ま、なるようにしかならんでしょ。

ま、なるようにしかならんでしょ。

社会からドロップアウトしたおっさんが
日々の生活や、趣味、出来事等につて記していきます。
備忘記的なもの?
言霊の姥捨山として更新していきます。


『面白き事もなき世を面白く すみなすものは心なりけり』

この歳にして、生きる三本柱を確率しました。


私にとっての三本柱とは?


1:King Gnu

2:浦和レッズ

3:呪術廻戦


です。

これらがあるだけで、自分のQOLを爆上してくれています。


そこに1つ、柱が加わりつつあります!

それは、税理士の科目合格の学習。

科目は必須の簿記論、財務諸評論の学習です。


合格を目指すというよりも、簿記2.3級と学習して、1級も考えましたが、それなら国家試験となる科目合格の方がやり甲斐あるのかな?と感じたからです。


以前の仕事は継続しています。

ただ、それだけでは自分のアドバンテージがないと感じ、楽器やイラストなど様々なことにトライして、最終的に辿り着いたのが、税理士の学習でした。

正直、絶対に合格するという目標ではありません。

単に簿記が好きなだけです。

ただ、その好きを人生の課題とするのではなく、簿記と財務諸表に詳しいPSWって、ありなのでは?との結論から学習を始めました。


合格は学習の延長線上にはありますが、最たる目的は、PSWとして簿記の楽しさを伝えたいとの思いからです。


どうでもいい報告ですが、趣味と実益をを兼ねたものであると考えると、苦痛にもならないですしね。


そんなこんなて、細々と人生にエッセンスを取り入れた現状である事を、備忘録的に記載してみました。


随分、更新していませんでしたが、その間に色々な事がありました。


そんな時間の流れの中、自分は変化もせず、今の状況にあります。


働いていますが、崖っぷちです。

相変わらずPSWとしての業務ですが、かなりの変則的な働き方です。


内容の詳細は省きますが、生きて働いていることだけは事実です。


何とかサビ管の実務経験も満たせそうです。


自分の中では、やれることはやってきたとの満足感はあります。


あとは流れに身を任せて、頑張ることなく、やるべき事をやるだけです。

自画自賛となりますが、ここまでよく来たなと褒めてあげたい。


色々あるけど、人には恵まれたのかな?


自分の力で生活出来ていることは、恥ずべきことでは無いはずです。


さて、次の更新はいつになるのかな?


しないまま、このブログだけが残るのかな?


私が生きた証として、残穢として無縁仏が如く、ネットの世界で漂いつづけるのかな。


また更新する機会があることを待ちつつ、人生を歩んでいきます。

ざっくり書きますと、配偶者の母と姉と暮らしています。

理由は義姉が練炭自殺未遂で要介護4と認定され、一生寝たきりと診断された為、介護が必要だから一緒に住んで欲しいと頼まれたから。


一酸化炭素中毒後遺症で認知能力なし、歩行不能、排泄も出来ないとのことであった。

その状態では仕方ないと考え、同居を受け入れた。

先日、そんな義姉の診察に同行しました。


医者の診断結果は完治しました。良かったですねとのこと。

完治?

一生寝たきりだから受け入れたのに、今は3食オヤツに昼寝つきでスマホでゲームしたり、でかい音でYouTubeを見ながら大笑いしている。


そのおかげで、結局は健常者の配偶者の家族3人と他人の私1人の生活に。


完全に生活を乗っ取られました。

家族3人はどんちゃん騒ぎでの食事に、3人で外出や旅行。

私は他人ですから部屋に引きこもるしかない。

毎日私は1人、部屋で食事。

キッチンもリビングも3人に占領されているので、私はコンビニ弁当のみ。


本当に地獄です。

最初と話が違い過ぎる…


担当医からは生活保護でもいいから、早くその環境から逃げ出しなさいとのアドバイス。あなたが壊れますよと言われています。

ただ、色々と訳ありで、直ぐには出ていけない状態。


ストレスが半端ないです。

パワハラで退職したばかりで、途方にくれる日々に加え、他人と同居。


不謹慎覚悟で書きます。

なぜ死ななかったのか?なぜ要介護から完治したのか?

でも家族からは完治して良かったねと甘やかされまくり。


私が練炭自殺をして、この世から消え去りたい。


あなたが私の人生をむちゃくちゃにしてくれました。


今もリビングからは義母のコーラスの練習の歌声が聞こえてくるので、耳栓しながらの生活。


脳が破壊されてきます。

人を本当に〇〇したいと感じたのは生まれて初めての経験です。







久しぶりの書き込みです。


昨年の末から、初めて障害者雇用で働いていました。

直属の上司からのパワハラ発言が続き、心が折れて休職途中です。


なぜ障害者雇用の社員にキツい言葉を投げかけるのだろうか?

仕事の相談を面談室でした際


「合わない仕事や、無理な仕事は早めにやめた方がいいですよ」


と、質疑内容と全く違う発言。


その時点で、この人には話は通じないと判断し、次の日から休職に入りました。


さすがにあの人の下では働けないので、近い内に退職する予定です。


情けないというか、なんというか、何もかもが上手くいかない人生にお手上げです。

そして改めて、自分は精神障害者なんだと実感しました。


家庭も仕事も人生も崩壊していくのを肌で感じます。

私には就労能力はないと勝手ながら断言します。


先については何も考えていません。

とりあえず、寝逃げします。


ブランクからの仕事のカテゴリも2ヶ月前に終了しました。

クローズで3年近く働いたのですが、最後はあっさりと解雇となりました。


仕事は大変だったけど、業務内容はやりがいがあったので、クローズでも継続出来ていました。

しかし1つのミスから全てが崩れ去り、あっという間の退職でした。


また0どころかマイナスからスタートの生活です。頑張って取得した精神保健福祉士の資格ですが、私は福祉に向かないと実感したので、また畑違いの仕事を探すことになりそうです。

頑張っても上手くいかない人生もあるんですね。

これからは向き不向きを考慮して人生の決断をして行かなければならないと、人生の後半で気づきました。