くなるので、動けない時間が短くなりまする。

ただ直線で相手へ向かって行くと、両パンチが緑色になり当たると投げられるのもあるので、アームの重さしだいでは自分のパンチで打ち落とすや軽いアームなら避けるで、投げに対処することもかけひき。

パンチは、プロモーションみたいに手全体で打ち出さなくても、肘だけの動きでもパンチの検知はできまする。

wiisportのボクシングの進化版と言えるないようです。

…1時間もやると、汗だくでございますよ。