for lover's リターンズ -24ページ目

○俺のTシャツを着て

Jun.18,2001〔 Mon 〕

今日は午後から久々の日帰り出張で出掛ける予定。日々事務所内に引きこもって仕事をしてばかりなので、いい気分転換で楽しみ。今、一服しながら自宅での報告。

昨夜は、自宅で仕事の準備をし、野球観戦。夜8時頃、携帯に前にとうとうヤッてしまった女友達から電話。レンタルCDを借りて来たらしく、それをCD-Rで焼いて欲しいと言って来た。「まずい。」と思う半面、「フェラ上手いしなぁ。」と思いつつ重い腰を上げて焼いてやる事にした。

しばらくすると、俺のマンションに来た。片手にレンタルの袋、もう一方に何やら食べ物の袋。「はい。」と手渡された袋の中身は、たこ焼きだった。丁度小腹が空いていたので丁度良かった。ポイントアップ。たこ焼き食べながら、早速CDの編集開始。曲は今時の流行曲。殆ど知らない。焼いている時間は暇なので、彼女が持ってきたビデオを見始めることに。

なぬ?ビデオ?CDだけじゃない。

これってもしかして、このままマッタリとここに居座るつもり?そんなことを頭で考えながら、ビデオ鑑賞。つまらん。

で、CD完成。彼女に渡すと歓んでくれた。天才扱い。お礼の「チュッ。」だって。そんでもって、彼女は途中のビデオを見始めた。完璧マッタリ。俺は「電波少年」が見たかった。ビデオが終った時には、「ガキつか」も終わりそうだった。エンディングーロールが回ってるときに切り出した。「さてと。」と。彼女「私も。」。彼女は勘違いしていた。風呂じゃない。もう風呂は入った。やる気満々か?俺の今日の予定には、もうパンツを脱ぐ予定はない。ホント、勘弁。

「明日仕事は?」と聞いたら「有給。」だって。いいねぇ。「俺仕事。だからそろそろ寝るよ。」と言ったら「泊ってってもいい?」「・・・。」仕方なく泊めた。彼女は風呂に入って、俺のTシャツを着て一緒に寝た。でも昨夜はしなかった。誓って。無理。

さっき彼女は帰った。今日の夜、出張から帰ってきたら御飯を食べる事になった。いい仕事が出来たら、間違いなくヤル。いや絶対ヤル。あいつのフェラは、お気に入りに追加している。

○今日はもう反応なし。

Jun.17,2001〔 Sun 〕


昨日は、結局パンツを履いたのが昼過ぎ。昨日の日記を書いた直後、そのまま口の中に・・・。やっぱフェラは楽でいいのが正直。珍しく二人でシャワーして、出掛ける事にした。彼女の方が昨日の服のまんまだったので、着替えに彼女のマンションに立ち寄ってから出掛けた。ブラブラ買い物に付き合って、6時過ぎにお腹が空いたのでどっかに入ろうとしたが、彼女が「何か作ろう」と提案。スーパーで買い物して彼女の部屋に帰宅。親子丼だそうだ。チッ、俺のツボを知ってる。好物だ。二人で食べて、なんだか夫婦みたい。汗が出る。満腹で、テレビを見ていると眠くなりそのまま寝てしまった。

起きたのが夜11時。あ~あ一日が終わる。帰るのも面倒くさかったから、泊り。彼女はもう風呂上りだった。ちょっと、二人で晩酌。俺も風呂に入った。流石に今日は朝から頑張ってしまったから、疲れた。寝ることにした。彼女も疲れたらしい。

がしかし布団の中で彼女が俺のをいじり始めるが、今日はもう反応なし。残念でした。

ふて腐れてるので、「自分ですれば。」と冗談で言ってみたら、

おっぱじめてた、オナニー。俺の横で。

前にもあったので気にしないでいたが、思い出した。結局ヤルはめになる事を。今日は無理だと思っていたけど、横で悶えられると男としては黙ってられない。

やっぱり来た。

まだ立っていない俺のを、舐め始めた。好きねえ、ねーさん。おかしいもんで、無理だと思ってたけど、無理じゃなくなってきた。

コンド-ムを着けて、上に乗ってきた。後は好きにして状態。

こういう時は彼女の方が、先に果てる。10分ぐらい腰を振ってたのかな。俺はイってない。そしたら、彼女がコンドームを外して手でシゴキはじめた。やっぱ今日はイってばかりいたので中々イかない。でも最終的に口で逝かされた。殆ど出てないと思う。そのまま熟睡。いつ寝たかも分からん。

さっき起きて、一緒に朝御飯を軽く済ませて、バイバイ。今日は明日の仕事の準備(出張)があるので自宅に帰宅。現在に至る。SEXばっかでなく仕事もしねえと、会社が潰れる。

○「また後でする?」

Jun.16,2001〔 Sat 〕

昨夜は、仕事が終わる寸前に友人カップルから電話が入り、この夏に向けてどっかの大企業の企画物のカフェバーがOPENしたとの事で、覗きに行って来た。場所はビーチ沿いにあって中々お洒落だった。選曲はいまいちだったが、バイトの子も可愛いかった。程なくつまんでほどなくビールを飲んだ頃、昨日のSFから携帯に電話。内心、ナイスタイミング。「今日はパンツ脱げる。」と思いでた。「何してる?」とSFが。「何か○○の二人と一緒に、新しく出来たカフェに来てる。」と答え、「私も行っていい?」とSF。当然、「おいでよ。」と俺。こんな熱々のカップル目の前にして、いられる訳がない。その彼女のマンションから近い事もあって、10分で来た。まだ来た時で9時だったので、少し呑んだ後皆で同級生のやってるバーに行って呑んだ。もうその頃には、頭の中はSEXしたくなっていた。 SFに耳打ちして、「今日する?」とこちらから誘った。彼女も笑顔でうなずいた。と言う訳で、友人カップルを残して退店。友人カップルも今日はお泊りだろう。可哀想なのは二人とも親元に住んでいる。混でるラブホでも行くんだな。俺らは今日ばっかりは俺のマンションに帰った。まるで恋人同士みたいだが、でも違う。お互い分かってる。部屋に着いて、速攻風呂。この彼女とは一緒に入る事はあまりない。チャッチャと洗って出ると、脱衣場に彼女が入れ替わりに入って来た。洗濯機を回しながら「ハイ」とバスタオルを投げてくれた。何か小さな幸せを感じてしまった。思い出す、結婚したての頃を。なんて回想しながら、彼女も脱ぎ出し風呂へ。女は風呂が長い。その間、自宅のPCを立ち上げ、自宅でもこの日記をUP出来る様に設定。そんな事をしていたら、彼女が風呂からタオル一枚で出てきた。もう、その後は速攻ベットに。キスして、フェラしてもらった。すぐにイキそうになるが、我慢。そして交代。彼女のアソコを舐めた。何か久しぶりに感じた。自分の部屋というのもあるが。自然と69になってお互いのアソコをむしゃぶりつく様に舐めた。挿入したら、彼女はいつもより声が大きめだった。お互いしたかったのだと実感。いつも終わったら、お互いすぐに寝てしまう。満足。

そしてさっき起きた。今日はお互い休み。起き立てに軽く一回した。ちょっとブランチしながら、この日記を書いているのを横で見ている。隠し事なし。な。

ちょっと彼女に聞いてみる。「また後でする?」彼女「する。」(彼女筆)「じゃあちょっと舐めて。」と言う訳で、今日の日記は終了。後で書けたら、後編でも書くよ。