おはようございます。
朝食を食べて、いつも通りのコーヒーを飲んでまったりしております。
今朝は、明太子パスタを食べました。
さて、本日のTUBEの曲の思い出。
2004年シングル【夏祭り】
少年時代に過ごした昔懐かしい、古き良き時代の夏がイメージされます。
https://m.youtube.com/watch?v=HMVPELGZGF8
【ずっと思っていた愛しき人と時間を過ごす中、いろいろな想いを抱いていて、それを伝えようとすると同時に、その瞬間瞬間が僕にとってはささやかな夏祭りだった】
【ずっと思っていた愛しき人と時間を過ごす中、いろいろな想いを抱いていて、それを伝えようとすると同時に、その瞬間瞬間が僕にとってはささやかな夏祭りだった】
みたいに思いました。
甘酸っぱい切ない歌詞とメロディー。
自分も好きな人は少なからずいました。
中学生には、好きな人を目の前にして告白したり【結果、思いは届きませんでした】、また、別の人にアタックしようとこっそり、お手紙で伝えましたが、結果はどうであれ手紙ではなく直接伝えて欲しかった、さらには、大人になり、今思えばすぐそばにあった恋に気付かず、遠くに逃してしまったことなど、様々な体験がありました。
それでも、【気持ちを伝える大切さ】を知り、どんなにカッコ悪くても相手に届けば、こんなに嬉しいものはないんだと感じます。
この【夏祭り】、しんみりとしたい夏の夜に聴きたい曲です。

