12月から現場実習が始まるので
挨拶訪問です。
1回目の実習施設は
B型作業所です。
18日間の実習…長い。
それが終われば
精神科病院で12日間の実習。
これができたら、普通に働けますよ。
履歴書的なものを見返してます。
周りは神戸大学の学生だらけ。
将来有望だろうねえ。
こちらは未来を考えるより
過去を見て笑うしかないのに(笑)
適当に出発します。
ではでは(*´’Д’):;*:;カハッ
今日は診察日でした。
毎日が苦痛で、自分の命日までの日めくりカレンダーを
めくる毎日だと医師に伝えた。
状況を打開するため、サインバルタの増量を
20mgから40mgまでいらいしたところ
大きな変化が出ないようであれば、増量しますよとの
答えだった。
サインバルタはSNRI。
定番で処方されているジェイゾロフトはSSRI。
個人的には自分がADHDであると気になりまくっていたので
SNRIを増量するなら、ADHDにも作用するNRIであるストラテラを
処方してくださいませんかと、医師に相談。
医師の判断で、ADHDとしての処方としてではなく
SNRIとの互換性を図ってみようとの結果、
サインバルタをやめ、ストラテラをベースに
服用してみますかとの結論に達した。
医師曰く、私の症状は、ADHDではないと思うけど
もともと抗うつ剤として開発されたストラテラなので
試してみる価値はあるかもしれないという結論で
ストラテラの処方をしてもらった。
精密にADHD、と診断されていない私が
ストラテラを飲むことで、どのような変化があるのかを
人柱として、記していきたい。
現在処方されているSSRIのジェイゾロフトは
離脱症状を治めるために為に飲んでいる状況に近い。
サインバルタはSNRIのなかでも心毒性が少ないということで
処方されていました。
言われていた通り、頻脈の副作用は
ほぼなかったと断言できます。
明日からはSNRIをやめ、NRIへの移行で
どう自分の感性や感覚が変わるか
シリーズでお伝えしたいと思います。
ということで、新カテゴリーを追加いたします。
皆様の参考になればと、人柱で服用しますので
ご参考にしてください。