今週の土日もあるでよ。
switchのお披露目会で、ソフトラインナップ中ではいまいちパッとしなかっARMS。
やってみると、意外に奥が深い。
クラコン系の操作もあるけど、推奨は2本のジョイコンのレール側を画面へ向けて握る『いいね』持ち。
フェイスブックとかにある、親指を立てて『いいね』と表現するから『いいね』持ち。
パンチの軌道変化やガード(重要)、投げを同時に行うのは、いいね持ちが有利になる。
パンチは打つと、相手のところまでパンチが飛んで、届くとパンチが戻る。
この間は、自分が動けなくなるのでスキだらけになりまする。
基本はガードしつつ接近。
接近するとパンチの伸びる時間も短くなるので、動けない時間が短くなりまする。
ただ直線で相手へ向かって行くと、両パンチが緑色になり当たると投げられるのもあるので、アームの重さしだいでは自分のパンチで打ち落とすや軽いアームなら避けるで、投げに対処することもかけひき。
パンチは、プロモーションみたいに手全体で打ち出さなくても、肘だけの動きでもパンチの検知はできまする。
wiisportのボクシングの進化版と言えるないようです。
…1時間もやると、汗だくでございますよ。