こんにちは。


今年初めの三連休ですね。


私は今朝、早く起きたもののすぐに二度寝。


そして、今日は午前中、お天気も良く比較的暖かかったので、小樽運河を散歩しながら、いつも行くラーメン屋さんへ。




小樽運河のガス燈が、なんともノスタルジー。

ラーメンは、豚骨ベースの合わせ味噌スープ。


散歩しながら、久々にとある曲を聴いてグッと来た歌があります。


TUBEの【自由への卒業】


自由への卒業


この曲は、とても好きでメロディーラインが特にかっこいいと思って聴いていたんですが、今日は、その歌詞。


前田さんの書く詞というのは、いつも、心に突き刺さるほど響いたりするのですが、じっくり歌詞を噛み締めて、いつも以上に集中して聴きました。


歌詞


出だしから1番のサビまでの歌詞が心にスーッと溶け込んでいくような感覚でした。

もう発売から3年くらい経ちますが、こんな感覚は聴いていて初めてでした。


まさに、聴けば聴くほど味が出てくるのが、TUBEの楽曲の好きなところです。

これからも、月日が経ち年齢を重ねた自分に届けてくれる、まだ見ぬメッセージがTUBEの楽曲にあるんだろうと思いました。


あと、この前、処分予定のオーディオコンポですが、一応、音は出ました。【CDのみ。ラジオはザーザー音。MD・TAPEは今、手元にないため確認できず】

もう、持っていても仕方ないので、壊れていても買い取ってくれそうなところがあったので、そのための梱包段ボールも帰りに買いました。