サラリーマン時代に購入した時計を
売ることにしました。
理由はいろいろありまして、
自分のシナリオには折り込み済みです。
先ずは外箱です。
次は中箱とギャランティです。
そして時計となります。
最後にはめてみました。
ずっと付けていただけ
やはりしっくりします。
未練タラタラですが、
シナリオ通りにやると決めていたので
いざ買取屋へ。
査定中です。
少しだけ交渉して、
最終は予想よりは高く売れました。
20年近く、私の体の1部として
存在してきてくれました。
私の人生において
大きな区切りの決断。
どちらにでも、時計をつけて
棺桶には入れないので、その考えが
今回の売却に繋がりました。
ありがとう、ref16710!
さよなら。




