“バリアフリー”の本当の意味
「バリアフリー?」「フリーバリア?」
文字を変えるだけで意味がだいぶ変わってしまうが、今日は改めてバリアフリーの大切さを覚えた。
―仕事場にて。
私は、郵便物を部に運ぶ係りなのだが、棚の位置が腰を低くしないと取れないうえに暗いので、携帯の明かりを照らし取っていた。
そして、今日、いつもより何か圧迫感を感じたので、総務部に申し出てみた。
「うちの部宛の郵便受け、場所を変えてもらうことは無理ですか?」
すると、返事をしてくれた否や、とりやすい場所へと変更してくれた。
仕事が速い!!と感心とともに、暗いのでその事についても申し出てみた。
電気はあるのだが、ひもがとどかないので、長くする方法の提案を申し出たところ、そこにあるテーブルで作業をする人の頭付近にかかってしまうので、邪魔になるらしい…。
うむ、確かに、目障りだ。
そこの部分だけリモコン式電気にしても、三畳もない場所と、私の為だけには高すぎるので、その意見は飲み込んだ(笑い)
色々、皆が二度手間にならないようにと考えたが、部の指導係と主任にそれとなくその出来事を話したところ、私の知らない間に見に行くときがあるらしく…。
これを余計なお世話と感じるか、親切心で、あとからついてきてくれている感じで、わが子を見守るようにと感じかは自由だが、道や物のバリアフリーを目指すのも大切だけど、お金も手間もかからない、もっと大切な心のバリアフリー運動を広めたいと思った瞬間でした。
"b(´ω`)d"
寒いです。。
先週の日曜日、雪合戦や雪だるまを作る姿をみました。
一回かまくらに入ってみたいです。
あ、件名の顔文字は雪を手話表現したものですが…いただけませんか?
八年ぶりの再会!!
これは、12月中旬あたりの話。
平日、いつも通りの電車通勤で会社に向かうと、最寄りの駅で、エレベーターが一緒になった人がいました。
八年前に、自動車教習所で友達になった人にそっくりだったんです!
仕事中、確か、その人が住んでいる沿線沿いだった気がして、思考回路をぐるぐるさせなながら、一人思い出に更け、もしかしてその人なら会う事もあるだろうな…と軽く思ってました。
そう、また会えればいいなっていう思いや、もしかしたら一期一会かも知れないという思いもある心境の中で…。
―違う日…
社内のエレベーターでまたもやバッタリ!
社員証も、その思ってた人のフルネームで明記されていました。
思わず、そばにいたランチ仲間に「実は…」と打ち明けました。そうしたら、沢山ある部の中で、ランチ仲間と同じ部が判明!
その日の午後、部へお邪魔し、ランチ仲間も交えて、周りが仕事中なのに団欒会(笑い)
それからというもの、私は、趣味の話などで距離が縮まっているよりも、教習所で教わったという記憶があるし、八年も電話かけなかったのに携帯に残ってたし、また、ここから仲を深めていけたら…と思っています。
み~んな、一から作り上げなくちゃならない現状のなか、あまりにもうれしいのですが、向こうは、あまり覚えていないそうです…感動を返してください(笑い)しかも、教習所仲間も心配してたんだからね~^^強制的に会わしたる(笑)