こんにちは![]()
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本日も私のブログにお越しくださり、誠にありがとうございます。
辛い時なのに私のブログにいらっしゃったということは、
なんとかしたいんだよね。
私のところには毎年、再チャレンジの方がいらっしゃるので、心配せずにいらしてくださいね。
結果を見て…
心がザワザワしちゃったよね。
今は静かな時間を大切にしよう。
落ち着いて。
今晩、あなたに向けて、この続きを書きます。
また遊びにいらしてくださいね。
待っています。
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改めまして、こんばんは![]()
少しお気持ちは落ち着きましたか?
令和3年保育士実技試験に対するご自分の取り組みを、振り返ることもできたかな?もし、まだでしたら、読みながら思い起こしてみてください。
先ず、今だから考えたいことを一つ。
「令和3年保育士実技試験は、失敗だったのか?」
合格を貰えないと、失敗だったと思う方が多い。
でも、それって本当に失敗ですか?
私は、失敗だと思っていません。
失敗ではなく、
今回の取り組み方は良くなかったということ。
これは、この先の保育士人生だったり、保育士の資格を活かしたボランティアだったり…人それぞれに進む道はあるけれど、近い未来あるいは将来において、「この遣り方は適切な方法ではないよ」という示唆なんです。
もし今、サクラが散ったと思い苦しんでいる受験生がいたら、
それは違います。
サクラは試験に挑む時、まだ固い蕾だった。
若しくは、咲く前に固い蕾に戻ってしまったのでしょう。
だから…
令和4年は、きっと大丈夫。
あなたが変われば、大丈夫です。
踏み出す勇気が湧いてきたのなら、幸いです。
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