はねるのトびら。
只今、久しぶりの夜更かし中。
そんな秋の夜長は、はねるのトびらⅠをレンタルしてきて、観覧。
初期のはねトびは、リアルタイムで、友達のりかちゃんに教えてもらっていたのですが、なかなか見れず、初めて個人のお笑い芸人さんを好きになったきっかけの人、インパルスさんがやっていたネタの「澪美」や「ブラッディーエンジェル」、母までハマったロバート馬場さんの「馬場先輩」など、好きなキャラクターが沢山あったⅢからみたままになってました。
Ⅰには、以前から相当気になっていた「リュウイチとシンヤ」というネタがあります。
タイトルだけ知っていて、4年。
いよいよ、謎のベールが開かされる時です。
これは、取材班が、河村隆一さんと真矢さんを取材するというパロディでした。
取材班は、北陽の虻川さん。真矢さんは、ドランクドラゴンの塚地さん、リュウイチさんはというと…
インパルスの板倉さんが演じてました!
雰囲気は出てました。
ご存知の方が大半かと思いますが、初期のはねトびは、深夜放送されていました。
だから、内容も、今のゴールデンと違って、色々な意味で“大人目線”で出来上がってます。
初期を知る方法は、DVDだけじゃなく、シリーズ化になっているコントが、沢山グッズ化されていますので、グッズから探していくのも楽しいと思います。
因みに、はねトびの脚本は、“三人目のバナナマン”と言われる脚本家オークラさんが手掛けています。
そんな秋の夜長は、はねるのトびらⅠをレンタルしてきて、観覧。
初期のはねトびは、リアルタイムで、友達のりかちゃんに教えてもらっていたのですが、なかなか見れず、初めて個人のお笑い芸人さんを好きになったきっかけの人、インパルスさんがやっていたネタの「澪美」や「ブラッディーエンジェル」、母までハマったロバート馬場さんの「馬場先輩」など、好きなキャラクターが沢山あったⅢからみたままになってました。
Ⅰには、以前から相当気になっていた「リュウイチとシンヤ」というネタがあります。
タイトルだけ知っていて、4年。
いよいよ、謎のベールが開かされる時です。
これは、取材班が、河村隆一さんと真矢さんを取材するというパロディでした。
取材班は、北陽の虻川さん。真矢さんは、ドランクドラゴンの塚地さん、リュウイチさんはというと…
インパルスの板倉さんが演じてました!
雰囲気は出てました。
ご存知の方が大半かと思いますが、初期のはねトびは、深夜放送されていました。
だから、内容も、今のゴールデンと違って、色々な意味で“大人目線”で出来上がってます。
初期を知る方法は、DVDだけじゃなく、シリーズ化になっているコントが、沢山グッズ化されていますので、グッズから探していくのも楽しいと思います。
因みに、はねトびの脚本は、“三人目のバナナマン”と言われる脚本家オークラさんが手掛けています。