おはようございます。
最近は、このブログで本題の前に、プロ野球の好きな球団の広島東洋カープの戦いの感想を述べていますが、昨日のカープは、鈴木誠也選手の通算150号のメモリアルホームラン、また、西川龍馬選手のダメ押し2ランホームランなどで、カープが勝利。特に、西川選手の高めの外の速球を振り抜き、逆方向のレフトスタンドへのホームランは痺れました。
さて、本日はTUBEの2001年のお話。
ここで、TUBEの2001年、シングル、アルバムを見ていきましょう。
シングル
・月と太陽
・初恋
・燃える煙るモナムール
アルバム
・Soul Surfin' Crew
↑アルバムジャケット
アルバムの収録曲は、
01.Ocean Message
02.Soul Surfin' Crew
03.月と太陽
04.7th
05.初恋
06.サラバ青春
07.燃える煙るモナムール【with BLOODEST SAXOPHONE】
08.Long Vacation
09.What cha' wanna do?
10.真夏の雪
11.サザンクロス
12.You'll be the champion
13.Dream of Asia J.V
14.燃える煙るモナムール
21世紀の夏の幕開けを告げるアルバムとしては盛り沢山な内容。
この中で、最初の1曲目【Ocean Message】は、分数はそれほど長くないインスト曲。
この曲を聴いた感想は、何か海の神様からメッセージを託されたのを感じました。
21世紀の最初の夏、TUBEの海や空、夏に対する想いがギュッと詰まった、1曲目にふさわしいと思いました。
