マデサゴーラとの戦い | 光と闇を 抱きしめたまま

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ドラゴンクエスト10の
6人のキャラクターをとっかえひっかえ
操る中の人のブログ

この3連戦に勝利するには、FFやサガみたいな戦い方を駆使して、やるしかない。

どうしても勝てないなら2.4後期に弱くなるイベントが、追加されるような事があるそうなので待つのも一つの選択。

オズマや破壊するものやエッグ等みたいに緩和されるものが来そう。

それでも、2.4前期までにクリアするならマデサゴーラの思考パターンを知っておく方いいかも。



予備知識として(今回は予備知識のみ)


マデサゴーラの思考パターンは
マデサゴーラの攻撃でダメージをはね返す場合は、その攻撃を必ずはね返される場合は使わない。
神速メラガイアー、連続ドルマドン、マヒャデドス、マダンテ、ジゴディンは全てマホカンタ、マホターンではね返す事ができます。

このはね返す判断は、ランダムに数回ダメージの神速メラガイアーと連続ドルマドン
は初回の一撃に、はね返される相手がいない場合、そのターゲットに向かって唱えてきます。

両方とも、ターゲットを含む周囲に火(闇)属性ダメージを3回ランダムに当てる呪文です。

この二つを唱えてきたら、自キャラがマホカンタ状態なら、ターゲットに寄って範囲内に入ればはね返すことができます。

マヒャデドス、ジゴディンは範囲内の全てのターゲットに氷(雷)属性のダメージを1回与える呪文。
マデサゴーラの呪文は、他の敵よりも高めになっているので、いつものように受けてしまうとかなりのダメージをうけます。

この二つは、範囲内にマホカンタ状態のキャラが1人以上いると、使用しなくなります。

マダンテは、ドラゴンクエスト10内では使用者のMP量からダメージが決まる光属性の呪文です。
マデサゴーラのMPは9999でマダンテのダメージも9999です。
マダンテも、マデサゴーラの周囲にマホカンタ状態のキャラが1人でもいると使用しません。
これをはね返せれば、かなりのダメージを与えつつ、戦闘を有利にすすめることができます。
はね返すには、早読み状態でマホカンタを貼らずに待機して、マダンテの準備をしだしたら。すぐにマホカンタを貼る。
この時にマホカンタを貼れるのは1人が限界です。
はね返せれば、9999ダメージがあたえられます。
これが決めれそうなのは、大魔王マデサゴーラ形態の時くらいです。

後は、通常攻撃(痛恨あり)、あやしいひとみ、いてつくはどう、不浄の息、不浄の魔力、グランドインパクト、魔力回復

あやしいひとみといてつくはどうは、範囲になっているので、耐性がない状態が1人でもいると使用します。

不浄の息は、ブレスダメージ150くらいの幻惑、呪い、麻痺、猛毒(3秒50ダメージ)を一緒にかけてきます。
たとえ耐性が全員にあっても、ダメージを与える目的で使用してきます。
後ろにまわっても、蛇の尻尾からも使うことがあります。

不浄の魔力は、陣を展開後、しばらくして陣の中にいると200ダメージと攻撃、守備、ブレス耐性、呪文耐性が1段下がって、素早さが2段下がる。
即死するようなものではないけども、くらうと後でジワジワ効いてきます。
CPUが回避しないのは昔の話。

グランドインパクトは、マデサゴーラの極めて狭い周囲に土属性の400ダメージと転びを与えます。
実はかなり危険な特技で軽減できるのが、錬金と料理のみ。
そうそう揃えれるものではないので、まず400ダメージを受けるものと思ったほうがいいです。
これもCPUは、ちゃんと避けます。

魔力回復は、マダンテの後のみ使用。
演出みたいなもので、1回分の行動を無駄にします。

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