おはようございます。
7月に入りました。
今日、この頃の北海道の夏の気温は、少し朝晩は涼しく、日中は陽射しがあると夏日の暑さ、ジワッと汗が滲むことがある時もあります。
去年の8月は、コロナ禍ではありましたが、TUBEの配信ライブの会場、横浜スタジアムの前まで行きまして、その時は、ジリジリ熱い気温を身体中が感じ、黙っていても汗が吹き出るほどでした。
本州の夏は、やはり暑いなぁとも感じましたが、それでも、暑いのが大好きな私にとりましては、心地良い一時でもありました。
さて、301投稿の内容は、「十人十色」という言葉について感じる想いを書きたいと思います。
十人十色で思い出す楽曲は・・・
・TUBEの「Miracle Game」(2004年)~夢のカタチ 十人十色~
・前田さんソロの「Try Boy,Try Girl」(1993年)~価値観にしたって 十人十色~
そこで、私が感じるのは・・・言葉の通りなのですが・・・
「十人いれば、十人考え方が違う」
「それぞれ違うから、新しい物や考え方が生まれる」
そして、
「万人に好かれようとするのは、絶対的に無理がある」
私は、とあるSNSを通じて、これまでたくさんの方と出会ってきました。
その中で、価値観相違、すれ違いなどから、別れも数多くしてきました。
人は生きていれば、日々、考え方や思いも変わってくることだと思いますし、私もそんな一人です。
毎日、同じ想いを持ち続けることの大切さは身に沁みて感じますが、時代の流れやこれは違うなと思うことでケンカ腰ではなく自分の意見を述べたりすると、いつの間にか、関係が自然消滅していることもありました。
「出会いを作るのは比較的容易、反面、その関係を続けることの難しさ」
そのことを、痛感しました。
人生、思い通りにならないことも多いですが、十人十色という言葉もあるように、人生の生き方もその方次第。
「誰と生きるか、どのように生きるか」
生き方や想い、考え方を比べることなく、それでも、協調性を持って、お互いを必要とできる関係性を保ちながら、その方達を大切に生きていきたいです。
301投稿が、何だかこんな重たい半分人生の話になってしまいましたが、今後もゆるくTUBEの話題を書いていきたいと思います。
TUBE 時々 日常ブログという感覚ですね笑
