情報交換の毎日
腱板断裂の先輩鈴木さんが6日で退院することになりました鈴木さんの病院生活の過ごし方から腱板断裂のこと、看護師さんや先生方のことなどたくさんの情報が聞け、1ヶ月後の見本の姿としていつも背中を追っていました。鈴木さん自身、こんなに長く入院するとは思っていなくて、腱板の諸先輩の情報をしっかりと受け止め、自分自身に置き換え、リハビリと自主トレを積み、常に私にも情報をくれて為になることは逐一教えてくれる優しき先輩でした。後数日を持って退院する事は腱板断裂の患者では私が古株になります夜の食事の後は一階に降りて30〜60分ぐらいの運動を始めたのも鈴木さんです今ではほとんどの腱板断裂の患者はそれに習えと歩いてるのです。革命ですよね。皆んなが自然と動きチームメイトとなったのです。その結果消灯迄の22時迄は下の写真の様にいつの間にか集まりミーティングしてしまうのです★彡ではおやすみなさい😴