鈴子の恋、ダイジェスト☆
今日は、山野海さん演じる玉祭(ぎょくさい)さんをピックアップ!
鈴子が産まれて、亡き母おさきの芸をとっても大切にされ、手を荒らさせたら芸にならないと鈴子の母代わりと言っても過言ではない料理人玉祭さん。

やはり芸の道の、板の上での感覚は、きっと「鈴子の恋」でもピンと張ってらっしゃるようで…ミレイの登場時点で何かしら感じるものもあったのかも知れません。
一郎さんのアコーディオンやおさきの三味線も素敵ですが、玉祭さんの三味線の音も好きです。

一仕事を終えた玉祭さんいい笑顔してます☆



一座から風呂敷を背負って帰ってしまう時は寂しかったですが、一座には必要不可欠な存在!
そして鈴子は、料理もできる役者として玉祭さんと並んで台所に立つシーンにホノボノしました。
来週からも本当に本当に見所たくさんで、今月で終わってしまうのが寂しすぎますね…一年位やって頂きたいですが、山野海さんや清水伸さんは、ふくふくやの座長・副座長もしていて、今年の5月には公演を控えているので、また会える予定です☆
鈴子が産まれて、亡き母おさきの芸をとっても大切にされ、手を荒らさせたら芸にならないと鈴子の母代わりと言っても過言ではない料理人玉祭さん。

やはり芸の道の、板の上での感覚は、きっと「鈴子の恋」でもピンと張ってらっしゃるようで…ミレイの登場時点で何かしら感じるものもあったのかも知れません。
一郎さんのアコーディオンやおさきの三味線も素敵ですが、玉祭さんの三味線の音も好きです。

一仕事を終えた玉祭さんいい笑顔してます☆



一座から風呂敷を背負って帰ってしまう時は寂しかったですが、一座には必要不可欠な存在!
そして鈴子は、料理もできる役者として玉祭さんと並んで台所に立つシーンにホノボノしました。
来週からも本当に本当に見所たくさんで、今月で終わってしまうのが寂しすぎますね…一年位やって頂きたいですが、山野海さんや清水伸さんは、ふくふくやの座長・副座長もしていて、今年の5月には公演を控えているので、また会える予定です☆
鈴子の恋、ダイジェスト~☆
私の好きなシーンを振り返ってみます♪
特に一郎さんをメインにいきましょう(*^o^*)
一郎さん。玉松一郎さんは、清水伸さんという俳優さんが演じております。良かったら検索してみて下さいね☆




一郎さんはホントにホントに優しい人です。ミスワカナがイッチー大佐に恋焦がれていた時も、鈴子との3人でのラジオ漫才の時に、ミスワカナとイッチー大佐は文通をしていましたが、字の読めないワカナの為に代筆・代弁は一郎さんがしていました。
ワカナのイッチー大佐への気持ちを知っているから「好きです」と書いた一郎さん…。
それをワカナが知ったのですが、イッチー大佐は鈴子の事が…。。。
ワカナは「好きという漢字は女の子と書くんや…」と泣いて一郎さんの胸に飛び込んだ時…切なかったぁぁ。
そんな中イッチー大佐死去の一報を受け、精神的に参り薬物中毒になっても、鈴子一座は勿論の事、一郎さんの愛の献身で……………………



ワカナは鈴子を妹のように可愛がっていたりしたのに、恋敵になったりしたけれど、鈴子もワカナへの恩を忘れない気持ちが素晴らしく、本日、玉松一郎・ミスワカナが復活致しました!!
やっぱり、一郎さんのアコーディオンとワカナのしゃべくりがいい(^з^)-☆Chu!!
波瀾万丈な内容に毎日ドキドキしてます。
特に一郎さんをメインにいきましょう(*^o^*)
一郎さん。玉松一郎さんは、清水伸さんという俳優さんが演じております。良かったら検索してみて下さいね☆




一郎さんはホントにホントに優しい人です。ミスワカナがイッチー大佐に恋焦がれていた時も、鈴子との3人でのラジオ漫才の時に、ミスワカナとイッチー大佐は文通をしていましたが、字の読めないワカナの為に代筆・代弁は一郎さんがしていました。
ワカナのイッチー大佐への気持ちを知っているから「好きです」と書いた一郎さん…。
それをワカナが知ったのですが、イッチー大佐は鈴子の事が…。。。
ワカナは「好きという漢字は女の子と書くんや…」と泣いて一郎さんの胸に飛び込んだ時…切なかったぁぁ。
そんな中イッチー大佐死去の一報を受け、精神的に参り薬物中毒になっても、鈴子一座は勿論の事、一郎さんの愛の献身で……………………



ワカナは鈴子を妹のように可愛がっていたりしたのに、恋敵になったりしたけれど、鈴子もワカナへの恩を忘れない気持ちが素晴らしく、本日、玉松一郎・ミスワカナが復活致しました!!
やっぱり、一郎さんのアコーディオンとワカナのしゃべくりがいい(^з^)-☆Chu!!
波瀾万丈な内容に毎日ドキドキしてます。