ajuの夢…
35回目の今日は、「夢」
物心がつき、習字の先生から始まった私の夢は、覚えている範囲で語ると、芸能人、養護学校か、幼稚園保育園の先生、作家、作詞家、イラストレーター、漫画家、ダンサー、…etc
てっきり、「夢」なんて忘れていた…。
いや、忘れて等いない…。
「夢」と言えば?と聞かれたら、寝ている時に見るもの…と答える位薄らいだものと化していただけで…
今、「現実」におされて、「夢」なんか見る資格さえないと言い聞かせていた…。
「現実」を楽しめない者に、「夢」なんか語れる訳がない…と。
━埃まみれになっていた、中途半端になっていた夢への引き出しを今、開けた━
私がいた。それはそれは、明るい輝いている私がいた。
沢山沢山見た夢の中で、今ひとつ、鍵を手に入れたんだ…。
これからは、なんとなくすこしづつ前に向かって歩ける気がする…。
やっぱり、「自分」がいられる場所をこれからも探して行きたい…。
この写メは、流行り始めた頃のシャーボ。
祖母からのプレゼント。

物心がつき、習字の先生から始まった私の夢は、覚えている範囲で語ると、芸能人、養護学校か、幼稚園保育園の先生、作家、作詞家、イラストレーター、漫画家、ダンサー、…etc
てっきり、「夢」なんて忘れていた…。
いや、忘れて等いない…。
「夢」と言えば?と聞かれたら、寝ている時に見るもの…と答える位薄らいだものと化していただけで…
今、「現実」におされて、「夢」なんか見る資格さえないと言い聞かせていた…。
「現実」を楽しめない者に、「夢」なんか語れる訳がない…と。
━埃まみれになっていた、中途半端になっていた夢への引き出しを今、開けた━
私がいた。それはそれは、明るい輝いている私がいた。
沢山沢山見た夢の中で、今ひとつ、鍵を手に入れたんだ…。
これからは、なんとなくすこしづつ前に向かって歩ける気がする…。
やっぱり、「自分」がいられる場所をこれからも探して行きたい…。
この写メは、流行り始めた頃のシャーボ。
祖母からのプレゼント。
