未来ちゃん。
今日、病院の帰りの事でした。
「ajuちゃんだよね?」
名前を呼ばれて振り向くと、そこには同じ小学校だった二歳年下の女の子の姿が。
お互いに小学校を卒業した後も、友達と言おうが、時間がなくても、ばったり会えば必ず声を掛けてくれていた彼女。
変わらないその笑顔は、大人になってからも変わっていなかった。
しかも、未来(みく)ちゃんにとっては、たまたまの有休の中、3日前に私の夢をみたという事で、ビックリしていた。
こちらは、不調な感じで受け入れもなく、印象は良くなかったかも知れない。ごめんなさい。。
そんな立ち話の中、今日初めて、連絡先を交換した。
ちょっと携帯の存在に改めて感謝した。
みくちゃん家族は、変わっていないらしいが、お互いに大人になった今、また違う視点でお話しができる事を楽しみにしている私。
「ajuちゃんだよね?」
名前を呼ばれて振り向くと、そこには同じ小学校だった二歳年下の女の子の姿が。
お互いに小学校を卒業した後も、友達と言おうが、時間がなくても、ばったり会えば必ず声を掛けてくれていた彼女。
変わらないその笑顔は、大人になってからも変わっていなかった。
しかも、未来(みく)ちゃんにとっては、たまたまの有休の中、3日前に私の夢をみたという事で、ビックリしていた。
こちらは、不調な感じで受け入れもなく、印象は良くなかったかも知れない。ごめんなさい。。
そんな立ち話の中、今日初めて、連絡先を交換した。
ちょっと携帯の存在に改めて感謝した。
みくちゃん家族は、変わっていないらしいが、お互いに大人になった今、また違う視点でお話しができる事を楽しみにしている私。