不思議な出来事。
昨日の今朝、5時過ぎ。
yuchamaからの着信が。
それに気づいたのは、寒くて目が覚めた5時40分頃。
無言状態で続く、伝言メモ。
気になって、「どうしたの!?」とメール。
彼女が出勤時にメールをくれた。
覚えの無い彼女は、私からのメールが不思議と感じていた。
後日談。
ちゃんと、携帯は閉じて寝たから間違えてボタンを押す事はなかったみたい。
でも、確かに彼女の発信履歴には私の名前が。
そして午後。
ファミレスで、おじさんにソックリな人を見た。
ファッション、タバコを吸う仕草、頭を抱える仕草、お財布をジャンパーの内ポケットにしまう仕草…まさに具合の悪い時のおじさんだった。(おじさんの話は過去ログ参照)
「うわうわ…」
何度、実際叫んだろう…。
いつも母が思い出しては泣くので、私は我慢するのがパターンだったけど、なだめる余裕がなかった。号泣です。
人が沢山いるファミレスで、時間が止まった…。
いや、タイムスリップをしたのかもしれない。
同じ病を抱えている人だったのかな…。
勿論、おじさんじゃないことは分かるけど、知らない人だけど、手を取って抱きしめたかった。
何かの知らせで、私の前に出てきてくれたのかな。
yuchamaは、電話をくれても私が出ない事が多くて、念が通じたのかな。
12日同級生の誕生日ってことはこぎつけかな?
yuchamaからの着信が。
それに気づいたのは、寒くて目が覚めた5時40分頃。
無言状態で続く、伝言メモ。
気になって、「どうしたの!?」とメール。
彼女が出勤時にメールをくれた。
覚えの無い彼女は、私からのメールが不思議と感じていた。
後日談。
ちゃんと、携帯は閉じて寝たから間違えてボタンを押す事はなかったみたい。
でも、確かに彼女の発信履歴には私の名前が。
そして午後。
ファミレスで、おじさんにソックリな人を見た。
ファッション、タバコを吸う仕草、頭を抱える仕草、お財布をジャンパーの内ポケットにしまう仕草…まさに具合の悪い時のおじさんだった。(おじさんの話は過去ログ参照)
「うわうわ…」
何度、実際叫んだろう…。
いつも母が思い出しては泣くので、私は我慢するのがパターンだったけど、なだめる余裕がなかった。号泣です。
人が沢山いるファミレスで、時間が止まった…。
いや、タイムスリップをしたのかもしれない。
同じ病を抱えている人だったのかな…。
勿論、おじさんじゃないことは分かるけど、知らない人だけど、手を取って抱きしめたかった。
何かの知らせで、私の前に出てきてくれたのかな。
yuchamaは、電話をくれても私が出ない事が多くて、念が通じたのかな。
12日同級生の誕生日ってことはこぎつけかな?