Toyou☆Fromaju -565ページ目

不思議な出来事パート2

今日、お昼くらいに友達のりかちゃんから着信がありました。

しかも、無言の伝言メモが残っていた。

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以前もこんな事あった。yuchamaとの間に。(過去ログの“不思議な出来事”を参照)


ちょっと心配だったから、着信の件に関してメールしてみたら、知らない間にボタンを押していたとのこと。


りかちゃん、携帯にロックかけなくていいよ。

また、いつか、そんなテレパシーを感じたいから。

yuchamaやりかちゃんは、唯一の同級の友達だけど、なかなか会えない。
その分、思いが通じあってるのかな…。



12人の…

なんとなく某NSNで、出身校を検索かけたところ、見事ヒット!

年代別にトピックがあったから、適応したとこに入った。

な、なんと、同級生が12人もいた。

その12人は、本名だったり、プロフィール欄に特徴だったり書いてるから、めちゃくちゃわかりやすい(笑)

しかも、当時の所属していたクラブ名とか、先生の名前書いてたから、絶対間違いない。

もしかしたら、もっといたのかもしれないな。

インターネットってすごい。

来た形跡は、嫌でも相手にわかるが、素通りした。

足跡返しが少し怖いが、(笑)探した私が悪い。
まあ、とにかく元気そうで何よりだ。

ちょっと文面が冷たい感じがするかも知れないけど…なんか…どこかに伝えたかったんだ、この思いを。

はねるのトびら。

只今、久しぶりの夜更かし中。

そんな秋の夜長は、はねるのトびらⅠをレンタルしてきて、観覧。

初期のはねトびは、リアルタイムで、友達のりかちゃんに教えてもらっていたのですが、なかなか見れず、初めて個人のお笑い芸人さんを好きになったきっかけの人、インパルスさんがやっていたネタの「澪美」や「ブラッディーエンジェル」、母までハマったロバート馬場さんの「馬場先輩」など、好きなキャラクターが沢山あったⅢからみたままになってました。
Ⅰには、以前から相当気になっていた「リュウイチとシンヤ」というネタがあります。

タイトルだけ知っていて、4年。

いよいよ、謎のベールが開かされる時です。

これは、取材班が、河村隆一さんと真矢さんを取材するというパロディでした。

取材班は、北陽の虻川さん。真矢さんは、ドランクドラゴンの塚地さん、リュウイチさんはというと…










インパルスの板倉さんが演じてました!


雰囲気は出てました。

ご存知の方が大半かと思いますが、初期のはねトびは、深夜放送されていました。

だから、内容も、今のゴールデンと違って、色々な意味で“大人目線”で出来上がってます。

初期を知る方法は、DVDだけじゃなく、シリーズ化になっているコントが、沢山グッズ化されていますので、グッズから探していくのも楽しいと思います。

因みに、はねトびの脚本は、“三人目のバナナマン”と言われる脚本家オークラさんが手掛けています。