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カニさんの話:
「気の重心」が上がる……良くない.考え過ぎなどで自然に上がる
下げる=基本的にリラックス
下がると心と体は楽になる

運動しても下がる感じアリ

自分はまさに気を下げるのが必要そう……



肝火上炎、治療、耳などで検索

肝火上炎と難聴(吉祥寺のハリ治療院)
http://www.dokutoruyo.com/toyoigakusindan110.html

【首、喉】
咽喉頭異常感症
http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/inkouijyou.htm


【耳】
4月終わりの難聴を除けば、元々は血が上る感じから始まり、それが戻らない感覚。

http://www.mari-shinkyu.jp/s09/
の鍼治療院HPからすると、該当しそうなのは下の2タイプ。

・肝火上炎(かんかじょうえん)タイプ
過剰なストレスや過度の感情により、気血が上逆して(頭に血が昇る)耳に影響し発症する突発性難聴。
~このタイプの治療~
上部(頭)に昇りすぎた気を下にさげ、リラックスできるように治療していきます。
リラックスする事で血管の過緊張がとれ耳周囲の血流も改善されます。

・痰火欝結(たんかうっけつ)タイプ
痰や湿は通常、下がる性質を持ちますが、過剰なストレスや暴飲暴食により気血と湿が上逆し(頭に血が昇ること)耳に影響して起こる突発性難聴。ちょうど梅雨の時期に身体が重だるくなるように耳も重く感じます。
~このタイプの治療~
上部(頭)に昇りすぎた気血と湿を下にさげます。
全身の血流をスムーズにする事で耳も新鮮な血で栄養されます。
運動の話
走るのやヨガは首に緊張が来るため耳の聞こえに良くない場合も……

歩くのがいい、歩き過ぎると疲れる→負担で聞こえに良くなくなる場合も


家で休めないのはしんどい


考えないこと
考えると交感神経↑
(温泉で聞こえが悪くなる人も交感神経↑のせいかも)


一治療院に来た意味
・HP上で……
耳にきてしまう人は必ず首の筋肉が張る、血行を良くする必要性
難聴が治っても耳閉感が治りきるまで対処してくれていない場合が
首、喉の締め付けを感じることがある
それぞれ自分の症状に当てはまっていたため、治療を希望し通院へ

・上記のように一治療院通院の必要性を感じていたため、これを踏まえることで次のステップが考えられる

・今のところ
生活リズムが良くなった
寝てから途中で目が覚めなくなった
偏頭痛が無くなった

上記の必要性を感じていたことから、来たことに後悔は無い

これからひょっとしたら聴こえなくなるのではという不安を防御

毎日何かやれることをやって回復させたいという気持ちになっていたので、通院すること自体で安心につながる