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今思うと4月から6月頃は悪循環に陥っていた



耳は気にする→いじる→気になる に陥っている?

ひょっとしたら気にしないと気にならなくなるのかもしれない

聴力検査は必要



気付いたこと

ものを食べた時、左耳は開く、右耳は開かない感じが……



もしかして喉=アデノイド肥大(扁桃肥大)が右耳の耳管狭窄につながっている?
http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/adenoido.htm

(cf.「大人は中耳炎にはならない」by肥塚先生 (←九州で心配になっていたのは中耳炎、だがそれは大丈夫))

結局耳鼻科に行くのが一番かもしれない

一治療院は順番に考えるためには必要だった(HPで紹介している症状がぴったりだったので、生活のリズムが良くなった、偏頭痛が無くなった)
男子校に行かせたこと
他人事のように話して、おばさん化させた(その側に引き込んでいた)こと

(+)T大に入ることで取り返した

今でも男女関係については、一緒にいることで監視されている感覚があるのが心を不安にさせる、自由が無い感じ、自由に動けない感覚


その点に限らず、行動について常に監視されている感覚、監視されていないまでも自分の中では常に意識してしまうのを避けられないのが辛い


やらない分だけ、家にいない分だけ罪悪感
「自由にすればいい」って何?と時々思う



「きっと向いてるよ」発言
やれと言われた方がマシだったかもしれない
→使命感で頑張る
どっちでもいいけど、自分で選んだんだともそうでないとも、言わないのが引っかかる、選択肢は無かったは認めてくれているが、ただそれで?という感じが
最初の行の時の京都旅行、意味がわからない、してもいいけれど、おおっぴらに言わないでほしい、何を考えているのか?どういう気持ちでこっちが行っていると思っているのか?
甘えないでほしい


いまだに押し付けられた感覚が残っている


向いてると言われて自分をごまかしてやれる程器用じゃない(自分に主導権が無いので何をするにも動きづらい)
T大に行ったことなど引っかかっているため他のことと並行してやる、は無理かもしれない

大事なのは本業、ただ家でやるのが辛い、自分がやめたら仕事も家もなくなるのが辛い、他の選択肢(仕事)に変えられないのが辛い


自分に本当の意味で主導権が無いのが辛い
「他のことをやればいい」と言っても、他を意識しながら常に半端にしかできない

もし辞める→金↓
も現実、だけれど今はバランスが悪すぎる、休めなさ過ぎ(精神的に)


考えなくていい時間が欲しい
誰かに頼むにしても、それすらJの責任、休めない
休みが決まってない

自分のような自意識の強い人間に「向いている」というのはいかがなものか
少なくとも同居中は
~のど
一泊二日で安曇野→二日目喉のつっかえがあまり出ない
=空気が良いから?


~蟹和さんの話(気の重心)
自分は必ず上がってると思う
休めない(一人になれない、常に仕事を意識(←Mは常にやってるので、罪悪感が生まれる))→下がらない
急な仕事に加え、そのクールダウン中の仕事関連独り言→加速度がついた上がり方をさせられる

※耳は頭に血が上ることに因るものだと思う
頭に血が上ったまま戻らない


~ハーブ
一日三回飲む、食前か食中
二種類それぞれ小さじ二杯を一度に入れてOK



※カニ 一回転を必要なところをしっかり一回転
自分 三回転させ、その一回転を法務にあてるが、円の中心がぶれることが