我が家の「旬」なお笑い。
37回目の本日は、これもまた、「ajuの原点」といわんばかりのものを…。
幼い時からものすごく馴染みのある、そう、「お笑い」の事。
http://ameblo.jp/foronesajouter/archive2-200510.html
↑リンク先(題:お笑いブーム)と合わせてお読み頂ける事を、オススメします。↑
上記にも書いたように、本当に切っても切れないくらいのお笑い好き。
しかも、そんな話を母親とする。
今は、部屋が別なので一緒にTVを見る事が減ったが、一緒の部屋の時は、「爆笑オンエアバトル」や「笑いの金メダル」「エンタの神様」「M-1グランプリ」「爆笑ヒットパレード」など、欠かさず見ていた。
今でもお笑い系は私がビデオに撮り、後日一緒に見る感じだ。
反対に、母からも、「昨日○チャンネルに○○がでていて、面白かったよ~。見た?」なんて言われる時もある。
今、母と私のオススメ芸人さんは…
アイパー滝沢(えんにち。)さん
ムーディー勝山さん
ですよ。さん
柳原可奈子さん
だ。
勿論、名を挙げさせてもらった中でも、好きな人は沢山いる。
(母は、ヒロシさんと東京03と麒麟の田村さんフットボールアワーの岩尾さんを一押し!で、井上マーさんや、桜塚やっくんさん、江戸むらさきさんなど多数)
ご存じない方もいるかも知れないので、私なりに軽く紹介を…。
アイパー滝沢さんとは、えんにち。というコンビで活動しながらも、ピンの方が露出的には多いのかもしれない。ヤクザのような風貌で、童謡などヤクザの方が使う単語を混じり入れて歌ったりする。
多少その世界を知っていると更に楽しめると思う。「笑いの金メダル」に出演中。
ムーディー勝山さんは、その名の通り、ムード歌謡をモチーフにしたピン芸人さん。
風貌は、ペナルティーワッキーさんに似ていると一部で会話が飛び交っている程、印象強い。
代表作だと思われる「右から来たものを左に受け流す歌」は、突っ込みどころが満載。
他にも、耳から離れない歌がある。昨日、「エンタの神様」に出演していた。
ですよ。さんは、結構知っている人が多いだろう。
自虐的な事を言っては「あ~いとぅいまて~ん」と謝る、謝ラッパー。(笑)
実はですよ。さんは、ピン芸人の前に誰かと組んでいた記憶がある。
芸風もまったく違った。
柳原可奈子さんは、コロンコロンとした体格(失礼!)がなんとも言えない愛くるしいキャラ。
ギャルや、ショップの定員さんなど、女の子独自の格好で、「あるあるネタ」←この言葉、レギュラーさんの特許だったらごめんなさい。。を繰り広げる。共感持てる方が沢山いると思う。
とはいうものの、私がめっちゃくちゃはまっていた頃のメンバーは、解散してピンや違う誰かと組み直しているケースが多い。あと、その頃から現役で楽しませてもらっている人達の芸風が今、かわったりという事もある。
やっくんさんにしろ、東京03さんにしろ…、今売れている芸人さんの「昔」を知っているだけに、ちょっと寂しい気がするのだった。だから、悲しきかな、昔のお笑いのビデオをは消す事が出来ない…。
私は、今「旬」なお笑いというよりも、いつまでたっても、お笑いが「旬」という気持ちで追いかけている。
最近声出して笑ったのは、今年のM-1グランプリと、浅草によしもと劇場が出来たというので放送していたお笑い番組かな。
あっ、ちなみに「M-1」の意味は、「漫才の一番を決める」=「M=漫才」で、「R-1」の意味は「ピン芸人の一番を決める」=「R=らくご=ピン芸人」からきた。
補足。デビューして10年経っている芸人さんは出場できない決まりとなっている。(と思う)
幼い時からものすごく馴染みのある、そう、「お笑い」の事。
http://ameblo.jp/foronesajouter/archive2-200510.html
↑リンク先(題:お笑いブーム)と合わせてお読み頂ける事を、オススメします。↑
上記にも書いたように、本当に切っても切れないくらいのお笑い好き。
しかも、そんな話を母親とする。
今は、部屋が別なので一緒にTVを見る事が減ったが、一緒の部屋の時は、「爆笑オンエアバトル」や「笑いの金メダル」「エンタの神様」「M-1グランプリ」「爆笑ヒットパレード」など、欠かさず見ていた。
今でもお笑い系は私がビデオに撮り、後日一緒に見る感じだ。
反対に、母からも、「昨日○チャンネルに○○がでていて、面白かったよ~。見た?」なんて言われる時もある。
今、母と私のオススメ芸人さんは…
アイパー滝沢(えんにち。)さん
ムーディー勝山さん
ですよ。さん
柳原可奈子さん
だ。
勿論、名を挙げさせてもらった中でも、好きな人は沢山いる。
(母は、ヒロシさんと東京03と麒麟の田村さんフットボールアワーの岩尾さんを一押し!で、井上マーさんや、桜塚やっくんさん、江戸むらさきさんなど多数)
ご存じない方もいるかも知れないので、私なりに軽く紹介を…。
アイパー滝沢さんとは、えんにち。というコンビで活動しながらも、ピンの方が露出的には多いのかもしれない。ヤクザのような風貌で、童謡などヤクザの方が使う単語を混じり入れて歌ったりする。
多少その世界を知っていると更に楽しめると思う。「笑いの金メダル」に出演中。
ムーディー勝山さんは、その名の通り、ムード歌謡をモチーフにしたピン芸人さん。
風貌は、ペナルティーワッキーさんに似ていると一部で会話が飛び交っている程、印象強い。
代表作だと思われる「右から来たものを左に受け流す歌」は、突っ込みどころが満載。
他にも、耳から離れない歌がある。昨日、「エンタの神様」に出演していた。
ですよ。さんは、結構知っている人が多いだろう。
自虐的な事を言っては「あ~いとぅいまて~ん」と謝る、謝ラッパー。(笑)
実はですよ。さんは、ピン芸人の前に誰かと組んでいた記憶がある。
芸風もまったく違った。
柳原可奈子さんは、コロンコロンとした体格(失礼!)がなんとも言えない愛くるしいキャラ。
ギャルや、ショップの定員さんなど、女の子独自の格好で、「あるあるネタ」←この言葉、レギュラーさんの特許だったらごめんなさい。。を繰り広げる。共感持てる方が沢山いると思う。
とはいうものの、私がめっちゃくちゃはまっていた頃のメンバーは、解散してピンや違う誰かと組み直しているケースが多い。あと、その頃から現役で楽しませてもらっている人達の芸風が今、かわったりという事もある。
やっくんさんにしろ、東京03さんにしろ…、今売れている芸人さんの「昔」を知っているだけに、ちょっと寂しい気がするのだった。だから、悲しきかな、昔のお笑いのビデオをは消す事が出来ない…。
私は、今「旬」なお笑いというよりも、いつまでたっても、お笑いが「旬」という気持ちで追いかけている。
最近声出して笑ったのは、今年のM-1グランプリと、浅草によしもと劇場が出来たというので放送していたお笑い番組かな。
あっ、ちなみに「M-1」の意味は、「漫才の一番を決める」=「M=漫才」で、「R-1」の意味は「ピン芸人の一番を決める」=「R=らくご=ピン芸人」からきた。
補足。デビューして10年経っている芸人さんは出場できない決まりとなっている。(と思う)