さ~SDK初日からの事を書いていきましょう!
まずシステムを伝えておきますね。
このキャンプは、毎日AM9:30~PM9:30まで6つの会場で各会場合計8クラスのワークショップ三昧な日々を送るキャンプなのです。
という事で初日メンバーがおのおのでレッスンがあり様々な会場に教えにいきました!
会場によっては湖の前で青空クラス。

だったり、学校の体育館だったり、

草原の中の特設ステージ

と様々な環境でレッスンをします。だからどこの会場も鏡が無いんです!
マイクもないので声がすぐ枯れちゃいます笑
ただ楽しい!ひたすら楽しい!!
鏡がないので直接顔を見てレッスンするんでなんか距離が近くなるんですね。なんか一緒に踊ってる感覚がすごく強くなりますね!
で毎回の移動がタクシー。湖を囲んだすんごく広い会場なんです!歩いたら大変です。
ホテルから会場は、まっすぐ向かえば5分もしない距離なのですが湖を挟んで反対側なので回って行かなきゃいけないのでタクシーで10分はかかるんですよ!その移動も景色がいいので癒されるんです笑
ちなみにホテルもいいところなんです。目の前が湖なんですごく贅沢な景色なんですよ!

ここのキャンプ場って昼と夜の環境が全然違うんです。だから夏でもクーラー無いんです。
正直昼は、熱い!!!!!夜は正直寒い!!!!!!
夜は窓を開けておけばかなりいい感じで眠れます!
た~~~~~~~だ、
問題があります。問題がね、、、
それは、、、、、
M
U
S
H
I
虫!!!!!!!!!!!
入ってきますねぇ。ひたすら。え~ひたすら。しかも不思議な奴らが!!周りが大自然ですからそりゃーしょうがない。
でも
しょうがないで済まされるレベルじゃない!!!!!!多い!!!でかい!!!!速い!!!!!
が、ここで救世主!!
我らがロッキンのプリンス、今やDA PUM○を背負う魔王、、、いや、覇王、、、うんにゃ、、、羅王!

ケンゾーさ~~~~~~~ん!
彼が持ってきたアイテムそれはこれだ!!

虫の天敵!ベープマット!!!!!!
さすがだねぇ!よしっ、ケンちゃんセットだ!!
カチッ♪
僕「これで安心だね!」
K「そうですね!」
僕「しかしさすがだねぇ~」
K「いやいや、こんな事もあろうかと持ってきていて良かったです」
僕「さすがDA PUM○だねぇ」
K「いやいや。俺も皆さんの役に立ちたくて!」
僕「Feelin goooooodだねぇ!」
........色々話して15分後。
僕「ねぇちょっと聞いてもいいかな?」
K「どうしたんすか?」
僕「虫、、、、減らないね。てか増えてるね。」
K「そうですね。こっちの虫強いですね。」
僕「そうだね、強いんだね!ドラゴンボールでいうと日本の虫があの緑の奴

だとしたら、こっちの虫はスーパーサイヤ人10

くらいだね!ってんなわけあるか~~~~~~~~~~い!!!」
K「•••。」
そこでベープさんを調べてみる。
••••。
僕「Kくん、これあれだね。無いね。」
K「はい?」
僕「無いね。無いよ。」
K「なんですか?」

A さーバッティングセンターに来たぞぉ!久しぶりだなぁ!なぁ?
B うん!高校ぶりかな?
A よし、早速打っちゃおうっと!
B いけいけ~!
シュッ スカッ ボン。 シュッ スカッ ボン。 シュッ スカッ ボン!
A あれ?当たらないなぁ~。腕が鈍ったかな?
B いやいや、Aクン!バット持ってないじゃん!

バット持ってないじゃん、、、
バットないじゃん、、、
ブァットないじゃん、、、
マットないじゃん、、、
マット、ないじゃ~~~~~~~~ん!!
僕「マットないじゃな~~~~~~~~~~い!!!」
K「あれぇ~~~~~~!?」
僕「これじゃただのベープじゃん!杏仁豆腐でいうとただの豆腐じゃん!!ロンドンオリンピックでいうとただのピックじゃん!!」
K「ひゃ~~~~~~すみませ~ん。。。」
というお茶目なケンゾーでした。
ちゃんちゃん♪
後半へ続く
まずシステムを伝えておきますね。
このキャンプは、毎日AM9:30~PM9:30まで6つの会場で各会場合計8クラスのワークショップ三昧な日々を送るキャンプなのです。
という事で初日メンバーがおのおのでレッスンがあり様々な会場に教えにいきました!
会場によっては湖の前で青空クラス。

だったり、学校の体育館だったり、

草原の中の特設ステージ

と様々な環境でレッスンをします。だからどこの会場も鏡が無いんです!
マイクもないので声がすぐ枯れちゃいます笑
ただ楽しい!ひたすら楽しい!!
鏡がないので直接顔を見てレッスンするんでなんか距離が近くなるんですね。なんか一緒に踊ってる感覚がすごく強くなりますね!
で毎回の移動がタクシー。湖を囲んだすんごく広い会場なんです!歩いたら大変です。
ホテルから会場は、まっすぐ向かえば5分もしない距離なのですが湖を挟んで反対側なので回って行かなきゃいけないのでタクシーで10分はかかるんですよ!その移動も景色がいいので癒されるんです笑
ちなみにホテルもいいところなんです。目の前が湖なんですごく贅沢な景色なんですよ!

ここのキャンプ場って昼と夜の環境が全然違うんです。だから夏でもクーラー無いんです。
正直昼は、熱い!!!!!夜は正直寒い!!!!!!
夜は窓を開けておけばかなりいい感じで眠れます!
た~~~~~~~だ、
問題があります。問題がね、、、
それは、、、、、
M
U
S
H
I
虫!!!!!!!!!!!
入ってきますねぇ。ひたすら。え~ひたすら。しかも不思議な奴らが!!周りが大自然ですからそりゃーしょうがない。
でも
しょうがないで済まされるレベルじゃない!!!!!!多い!!!でかい!!!!速い!!!!!
が、ここで救世主!!
我らがロッキンのプリンス、今やDA PUM○を背負う魔王、、、いや、覇王、、、うんにゃ、、、羅王!

ケンゾーさ~~~~~~~ん!
彼が持ってきたアイテムそれはこれだ!!

虫の天敵!ベープマット!!!!!!
さすがだねぇ!よしっ、ケンちゃんセットだ!!
カチッ♪
僕「これで安心だね!」
K「そうですね!」
僕「しかしさすがだねぇ~」
K「いやいや、こんな事もあろうかと持ってきていて良かったです」
僕「さすがDA PUM○だねぇ」
K「いやいや。俺も皆さんの役に立ちたくて!」
僕「Feelin goooooodだねぇ!」
........色々話して15分後。
僕「ねぇちょっと聞いてもいいかな?」
K「どうしたんすか?」
僕「虫、、、、減らないね。てか増えてるね。」
K「そうですね。こっちの虫強いですね。」
僕「そうだね、強いんだね!ドラゴンボールでいうと日本の虫があの緑の奴

だとしたら、こっちの虫はスーパーサイヤ人10

くらいだね!ってんなわけあるか~~~~~~~~~~い!!!」
K「•••。」
そこでベープさんを調べてみる。
••••。
僕「Kくん、これあれだね。無いね。」
K「はい?」
僕「無いね。無いよ。」
K「なんですか?」

A さーバッティングセンターに来たぞぉ!久しぶりだなぁ!なぁ?
B うん!高校ぶりかな?
A よし、早速打っちゃおうっと!
B いけいけ~!
シュッ スカッ ボン。 シュッ スカッ ボン。 シュッ スカッ ボン!
A あれ?当たらないなぁ~。腕が鈍ったかな?
B いやいや、Aクン!バット持ってないじゃん!

バット持ってないじゃん、、、
バットないじゃん、、、
ブァットないじゃん、、、
マットないじゃん、、、
マット、ないじゃ~~~~~~~~ん!!
僕「マットないじゃな~~~~~~~~~~い!!!」
K「あれぇ~~~~~~!?」
僕「これじゃただのベープじゃん!杏仁豆腐でいうとただの豆腐じゃん!!ロンドンオリンピックでいうとただのピックじゃん!!」
K「ひゃ~~~~~~すみませ~ん。。。」
というお茶目なケンゾーでした。
ちゃんちゃん♪
後半へ続く