♪お前がバカみたいに♪By西野亮廣
…17回目の続きですが、ちなみに、西野さんのCDデビューのイベントは2月26日にありました。
書きたい事は、書き溜めてるんですが、タイムリーにかけないことも中途半端だ。ますます自分に自身がなくなる。。。
さて、18回目は、「美容院」。その池袋の為に、カットしに行ったのである。
私は、男の美容師に髪を触られるのが好きだ。優しくカット・シャンプーもしてくれるし、扱い方がとても上手と感じる。本当に気持ちがいい。
女の美容師は、人にも寄るが同姓だからというのもあるのか、安心した思い切りさが、たまには雑に感じる事がある。同姓特有な何か感じる物にぶつかるときもあった。決してあからなさまに表に出しているわけではないのだろうけど。何か苦手だ。。
でも、どちらにしても、お客を変身させてくれる魔法の手を持っているのは確か。
ヘアースタイルが変った後、帰り道は自然と「プリティーウーマン」の曲が脳裏に浮かぶ私なのであった。
ちなみにこのタイトルは、「逢いたくて五反田」のカップリング。
前回、「夢を現実に叶える人」に憧れる事を書いたが、美容師もプロになりたくて頑張ってきた証なんだと書いていて感じたので、西野さんにあやかってこのタイトルをつけました。

書きたい事は、書き溜めてるんですが、タイムリーにかけないことも中途半端だ。ますます自分に自身がなくなる。。。
さて、18回目は、「美容院」。その池袋の為に、カットしに行ったのである。
私は、男の美容師に髪を触られるのが好きだ。優しくカット・シャンプーもしてくれるし、扱い方がとても上手と感じる。本当に気持ちがいい。
女の美容師は、人にも寄るが同姓だからというのもあるのか、安心した思い切りさが、たまには雑に感じる事がある。同姓特有な何か感じる物にぶつかるときもあった。決してあからなさまに表に出しているわけではないのだろうけど。何か苦手だ。。
でも、どちらにしても、お客を変身させてくれる魔法の手を持っているのは確か。
ヘアースタイルが変った後、帰り道は自然と「プリティーウーマン」の曲が脳裏に浮かぶ私なのであった。
ちなみにこのタイトルは、「逢いたくて五反田」のカップリング。
前回、「夢を現実に叶える人」に憧れる事を書いたが、美容師もプロになりたくて頑張ってきた証なんだと書いていて感じたので、西野さんにあやかってこのタイトルをつけました。
